振動医学

2024年3月24日 (日)

レンサ球菌感染症のヒーリング動画

下の 注意事項をよく読み、自己責任でご利用ください。
振動医学とは

なお、レンサ球菌は健康な人の体に住んでいるごくありふれた常在菌だ(ソース)。余程免疫が低下していない限り、身体が菌に侵されて発病することはない。ただ、コロナ禍やワクチンなどによるスパイクタンパク質の影響で人々の血流が低下気味で、その分免疫も下がり気味なのは否めないようだ。
最近レンサ球菌感染症の患者が増えている(報道)のは、そういう背景も含まれているのかもしれない。
下のリンク集にコロナ後遺症やワクチン副作用のヒーリング動画あり。そこにスパイクタンパクのデトックスや血栓、血流改善のヒーリング動画もあるのでスパイクタンパクの影響や血流が心配な人はお試しあれ。

 

連鎖球菌感染症(いわゆる『人食いバクテリア』もその一種)

解熱

 

※注意事項
・私は脈を計りながら聴きます。体がその波動を必要としない時はすぐに脈が乱れるので聴くのをやめてます。
・症状が楽になったと感じた時点で動画再生をストップしてください。
・脈が乱れたり動悸が出たり胸が苦しくなるなど、何らかの不快感が出た場合は聴かないこと。今は必要のない波動です。
・今の自分には有効な波動でも、他の人には不要な波動だったりすることもあるので、周囲に人がいる時は必ずイヤホンを使うか、スマホのスピーカー部分を手やお尻でしっかり塞いで波動が周囲に漏れるのを防ぐ事。(つないだイヤホンを手で握るだけでも振動は身体に伝わります)
・症状と無関係な動画(=体が求めていない波動)は聴かないで下さい。
・一度に多くの動画を聴くと疲れることがあります、必要ならパワーチャージしてください。
・頭のそばにパソコンやスマホを置いて聴かないほうがいいかも(電磁波的な意味で)。
・振動医学は病院の治療を代替するものではありませんが、応急的な緩和や治療の予後に効果があると言われています。
本当に体が辛い人は動画だけで治そうとか思わずに病院へ!

 

↓誤って体に不要な波動を聴いて不快になった時、10~20秒ほど聞くと楽になりました(個人の感想)

 

パンデミックの奇妙な話ワクチンとも密接な話。

感染症全般のヒーリング動画集
新型コロナに振動医学を試してみる?
新型コロナの後遺症向け動画
mRNAワクチンの副作用向け
各種臓器別波動調整動画
認知症のヒーリング動画集
インフルエンザのヒーリング動画集
帯状疱疹向け癒し動画
災害時に役立ちそうなヒーリング動画集
アレルギー・リウマチ等の癒し動画
百日咳のヒーリング動画
はしかのヒーリング動画
ガン関係のヒーリング動画

2024年3月12日 (火)

はしかのヒーリング動画

下の 注意事項をよく読み、自己責任でご利用ください。
振動医学とは

 

※注意事項
・私は脈を計りながら聴きます。体がその波動を必要としない時はすぐに脈が乱れるので聴くのをやめてます。
・症状が楽になったと感じた時点で動画再生をストップしてください。
・脈が乱れたり動悸が出たり胸が苦しくなるなど、何らかの不快感が出た場合は聴かないこと。今は必要のない波動です。
・今の自分には有効な波動でも、他の人には不要な波動だったりすることもあるので、周囲に人がいる時は必ずイヤホンを使うか、スマホのスピーカー部分を手やお尻でしっかり塞いで波動が周囲に漏れるのを防ぐ事。(つないだイヤホンを手で握るだけでも振動は身体に伝わります)
・症状と無関係な動画(=体が求めていない波動)は聴かないで下さい。
・一度に多くの動画を聴くと疲れることがあります、必要ならパワーチャージしてください。
・頭のそばにパソコンやスマホを置いて聴かないほうがいいかも(電磁波的な意味で)。
・振動医学は病院の治療を代替するものではありませんが、応急的な緩和や治療の予後に効果があると言われています。
本当に体が辛い人は動画だけで治そうとか思わずに病院へ!

 

↓誤って体に不要な波動を聴いて不快になった時、10~20秒ほど聞くと楽になりました(個人の感想)

 

パンデミックの奇妙な話ワクチンとも密接な話。

感染症全般のヒーリング動画集
新型コロナに振動医学を試してみる?
新型コロナの後遺症向け動画
mRNAワクチンの副作用向け
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インフルエンザのヒーリング動画集
帯状疱疹向け癒し動画
災害時に役立ちそうなヒーリング動画集
アレルギー・リウマチ等の癒し動画
百日咳のヒーリング動画

2024年2月14日 (水)

百日咳のヒーリング動画

最近世界的に流行している。英国では特に急増している模様。
コロナ禍、ワクチン禍以降の感染症急増現象は、スパイクタンパク質を一因とする血流低下(=代謝や免疫の低下)も一因と言われている。
ご興味のある方はスパイクデトックスもどうぞ。不快感が出ないor気持ちがいいと感じる方が私の周囲にはかなりいる模様。

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振動医学とは

 

※注意事項
・私は脈を計りながら聴きます。体がその波動を必要としない時はすぐに脈が乱れるので聴くのをやめてます。
・症状が楽になったと感じた時点で動画再生をストップしてください。
・脈が乱れたり動悸が出たり胸が苦しくなるなど、何らかの不快感が出た場合は聴かないこと。今は必要のない波動です。
・今の自分には有効な波動でも、他の人には不要な波動だったりすることもあるので、周囲に人がいる時は必ずイヤホンを使うか、スマホのスピーカー部分を手やお尻でしっかり塞いで波動が周囲に漏れるのを防ぐ事。(つないだイヤホンを手で握るだけでも振動は身体に伝わります)
・症状と無関係な動画(=体が求めていない波動)は聴かないで下さい。
・一度に多くの動画を聴くと疲れることがあります、必要ならパワーチャージしてください。
・頭のそばにパソコンやスマホを置いて聴かないほうがいいかも(電磁波的な意味で)。
・振動医学は病院の治療を代替するものではありませんが、応急的な緩和や治療の予後に効果があると言われています。
・本当に辛い人・重い症状の人は動画だけで治そうとか思わずに病院へ!

