動画

2026年6月26日 (金)

過去記事と関連した暴露話

過去記事パンデミックにまつわる奇妙な話やハンタウイルス研究史と関係がある事実を、ギャバード米国家情報長官が退任間際に暴露した。
米国は武漢だけでなく、世界30か国で危険な生物研究をやっていたという。万が一そこから危険な病原体(機能獲得研究でヒトにも感染する)が漏れたら大変だ。

 

ハンタウイルス研究史の方で暗殺されたロシアの生物防衛責任者イゴール・キリロフ中将が「米国陸軍感染症研究所の研究者らがケニアの自然発生地でハンタウイルスの大規模調査を実施し、コウモリからサンプルを採取した」「米国国防総省がウクライナの生物学研究所に資金提供していた」と主張していた事実(BBCはでたらめと断定)を記しておいたが、あながち嘘じゃなかったかも;
4月末から発生したハンタウイルス騒動、並びに2018年のパタゴニアで初の人→人感染が確認されたハンタウイルスアルゼンチン株の集団感染にもその手の生物研究が関係していないか気がかりな陰謀脳であった。

さらに、ギャバード氏は「ファウチ氏が資金提供した武漢ウイルス研究所の機能獲得研究がコロナの発生源となった」ことを示す機密書類を指定解除し一般公開した。
過去記事で妄想した通りだった;
ギャバード氏の暴露を高く評価したトランプ大統領。だが忘れてはいけないのは、トランプ政権期にCIAが米に亡命した中国の人権活動家から19年に送られたコロナ流行の警告を、黙殺していたということ。しかも、トランプ達はcov-19のワクチンも治療薬もない頃に、「プラズマ療法」がコロナに効果的だとなぜか知っており、トランプはコロナに感染後たった3日で退院できたということ(過去記事 の「◆トランプ達は知っていた? 」参照)。
まだまだ明かされぬ闇は深い。

件の暴露とほぼ同時期、韓国の全国民(5160万人)を対象にした研究で、コロナワクチンの複数回接種後に呼吸器感染症のリスクが著しく上昇することが判明。子どもでは最大559%の上昇という結果が出た。
ワクチン後遺症のヒーリング動画集を出した時から嫌な予感はあった・・・あまりにも副作用や後遺症の種類が多すぎるのだ。

今回の暴露話、経過や新しい情報が判明次第、この記事に書き加える予定。
現時点では日本の大手メディアはこの件をきちんと報道している気配が無い。日本だとせいぜいここが取り上げているぐらいだ。

2026年5月 7日 (木)

ハンタウイルス感染症のヒーリング動画

私が以前から知っていたハンタウイルスのヒーリング動画です。
いつか変な事が起きた場合の気休めとしてブックマークしてありました。
人工的に作られたものや大きく変異したものへの効果は不明。
下の注意事項をよく読んで自己責任でご利用ください。
この動画が活躍するような事態にならないことを願ってやみません・・・
本当に感染した可能性が高ければ迷わず専門機関へ。

 

 

※注意事項
・ヒーリング動画はあくまで自己責任でご試用ください。
・ 私は脈を計りながら聴きます。体がその波動を必要としない時はすぐに脈が乱れるので聴くのをやめてます(聴きすぎても脈が乱れます)。
・ 脈が乱れたり動悸が出たり胸が苦しくなるなど、何らかの不快感が出た場合は聴かないこと。今は必要のない波動です。
・ 今の自分には有効な波動でも、他の人には不要な波動だったりすることもあるので、周囲に人がいる時は必ずイヤホン等をご使用の事。
 (つないだイヤホンを手で握るだけでもイヤホンの振動で周波数が身体に伝わります)
・一度に長時間or何種類もの動画を聴くと疲れやすいので必要ならパワーチャージ してください。
・ 症状と無関係な動画(=体が求めていない波動)は聴かないで下さい。
・ 頭のそばにパソコンやスマホを置いて聴かないほうがいいかも(電磁波的な意味で)。
・ 波動調整は病院の治療を代替するものではありませんが、併用すると治療の予後に効果があると言われています。
・ アルコール依存や薬物中毒、処方薬の副作用は動画だけで治そうとか思わずに病院や専門機関、主治医等に相談してください。

パンデミックに関する奇妙な話
新型コロナに振動医学を試してみる? 
(↑振動医学についての説明あり)

メンタル関係のヒーリング動画集
新型コロナの後遺症向け動画
mRNAワクチンの副作用及び後遺症向けヒーリング動画

感染症全般のヒーリング動画集
各種臓器別波動調整動画
認知症のヒーリング動画集
ガン関係のヒーリング動画集

発達障害のヒーリング動画集
インフルエンザのヒーリング動画集
帯状疱疹向け癒し動画
RSウイルス感染症のヒーリング動画
(コロナと症状が少し似てる)
災害時に役立ちそうなヒーリング動画集
アレルギー・リウマチ等の癒し動画
手足口病のヒーリング動画
薬物・アルコール依存のヒーリング動画

動画UP主様のサイト
ヒーリング動画全リスト(文字列検索すると症状に対応するヒーリング動画が見つかるかもしれません)

2026年2月25日 (水)

未来人「国分玲」の正体?

※以下に書いたことはすべて個人の妄想です

 

※参考動画

 

◆自称未来人「国分玲」の背景?
オカルト界隈では一時期かなり流行していた「国分玲」と名乗る自称未来人によるSNSでの奇妙な予言を記憶している読者諸氏はどれくらいいらっしゃるだろうか?
この自称未来人の正体について、オカルト界隈ではあれこれ様々な推理や憶測が飛び交っていた。今も考察動画が残っている。
今回はそんな昔懐かしい(?)国分玲なる存在について少し妄想してみた。

まず、SNSの投稿内容を原文ママで見た限り、日本語はおおむね流暢だがわずかに不自然なヵ所がある。そして、中国の未来予言だけが他よりも妙に具体的で政治的。
なので、まず最初に憶測できたことは「この人多分、日本語がある程度読み書き出来るようになったワケありの中国人ではないか」ということ。
では、その中国人(?)