 

↓誤って体に不要な波動を聴いて不快になった時、10~20秒ほど聞くと楽になりました(個人の感想)

 

感染症全般のヒーリング動画集
新型コロナに振動医学を試してみる?
新型コロナの後遺症向け動画
mRNAワクチンの副作用向け
各種臓器別波動調整動画
インフルエンザのヒーリング動画集
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災害時に役立ちそうなヒーリング動画集
アレルギー・リウマチ等の癒し動画

2024年1月19日 (金)

アレルギー・リウマチ等の癒し動画

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アレルギー全般

鼻炎

花粉症

目のかゆみ

アトピー

アトピー性過敏症

じんましん

かゆみ

喘息・気管支炎

環境アレルギー

シックハウス症候群

ラテックスアレルギー

ゴムアレルギー

皮膚炎・湿疹

グルテン性腸症

リウマチ

炎症

アレルギー性紫斑病

光線皮膚炎

アナフィラキシーショック

自己免疫疾患(免疫が自分を攻撃)

 

↓誤って体に不要な波動を聴いて動悸が苦しくなった時10~20秒ほど聞くと楽になりました(個人の感想)

2024年1月 2日 (火)

事故・災害時に役立ちそうなヒーリング動画集

能登地方の地震で被災された方々にお見舞い申し上げます。
以下はドイツで保険適用が検討されたこともある「振動医学」を応用した動画集です。
日頃、振動医学は災害や事故の時にも使えるんじゃないかと思っていたので、災害や事故が起きた時に使えるかもしれない振動医学の動画を寒さ対策や外傷偏、避難生活編に分けて個人的にご紹介いたします。動画は随時増える可能性。
必要そうな方がいらっしゃればこの記事をお伝えください。
振動医学とは

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・症状が楽になったと感じた時点で動画再生をストップしてください。
・脈が乱れたり動悸が出たり胸が苦しくなるなど、何らかの不快感が出た場合は聴かないこと。今は必要のない波動です。
・今の自分には有効な波動でも、他の人には不要な波動だったりすることもあるので、周囲に人がいる時は必ずイヤホンを使うか、スマホのスピーカー部分を手やお尻でしっかり塞いで波動が周囲に漏れるのを防ぐ事。(つないだイヤホンを手で握るだけでも振動は身体に伝わります)
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・本当に辛い人・重い症状の人は動画だけで治そうとか思わずに病院へ!

 

温熱療法(寒い時)

冷え性・低体温性

 


◆外傷偏

損傷偏(外傷以外の損傷含む)

傷・怪我

鎮痛

炎症

出血性ショック

高カリウム血症クラッシュ症候群の一因)

火傷(熱湯手にかかった時お世話になりました)

膝損傷

肩損傷

骨折

頭部外傷

脳震盪

頭蓋硬膜外出血(硬膜と頭蓋骨の間の出血)

脳内出血(脳機能障害はこちら

脊髄損傷

昏睡


◆避難生活などに

風邪・インフルエンザ各種インフルエンザ感染症全般の癒し動画もどうぞ )

疫病(新型コロナ向けヒーリング動画はこちら

上気道感染症編(咳・鼻水・のどの痛み)

喘息・気管支炎(各種臓器関係はこちら

頭痛

解熱

肺炎

嚥下障害

高血圧(心臓関係はこちら

深い睡眠に誘導する編

睡眠障害編(不眠症はこちら

慢性疲労編

お疲れ時のヒーリング動画集もどうぞ。

パワーチャージ

肩こり編

腰痛

脊柱管狭窄症(腰痛などの一因)

血流改善

血栓編(エコノミークラス症候群の一因)←クラッシュ症候群の一因でもあるとの事

ストレス

トラウマ

PTSD(心的外傷後ストレス障害)

トラウマやPTSD関係(←リンク先に多数)

ダニの侵入

デトックス(解毒)

アレルギー全般(喘息、アトピーなどもアレルギー)

(各種アレルギー・リウマチ関連の癒し動画はこちら

熱中症

夏バテ防止

食中毒

腸内環境改善編

ものもらい

歯の疾患編

ビタミン欠乏

骨や筋肉の増強(筋肉が疲れた時にも)←実体験

椎間板の変位(寝床が合わない等で背骨や首がズレちゃったとき)

 

放射線デトックス

霊的な問題

 

↓誤って体に不要な波動を聴いて動悸が苦しくなった時10~20秒ほど聞くと楽になりました(個人の感想)

感染症全般のヒーリング動画集  
新型コロナに振動医学を試してみる?
メンタル関係のヒーリング動画集
発達障害向けヒーリング動画集
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新型コロナの後遺症向け動画
mRNAワクチンの副作用向け
インフルエンザのヒーリング動画集
帯状疱疹向け癒し動画
心臓関係のヒーリング動画集
アレルギー・リウマチ等の癒し動画

ヒーリング動画チャンネル(検索すると症状に対応するヒーリング動画が見つかるかもしれません)
ご厚意でyoutubeへ動画を投稿していただいているUP主様に感謝いたします。

避難生活に役立つライフハック

悲しみは宝物を得ている証

2023年11月29日 (水)

パンデミックにまつわる奇妙な話

※以下に書いたことは事実以外、全て個人の妄想です。

 

「深入りするな。消されるぞ」と忠告され…アメリカ亡命中の研究者が決死の告発「新型コロナは『中国軍の生物兵器』として開発された」

「新型コロナウイルスは中国軍の生物兵器として開発され、意図的に武漢にあるウイルスの研究施設から漏洩されたものです。世界はその起源を知るスタートラインに立っています」

 誰よりも早く「武漢起源説」を唱えて中国を追われ、現在、アメリカに亡命中の閻麗夢博士は、本誌の取材に対してこう断言する。

いま、アメリカで新型コロナの発生起源に大きな関心が集まっている。今年2月に米エネルギー省が、「武漢のウイルス研究所から流出した可能性が高い」とする報告書をまとめたことをはじめ、米連邦捜査局(FBI)のクリストファー・レイ長官も、2月28日放映のFOXニュースで「研究所の事故である可能性がもっとも高い」と述べるなど、次々と「研究所起源説」を支持する声が上がっているのだ。

 その源流を作ったのが、イェン博士である。この4年間、決死の覚悟で「武漢研究所流出説」を訴え続けてきた博士は、世界保健機関(WHO)認定のウイルス研究の権威である香港大学公衆衛生学院の研究員だった。'19年12月、武漢で広がり始めた原因不明の感染症の調査を命じられた彼女は、感染拡大の隠蔽に躍起になる中国政府の姿を目の当たりにする。

「調査を始めた時、すでに武漢はパニックでした。調査を命じられた翌日、最前線で奮戦していた李文亮医師(後に感染して死亡)は、原因不明の肺炎が広がっているとSNSで警鐘を鳴らしたところ、中国政府に処分されました」

(中略)「自然発生説によれば、新型コロナウイルスはセンザンコウやハクビシンなどの中間宿主内で変異し、人間への感染確率を高めるとされています。しかし、新型コロナウイルスには人間の細胞と結合しやすいスパイクタンパク質が含まれており、これは自然発生説の中間宿主に関する理論や実験結果と一致しません。
そして、これらの部位には、人為的な改変の痕跡がはっきりとあります」


◆中医学的に見てウイルス・ワクチン両方が「万病の元」
博士がロサンゼルスに亡命する様子はスリリング
だ。亡命当時、トランプ大統領の右腕だったスティーブ・バノンと交流していたことが彼女の身を救った一因ではないかと言われている。
中国の生物兵器・・・陰謀脳な私を含め、多くの人々がうすうす想像していたことに裏付けが出来たようだ。やはり新型コロナ感染症は「武漢呼吸器症候群(WARS)」に改名していい。そして、そんな生物兵器に対応すべく作られた副反応が多すぎる即席ワクチンもcov-19同様、ほぼ生物兵器じゃないかと思う。cov-19と同様の有害成分を含み、同様の効果があるからだ。
まるで対になっているかのような「東洋生まれのcov-19と西洋生まれのmRNAcov-19ワクチン」、中医学の理論に照らせばどっちも体に悪く、共通の有害性がある。例えその場で目立つ症状が出ないとしても、共に有害なスパイクタンパク質を体に蓄積させる。蓄積したスパイクタンパクが排出しきれなかった場合に起きる慢性的な血流低下(いわゆる中医学の瘀血)は、中医学の世界では「万病の元」といわれている。瘀血は代謝も免疫も循環器系も低下させやすい。
即ち、ワクチンだけが有害なのではなく、コロナもワクチンも共に有害
cov-19とワクチン、その有害性を見ると、どちらも中医学の視点による設計思想で作られた戦略兵器のような気がしなくもない(妄想)
恐らく、この3年でワクチンは接種しなかったとしても、「無症状感染すらせずスパイクタンパクと完全に無縁の人類」は少数だろう。なので、ワクチンを接種していようがいまいが、定期的なスパイクタンパクのデトックスはしておいて損はないと思う(お試しあれ)。
ワクチンを打ってからどうも体調がいまいちな方はこちらもおすすめ。
12.1追記:「ワクチン派VS反ワクチン派」の攻防がネットで組織的な動員をかけて行われているが、本質から注意逸らしするためか?)


◆コロナウイルスをめぐる米中の謎?
日本では京都大学宮沢孝幸准教授がcov-19人工説を論文にしたら圧力を受けたり告発動画投稿を妨害されたことは一部で有名な話。彼は「そこまで言って委員会」という番組に出演し一部で注目されたりもしたのだが、結局京大を辞職するという。
コロナは隠蔽の仕方が半端ない; ここまで厳重な隠蔽が数年も維持されたことを見ると、事実が暴露されて困るのは中国だけではなさそうだ。多分、アメリカも困る。
よって、アメリカに亡命中の閻博士が告発していることは米に不都合な部分を除いた事実のほんの一部に過ぎないと妄想中だ。

以前の記事
追記に書いたことだが、米の非営利団体「エコヘルスアライアンス」の代表者ピーター・ダザックがCIAの意向を受けて「人に感染するコウモリのコロナウイルス研究(機能獲得研究)」をしていた気配がある。そもそも彼が代表を務めるエコヘルスアライアンス自体がCIAのフロント組織(報道)。そこへ2014年から19年にかけて総額310万ドルの資金が提供され、うち59万9000ドル分が武漢ウイルス研究所に流れていた。その機能獲得研究は、人体に感染するよう病原体の遺伝子をいじる。危険すぎて米国内では許可されなくなったという。
やがて(CIAの意向で?)彼がやっていたコロナウイルスの研究は後に武漢の研究所へ。よって生物兵器だろうが何だろうが、コロナの件は米も決して無関係じゃない。オバマ時代から関係していたわけだ。
新型コロナ、「米中合作」の可能性浮上…米国、武漢研究所のコロナ研究に資金提供との報道
個人的には、米国が武漢の研究所に依頼していた「ヒトに感染するコウモリのコロナウイルス機能獲得実験」が中国軍の生物兵器開発の参考となり、また隠れ蓑に利用された(させた?)のではないかと妄想している。中国軍もまた、雲南省の墨江という場所で廃坑のコウモリ駆除をしていた掃除夫達が感染した「新型コロナに酷似した症状のウイルス」を採取し研究していたからだ。
「ヒトに感染するコウモリのコロナウイルス研究」・・・先に始めたのはどちらか分からないが、米中共同でやっており、合同の研究チームもあった。これは意図的なのか偶然か、結果だけ見れば確かにコロナは米中合作めいて見えてしまう;


◆生物兵器戦略は核に対抗しうる?
以前の記事
の追記で「弱毒性の生物兵器は核に代わる核に代わる新手の戦略兵器になりうるかもしれない」的なことを書いた。
核保有国同士は表立ってケンカ出来ないし、他国が核保有国に大規模な物理攻撃をすることもできない。そんなことしたら人類、あるいは少なくとも自国が核で滅んでしまうかもしれないからだ。なので核保有国は安全保障に有利で立場が強かった。これがいわゆる「核の抑止力」。
だが、病原体、とりわけ弱毒性のものに対してはいかに核保有国でも無防備だ。新手の変異株が発生したり(又は人為的に発生させたり)、新手の病原体を投入し続ければ一瞬で国家壊滅はないが、人も国も軍隊も、時間をかけてじわじわ弱る。どうしてそんな事が言えるかと言うと、(生物兵器説のある)新型コロナがまさにそんな感じだからだ。新型コロナで米空母が動かせなくなったことは有名だし、cov-19は無症状感染でも血栓を作るために多くの人が慢性的に血流を低下させて免疫や脳その他に影響が出やすくなっているし、cov-19対策として作られたワクチンは免疫抑制を含む多様な副反応を呈し、やはり血栓や血流低下を招きやすい。世代的、経済的な悪影響に至っては今も計り知れない。
更に怖いのは、そんなワクチンを接種して血が汚れた人々の血液は輸血に適さない(=献血に適さない)可能性があるという事。
そうなれば軍事や医療にとって非常に深刻な問題になりかねない。接種率の高い国ほど有事に弱くなったということだから。

もしや、核保有国に対して唯一可能な大規模攻撃手段が弱毒性生物兵器ってことではなかろうか。しかも従来の強毒性生物兵器と違って、弱毒性のものは人為的な攻撃だったとしてもそのことに気付きにくい。一見すると自然発生の疫病流行と区別がつきにくく、異変を感じて病原体の詳細を突き止めるまで時間がかかるため、なかなか攻撃された証拠を出せないし、その隙に証拠隠滅もしやすい。意図的な攻撃ではなく、「漏洩事故」に仕立て上げることも可能だ。グローバル化したご時世、感染者の渡航を制限しないだけでばら撒ける。
要するに、生物兵器禁止条約をすり抜けやすい。以前の記事で紹介した中国軍の生物兵器論文に言わせれば「国際機関側は有罪を証明出来ない」のだ。弱毒性の生物兵器は従来のものより死亡する感染者が少ない分、患者が増え過ぎて社会は収拾がつかなくなる。医療崩壊だけでなく、経済活動や軍事力を妨げ大きな損失が出て国力が落ちることはご存知の通り。さらに、感染の後遺症として長期的に慢性的な血流低下(中医学視点で『万病の元』)を起こすオマケがつけば、皆がじわじわ弱ってまさに中国軍の論文の通り「敵国に対して政治的・戦略的に優位に立つ事」 が出来てしまう。うまくすれば「戦わずして勝つ」こともできるかもしれない。
ということは、弱毒性の病原体による攻撃で大損害受けたとしても、その事実を証明できない限り攻撃を仕掛けた(と思われる)相手国に対して、いかに核保有国でも報復攻撃は出来ないし賠償請求も出来ない。この場合、核の抑止力が機能しないことを意味する。いわば「やったもの勝ち」だ。
世界は、コロナ禍で弱毒型生物兵器の戦略性に気が付いてしまった。しかも、ワクチンによる追い打ちが可能なことさえ知った。
核保有国がメインになって作られている現在のパワーバランス、新手の生物兵器を使えば崩せるかもしれないとしたら・・・

そこでふと懸念。最悪の場合、各国(特に核保有国)が、核に代わる新手の戦略型生物兵器を既に作り始めてしまっている可能性あるまいか特に弱毒性だと、巧妙に作ればバレにくいし相互確証破壊になる核ほど使用のハードルが高くない。感染と治療をコントロールさえできれば。
そんな背景があるのかは定かでないが、イギリスは新手の生物兵器を研究・開発し始めちゃった可能性がある。あの国、「未だ実在しない動物由来の感染症」のワクチンを作り、人体治験を始めた。「これから実在させる感染症」に備えているかのようだ。最悪、中国の二の舞だ;
そういえば、人類初のヒト用mRNAワクチンが初めて認可されたのもイギリスだっけ。ワクチンの始原図作ったら結構訳ありな感じだった。

一般的に、生物兵器や感染症の開発・研究をする際には安全のために前もって治療薬やワクチンを用意しておく。ファイザー等より前、2020年の時点で中国が自国製の新型コロナ不活性ワクチンを開発済みだった理由は推して知るべし。不活性ワクチンはmRNAワクチンよりも開発に時間がかかるので、パンデミック前から予めワクチン開発をしていなければ計算が合わない。
主に疫病予防を目的として、あえて病原体を人に感染しやすく遺伝子改変して実験し研究することを「機能獲得研究」と言うが、この研究は新手の生物兵器を開発する際にも不可欠な研究である。理論上は、全ての機能獲得研究は生物兵器の開発にも転用できる。その機能獲得研究が何を目的にして何に利用されるのかが問題だ。杜撰さが指摘されていた武漢の研究所でコロナウイルスの機能獲得実験が行われた結果はご存知の通り・・・
(米は資金と共にウイルスの機能獲得研究を中国と共有すればどう利用されうるか本当に予想できなかったのか? そんなことないよね?)
もし今後、各国が生物兵器を研究したり持ったりするようになって一番得をする者達がいるとすれば、その一つは間違いなく製薬会社だろう。
そもそも、コロナ禍とワクチン禍で人類の免疫が下がって薬のお世話になったり他のワクチンも接種する人が増えた今、既に得をしている。
免疫の下がった人々になら、生物兵器は弱毒性でもさぞかし効果的だろう。強そうな軍隊や兵士さえそういうものには無防備だ。


◆トランプ達は知っていた?
陰謀脳として気になるのは、かりに何者かが狂った計画の一環として「何年も続くパンデミック」を目的に新手の生物兵器を開発してばらまく場合、恐らく事前にワクチンや治療薬を作らないだろうということ。その方がパンデミックしやすいし、ワクチンを作っていないことでアリバイにもなるからだ。「感染から身を守る手段を持たないのに生物兵器をばらまくわけがない」と。
だが、ばらまく側がこっそり感染時の治療法を既に持っていればそれもありえなくはない。その場合、治療法は恐らく薬学とは全く別系統の治療法だろう。例えば、コロナワクチンが出来る前にトランプが緊急使用権限を出したプラズマ療法。高齢のトランプもコロナに感染し入院したが、たったたった3日で退院した。プラズマ療法も併用したという。ほとんどの人が知らない治療法だ(治療法詳細)。
リンク先の通り、トランプ達はcov-19のワクチンも治療薬もない頃に、「プラズマ療法」がコロナに効果的だと知っていた。バノンも知っていただろう。彼は「cov-19が中国の生物兵器で意図的に漏洩された」と告発した閻麗夢博士と交流があった。
(プラズマ療法は細胞の修復力を上げるので、恐らくコロナやワクチンの後遺症にも効果が期待できそうだ)
cov-19が漏洩した頃、米国はトランプ政権である。トランプがコロナに効くプラズマ療法を緊急使用権限を適用したが、ワクチンばかりが報道されこちらの方は広く知られていない。閻麗夢博士は、「誰が中国の生物兵器を意図的に漏洩したか」については語っていない。
さらにトランプ政権時代、CIAが米に亡命した中国の人権活動家から19年に送られたコロナ流行の警告を、黙殺していたという。 米中共同でコロナウイルスの機能獲得研究(危険なので米国内では許可が下りなかった)を武漢でやっているのだから警告に心当たりがないはずないのに・・・
陰謀脳は、これらの事実が妙に引っかかった。

◆パンデミック条約とは?
が、そもそも「何年も続くパンデミック」を望む人なんて本当にいるのかどうか。 
陰謀論界隈では、そんな事を望む人がいうる理由として、「疫病の脅威を口実に国連やWHOの権限を強めていき、相対的に各国の主権は制限され、世界政府化の布石にする計画としてパンデミック条約と世界保健規則改正が利用される」という噂がある(真偽不明)。
英国元首相が「パンデミック対策に一時的な世界政府を作ろう」と各国へ呼びかけた(報道)こと、マレーシアのマハティール元首相もやはりパンデミックや気候変動など世界の共通課題に対処するために世界政府を提案した(報道)ことも噂の一因だろう。
コロナパンデミックと急ごしらえのコロナワクチンで人類の免疫が下がり、異なる病原体に同時感染なんて現象が起きてる今なら色んな病気が流行しやすいし、WHOの役割に期待する声が高まってWHOの機能や権限拡大に依存する事態の可能性は増えるかもしれない。そんな場合の懸念があってか、日本でも超党派の「WCH議員連盟」という組織が設立総会で「パンデミック条約と世界保健規則改正の危険性を知り声を上げよう」と提言している(動画規則改正の懸念事項)。同じ理由でスロバキアの首相も「こんなナンセンスを思いつくのは非常識な製薬会社だけだ」とパンデミック条約に不支持を表明(報道)。ほかにもNZやメキシコなど、いくつかの国が議会で条約支持を否決している。

個人的に、「世界政府化の噂がもしガチなら、世界覇権国を無くしていく多極化潮流及びそれを望む多極派の皆さんと無関係な計画ではあるまい」とか、「世界政府を強引にでも作りたい人なら、核保有国さえ攻撃出来て従来のパワーバランスを変えうる生物兵器欲しいだろうな」という毒電波を受信した。陰謀脳だからしょうがない。

◆身から出る錆にはご用心
弱毒型戦略生物兵器は、その病原体の素性がバレるようでは危なくて使えない。研究所も研究員も病原体採取も資金調達も保管も使用も全て厳しく秘密裡にするか、全て自分達とは無関係だと装わなければ、いつかどこかでバレてしまう。
その点、新型コロナウイルスは武漢に保存されていた雲南省墨江のコロナウイルスにDNAが酷似していたことが既に判明している上に人工的な遺伝子改変の痕跡がはっきり残っていたために、今になって中国の作った生物兵器だとバレてしまった。
「中国は武漢で自作の生物兵器を意図的にバラまいてその事実を隠ぺいしパンデミックを起こした」と主張する人々もいるが、自国の生物兵器だと分かる証拠が残ったままの病原体を自ら拡散したら、犯人が自分の首を絞めるだけ
だから恐らく、中国は自作のcov-19を意図的にバラまいたのではなく、「武漢に保管した研究途上で未完の生物兵器をうっかり漏らしちゃった(又は米など他勢力に漏らされた)上にその事実を隠蔽してきた」可能性も考えられまいか。自分達が国際法に触れる生物兵器作っていたことはさすがに隠したいだろう。
最悪、ウイルスどころかコロナ禍自体が米中合作?

弱毒型戦略生物兵器を使用するなら、天然モノじゃない病原体はDNAを巧妙に改変して念入りに素性や出自を隠さない限り調べられたらすぐ犯人がバレてしまう。しかし天然モノはcov-19みたいに都合よく「慢性的な免疫と血流の不調を引き起こし、それをきっかけに多様な疾病や疫病を招くエボラやHIVにも似た弱毒型戦略生物兵器に最適化された遺伝子」など持っていないw 病原体は人間様の都合に合わせて自然変異などしないからだ。どうしてもそんなモノが欲しいなら秘密裏に自作するしかない。cov-19のように遺伝子から産地や証拠をたどられるようではいずれバレて自分の首を絞めるだけで戦略として破綻している。
・・・そんなこんなを考えると、cov-19パンデミックはいわば何者かが仕掛けた陽動? 
かつてこの記事で「危険なウイルス研究をしたいアメリカが一体何故ずさんな武漢研究所を外注先に選んだのか謎」と書いたが、今謎解けた? 
同じく、武漢で米中共同の危険なコロナウイルス研究をしていたにも関わらず、「CIAが米に亡命した中国の人権活動家から19年に送られたコロナ流行の警告を黙殺した」理由も、今謎解けた?
・・・などと妄想した陰謀脳である。

パンデミック(陽動?)を理由に短期間で何度も接種されるようになったmRNAワクチンは、コロナウイルス同様人々の体内で知らないうちに免疫不調や慢性的な血流低下等の健康問題を招く。コロナウイルスやワクチンのスパイクタンパクにより人々の免疫が慢性的に低下している今、自然と多様な疫病が流行しやすくなった。ワクチン普及以降の超過死亡率も世界各地で増えているという(例,
即ち、今なら人工的に仕掛けられた疫病流行(生物兵器)が仮にあったとしても自然発生の多様な疫病流行に紛れやすくなり、両者の区別がますますつきにくくなっている。巧妙に作られきちんと完成した弱毒性生物兵器ならなおの事区別できないだろう。
いや、コロナとワクチンによる人類の不調が招く多様な病気の流行自体が「人工的に仕掛けられた生物兵器」なのかもしれない。
cov-19が陽動ならば、本命はこれ・・・?

そこでふとオカルトな心配。・・・まさか次の「お漏らし」候補はイギリスじゃあるまいな? 
世界で最初にcov-19mRNAワクチンの使用許可を出したイギリスは今、先述したように「未だ存在しない疫病のmRNAワクチン」を作っている。この展開もまともには見えない(陰謀脳)。英はこれから新手の疫病を存在させる(病原体の機能獲得研究を新規に始める)気だ。多分それ、疫病の研究だけでなく生物兵器の研究でもあると思う。
そんな事をやってるソールズベリーの研究所は、英国防省とも縁深い。かの悪名高きVXガスもそこで発明された。
(因みにソールズベリーはストーンヘンジもあるパワースポット。オカルト視点では『強い運気を発しやすい場所』といえる。そしてレイラインやパワスポの多い英国はあの国際金融資本、〇スチャイルドの一拠点である。)

心配はさておき、個人的には2019年以降の疫病はびこる一連の流れを作ったのは多極派である可能性がさらに増したと感じる。
(〇スチャイルドも多極派。そもそもトランプ政権や中国も多極派だ。パンデミックが米中合作ぽいのも分かる気がする; 習近平が江沢民派の多い都市を標的にゼロコロナ政策で江沢民派の経済基盤を弱らせ独裁的な権力をさらに強化できたのは偶然か?)
コロナ禍やワクチン禍は、政治的な意図のもとに計画・実行されている可能性を感じざるをえない(あばれる君風)。
もし米がパンデミックに関与していた場合、多極派はタイミングを見計らって米の信用を落とすために(米の世界覇権低下のために)いずれその事も暴露するかも。同時に、彼らが人類の免疫を低下させることで健康を人質に取り、「疫病を口実に各国の主権を制限するパンデミック条約と世界保健規則改正」を着々と進めているのかなんてことは定かではないが、あの噂はなんか怪しい(陰謀脳)。
権謀術数渦巻く国際社会の裏側。身から出る錆は利用されやすいのだろうな・・・と陰謀脳はほうじ茶すすりながら思うのであった。

以上が今回湧いた妄想である。
コロナ禍とワクチン禍によって社会が痛めつけられた今、主権者自身の持つ「考える力」がどれほど大事か身に染みる。単なる同調圧力や惰性に心流されて進む生活は時に健康運を危険にさらしかねない。疑心暗鬼になるのではなく、一つ一つ確認し納得することが大切だ。
私の周囲でも、「治験結果がきちんと出るまでワクチンは打たない」と判断した人は多い。同調圧力は、時にその姿勢さえ批判したそうだが・・・
もし今後、ワクチンによって地球規模の薬害とも言える惨状が発生しても、また、それに対し組織的に不安や絶望を煽って大衆の判断力を奪う人々が動員され扇動工作が起きたとしても、決して心を流されないで欲しい。それは相手の思う壺。
寒くなって来た今日この頃、世界にどんな陰謀が渦巻いていようとも(あるいは渦巻いていなくても)、いわゆる風邪予防や血流と代謝を良好に保ち免疫を高める生活を心がけて損はなかろうと思う。下のコロナ関係記事にはスパイクデトックスや血栓(血流)の動画、コロナ後遺症やワクチン副反応の記事には免疫関係の動画もあり、個人的にはお勧めだ。
免疫関係の動画を聴いて数秒で違和感が出る人は幸い。免疫はまともという証。聴いたら心地良かった人は、違和感出るまで毎日数回聴いた方がいいかも?


新型コロナ武漢流出説で妄想21年5月時点での推測はあながち・・・?
独りぼっちの革命と独裁←世界政府目指してる(?)多極派の心理多分これ
   

オマケ
エイズ会議出席者100人搭乗か、ウクライナで墜落の旅客機
2014年(即ちcov-19に至る米中のコロナウイルス機能獲得研究が既に始まっていた時期)、マレーシア航空機がウクライナ上空で撃墜され、乗客乗員全員が死亡した。乗員乗客298人の3分の1以上がエイズの研究者や医療関係者、活動家らだった。
陰謀脳なので、この事件は「予めの口封じ」にも見えなくない。cov-19の周波数と遺伝子には、HIVとの共通点が多いからだ。
パンデミックの初期、振動医学界隈はコロナ感染者に対してHIVやエボラ用の周波数を代用して治療に当たっていた。それだけcov-19とHIVやエボラが似ている証だ。有能なHIV研究専門家達がもし墜落せず存命だったら、彼らが米中のコロナウイルス機能獲得研究に警鐘を鳴らしてcov-19は誕生していなかったか、パンデミックは発生していなかったかもしれない・・・
エボラの研究者さんも気をつけて。
 
オマケ2
ファイザーのコロナワクチン、承認前に行われた安全性・有効性の人体実験がたった23人  
実験参加者は18歳から55歳までの11人と65歳から85歳までの12人だけ。
翻訳記事
薬の臨床試験統計が取れる人数じゃないし、臨床試験とは名ばかり。むしろ世界人類を使った壮大な人体実験か?;
コロナに効果的なプラズマ療法の普及に努めるのではなく、こんなワクチンを世界中の人に接種するよう圧力をかけ、なおかつパンデミック条約の実現を目指すWHOが、中国(多極派)に牛耳られてしまっている事は有名。
そして、(なぜか広く注目されない)プラズマ療法の効果を知っていたトランプ達もまた、中国と同じく多極派だ。多極派には、お金持ちの人も沢山いるという。
このパンデミック、闇と謎が深すぎる?  

オマケ3
もしもコロナウイルス研究やパンデミックが米中合作であるならば、米と中は本音では決して険悪な関係ではない。
よって、万が一台湾有事が起きた場合、(一部が内通し合って?)落としどころが決まったプロレスみたいなものになるかも(妄想)。
ジョセフ・ナイ『対日超党派報告書』より

2023.12.1
テキサス州の司法長官、コロナワクチンの有効性についてファイザーを提訴
この人もトランプに近い人物。
いわゆる「ワクチン派VS反ワクチン派」の攻防がネットで組織的な動員をかけて行われているが、本質から注意逸らしするためのナンセンスなプロレスに見える。ウイルスもワクチンも共に有害なのだから。
そして何故か反ワクチン派は、トランプ支持者が多いという。最悪、自分達が好む政治家がパンデミックを仕向けた側に属している可能性さえありうるから困る。
基本、パンデミックを起こした側とワクチンを広めた側、どちらもグルだと思う陰謀脳である。

2023.12.3
フィリピン下院、国際保健規則改訂版及びパンデミック条約否決
そのフィリピンで否決後まもない本日、M7.7の大規模龍脈変動。余震も大きい。これは運気の大きな変わり目か。フィリピンで生まれた「波」は日本へも届くだろうか?
地震(龍脈変動)のイベント図ではASC(その出来事を端的に暗示する)の位置が「騎手:捨て身の覚悟で飛び込む/リスクを背負ってでも打ち込む」というサビアンで、まさにフィリピンのパンデミック条約否決を表すかのよう。

2023.12.5
アイスランド政府が突然死の急増を受けて一般住民への新型コロナワクチンの提供を中止
やはりこの国も龍脈が活発化している()。運気の変わり目になるだろう。
(追記:18日に以前から噴火が懸念されていたグリンダビーク近郊で噴火)
2024.2.18
トランプ政権、2019年にコロナウイルスを検出するパンデミック早期警戒プログラムを終了させていた
結果的に感染者が激増したという。自分達はコロナに効果的な方法知ってるから、いい気なもの;
同じく2019年にCIAが中国の活動家からコロナ流行を警告されても黙殺した理由と繋がってるんだろう。
このニュースで「パンデミックが米中(の多極派による)合作」な可能性がより濃くなったと感じた;
隠蔽も米中合作?

2024.3.12
帯状疱疹、リウマチ、血管系障害、心筋炎……「コロナワクチン後遺症」驚愕の調査結果を京大名誉教授が発表
こんな事は私がブログでワクチン副反応向けヒーリング動画を紹介した3年前には既に囁かれていたことだ。
今まではワクチン後遺症の深刻さを陰謀論扱いする投稿が組織的に行われてきたが、やっと事実が科学的に証明された。遅い。
ワクチン禍は接種率の高い国の軍隊や生産性を弱めるだけでなく、大衆心理を不安にさせ、政府に対する不信感を増幅させるだろう。それは西側ほど顕著なはず。
不安や不信は人々の「考える力」や判断力を低下させるため、最悪、西側がポピュリズム(愚民政治)の傾向を強める可能性がある。
このブログで再三取り上げている「考える力」をどうか大切にして欲しい。

2024.3.17
京大名誉教授ら日本の研究者が「mRNAワクチン接種者からの輸血」に関してのリスクについて警告する論文を発表

文系オカルト陰謀脳な私でさえそういう可能性に思い至ったのだ。専門家ならとっくに調べていたことだろう。
現時点では未査読の論文ながら、注目する価値はあると思う。

2024.4.25
パンデミック条約反対でデモ 東京・池袋


2023年11月25日 (土)

解熱と感染症(細菌・ウイルス)全般のヒーリング動画

一番下の注意事項をよく読み、自己責任でご利用ください。災害時に使えそうな動画集はこちら

 

伝染性感染症

細菌性感染症及び真菌症

ウイルス一般

疫病

細菌性皮膚疾患

歯の疾患編(歯の感染症に)

食中毒(お腹の感染症)

呼吸器感染症

上気道感染症編(咳・鼻水・のどの痛み)

肺炎編

コロナウイルス全般編(コロナウイルスは一般的な風邪の原因。新型コロナ編はこちら

免疫不全

脾臓(脾臓は抗体を作ることに関係した臓器)

解熱

 

↓誤って体に不要な波動を聴いて動悸が苦しくなった時10~20秒ほど聞くと楽になりました(個人の感想)

動画UP主様のサイト

 

※:梅毒など、性病全般のヒーリング動画はこちら
※2:アデノウイルスやヘルペスなど、具体的な病原体に対応した各種感染症のヒーリング動画はこちら

ヒーリング動画全リスト(文字列検索すると症状に対応するヒーリング動画が見つかるかもしれません)

 

※注意事項
・私は脈を計りながら聴きます。体がその波動を必要としない時はすぐに脈が乱れるので聴くのをやめてます。
・症状が楽になったと感じた時点で動画再生をストップしてください。
・脈が乱れたり動悸が出たり胸が苦しくなるなど、何らかの不快感が出た場合は聴かないこと。今は必要のない波動です。
・今の自分には有効な波動でも、他の人には不要な波動だったりすることもあるので、周囲に人がいる時は必ずイヤホン等をご使用の事。
(つないだイヤホンを手で握るだけでも振動は身体に伝わります)
・症状と無関係な動画(=体が求めていない波動)は聴かないで下さい。
・複数の動画を聴くと疲れることがあります、必要ならパワーチャージしてください。
・頭のそばにパソコンやスマホを置いて聴かないほうがいいかも(電磁波的な意味で)。
・波動調整は病院の治療を代替するものではありませんが、病気やケガの予後に効果があると言われています。
・本当に体が辛い人は動画だけで治そうとか思わずに病院へ行ってください。

 

新型コロナに振動医学を試してみる?
新型コロナの後遺症向け動画
mRNAワクチンの副作用向け
各種臓器別波動調整動画
インフルエンザのヒーリング動画集
帯状疱疹向け癒し動画
災害時に役立ちそうなヒーリング動画集
アレルギー・リウマチ等の癒し動画
百日咳のヒーリング動画
はしかのヒーリング動画
レンサ球菌感染症のヒーリング動画

2024.2.26追記:米国で「免役不全」の数が倍増。現在、成人の15人に1人が免役抑制状態←一時ソースは米国の医師会雑誌「JAMA」の研究論文。米国だけでなく、日本や世界中でこんなことが起きている可能性;

2023年10月30日 (月)

コロナ禍以降、妙に心臓が辛い方へ

動画は一番下の注意事項をよく読んでご利用ください。

振動医学について


コロナ禍以降、妙に心臓が辛かったり苦しくなったりすることがあるとおっしゃる方が周囲に増えている。無症状感染を含むコロナ感染の後遺症なのか、ワクチンの後遺症なのか、全く別の因子があるのかは不明だが、かくいう私もその一人だ。ただ、皆さん「コロナ禍以降」だという。
スパイクタンパクは人体に慢性的な瘀血を引き起こしやすく循環器系に悪影響するなんてことも言われている。

そこで今回は、コロナ感染やワクチンの後遺症として挙げられる心臓(循環器系)の症状をヒーリングする動画をいくつかご紹介。
私の場合は動画の上から4つまでを聴いて楽になったので、特にスパイクタンパクの影響が大きかったようだ。スパイクデトックスを聴いたら心臓が軽くチリチリして心地よかった(個人の感想)。そういう人は多いような気がする。はっきりと感染した経験はない多くの人も、ワクチンや無症状感染の影響は知らないうちに受けているのかもしれない。
時間が無いなどで複数の動画を同時に聴きたい場合は、まず一つずつ動画を再生して数秒聴いて違和感の有無を確認してから。

そのほかの循環器系ヒーリング動画はこちら 
コロナと同時に広まった5G(電磁波)が影響している場合はこちら

 

スパイ〇タンパクから身を守る編

スパイクタンパクのデトックス編

心臓

ナノグラフェン(ワクチンの添加物)

酸化グラフェン

重金属デトックス①(食物や薬に含まれる重金属も心臓に悪影響) 重金属デトックス②(1とは異なる種類の重金属に対応)

血栓編(新型コロナウイルスは無症状感染でも血栓を作ることがあるのでお勧め。血栓が出来た部位の血流が悪くなって機能が低下しやすくなることも)

 

大動脈弁狭窄症(これが原因で心臓が苦しいケースあり。血栓との関係不明)

心臓血管疾患

血流改善

心臓病

酸欠偏(肺炎になった人のほか、マスクつけて運動してもなります)

中枢睡眠時無呼吸(心臓の問題で起きることも)

狭心症

心筋炎(ワクチンの副反応でなることも)

心不全

心臓の経絡

パーキンソン病(これで心臓が辛い人も)

交感神経系(心臓と密接)

パワーチャージ(心臓が疲れてる人にも)

 

※注意事項

・私は脈を計りながら聴きます。体がその波動を必要としない時はすぐに脈が乱れるので聴くのをやめてます。
・症状が楽になったと感じた時点で動画再生をストップしてください。
・脈が乱れたり動悸が出たり胸が苦しくなるなど、何らかの不快感が出た場合は聴かないこと。今は必要のない波動です。
・今の自分には有効な波動でも、他の人には不要な波動だったりすることもあるので、周囲に人がいる時は必ずイヤホン等をご使用の事。
(つないだイヤホンを手で握るだけでも振動は身体に伝わります)
・症状と無関係な動画(=体が求めていない波動)は聴かないで下さい。
・複数の動画を聴くと疲れることがあります、必要ならパワーチャージしてください。
・頭のそばにパソコンやスマホを置いて聴かないほうがいいかも(電磁波的な意味で)。
・波動調整は病院の治療を代替するものではありませんが、病気やケガの予後に効果があると言われています。
本当に体が辛い人は動画だけで治そうとか思わずに病院へ行ってください。

 

↓誤って体に不要な波動を聴いて動悸が苦しくなった時10~20秒ほど聞くと楽になりました(個人の感想)

動画UP主様のサイト

ヒーリング動画全リスト(文字列検索すると症状に対応するヒーリング動画が見つかるかもしれません)

 

もし「効いた」という方は、口コミで誰かに教えてあげてください。こういうものを必要とする方は今後増えるかも・・・

コロナに振動医学を試してみる?
新型コロナ感染症の症状別動画
新型コロナの後遺症向け動画
mRNAワクチンの副作用向け
各種臓器別波動調整動画
帯状疱疹向け癒し動画
インフルエンザのヒーリング動画集
災害時に役立ちそうな癒し動画集
パンデミックと条約の奇妙な話

2023年9月 8日 (金)

ガン関係のヒーリング動画集

動画は一番下の注意事項をよく読んでご利用ください。


50歳未満のがんが世界的に増加 原因は不明 
上の記事を読んで驚いた。ガンが増えたのは2019年以降。気管と前立腺のガンが特に増えているという。cov-19(無症状感染含む)やそのワクチンの影響だと語る人もいれば、パンデミックのせいでストレスが増えたからだと語る人もいる。個人的には、在宅ワークによる運動不足やコロナワクチン接種やコロナの無症状感染(副反応・感染共に血栓を作ることあり)などが増えていくことを背景にして、慢性的に血行が悪くなっている人が増えた印象がある(クライアント様の手相見た印象含む)。
血行が悪くなったり代謝が落ちて基礎体温が低くなったりするとガンのリスクが上がりやすいとも言われている。がん細胞は健康な細胞よりも熱に弱いため、がん患者が温熱療法を受けるケースもある。

そこで今回は、ガン関係のヒーリング動画を一部ご紹介する。
全種類のガン関係動画に興味がある人はリンクから飛んでほしい。乳がん用や前立腺がん用など、色々ある。

ガン全般

ガン全般2

がんと肉腫全般

【3周波数合成】がん・腫瘍全般特別版

がん一般10種

がん細胞の死滅

がん転移

残存ガン

温熱療法 悪性

卵巣がん

大腸がん

胃・食道がん(胃がんはピロリ菌が関係することも。ピロリ菌のヒーリング動画はこちら)

白血病

腹水(炎症が一因)

炎症(一部のガンは腹膜炎になることも)

五臓六腑全部同時に

三焦(TRIPLE HEATER:胴体全体の気の流れ)

血栓編(新型コロナウイルスは無症状感染でも血栓を作ることがある。血栓が出来た部位の血流が悪くなって機能や代謝が低下しやすくなることも)

 

↓誤って体に不要な波動を聴いて動悸が苦しくなった時10~20秒ほど聞くと楽になりました(個人の感想)

動画UP主様のサイト

ヒーリング動画全リスト(文字列検索すると症状に対応するヒーリング動画が見つかるかもしれません)

 

・私は脈を計りながら聴きます。体がその波動を必要としない時はすぐに脈が乱れるので聴くのをやめてます。
・症状が楽になったと感じた時点で動画再生をストップしてください。
・脈が乱れたり動悸が出たり胸が苦しくなるなど、何らかの不快感が出た場合は聴かないこと。今は必要のない波動です。
・今の自分には有効な波動でも、他の人には不要な波動だったりすることもあるので、周囲に人がいる時は必ずイヤホン等をご使用の事。
(つないだイヤホンを手で握るだけでも振動は身体に伝わります。患部に当てても〇)
・症状と無関係な動画(=体が求めていない波動)は聴かないで下さい。
・複数の動画を聴くと疲れることがあります、必要ならパワーチャージしてください。
・頭のそばにパソコンやスマホを置いて聴かないほうがいいかも(電磁波的な意味で)。
・波動調整ヒーリングは病院の治療を代替するものではありませんが、病気やケガの予後に効果があると言われています。
・本当に体が辛い人は動画だけで治そうとか思わず病院へ!

2023年8月27日 (日)

メンタル関係のヒーリング動画

精神関係の動画集の中から一部をピックアップしています。
※一番下の注意事項をよく読み、自己責任でご利用ください。

リンク先に多様な種類のものがあります。題名をクリックしてください。

ストレス

うつ関係(リンク先には産後うつや双極性うつも)

不安障害関係

不眠症関係

メランコリア

トラウマやPTSD関係

ノイローゼ恐怖型(各種ノイローゼ

アルコール依存症

強迫性障害

疑似食欲

幻覚(これ聴いてから見えない/聞こえないなら幻覚です)

ポジポジ病

薬物依存だけでなく、精神病薬の副作用にも

オマケ:お疲れの時・仕事行きたくない時

 

 


↓誤って体に不要な波動を聴いて動悸が苦しくなった時10~20秒ほど聞くと楽になりました(個人の感想)

 

その他のメンタル系動画 HPSパーソナリティ障害パニック障害統合失調症幻覚各種恐怖症、など色々なタイプのヒーリング動画があります。

動画全リスト(紹介した動画はごく一部です。「CTRL」と「F」のキーボードを同時押ししてページ検索するとメンタル系に限らず色んな症状に対応するヒーリング動画が見つかるかもしれません)

※注意事項
・ヒーリング動画はあくまで自己責任でご試用ください
・ 私は脈を計りながら聴きます。体がその波動を必要としない時はすぐに脈が乱れるので聴くのをやめてます。
・ 脈が乱れたり動悸が出たり胸が苦しくなるなど、何らかの不快感が出た場合は聴かないこと。今は必要のない波動です。
・ 今の自分には有効な波動でも、他の人には不要な波動だったりすることもあるので、周囲に人がいる時は必ずイヤホン等をご使用の事。
 (つないだイヤホンを手で握るだけでもイヤホンの振動で周波数が身体に伝わります)
・一度に長時間or何種類もの動画を聴くと疲れやすいので必要ならパワーチャージしてください。
・ 症状と無関係な動画(=体が求めていない波動)は聴かないで下さい。
・ 頭のそばにパソコンやスマホを置いて聴かないほうがいいかも(電磁波的な意味で)。
・ 波動調整は病院の治療を代替するものではありませんが、併用すると治療の予後に効果があると言われています。
・ 本当に辛い人は動画だけで治そうとか思わずに病院へ行ってください。

 

振動医学とは

 

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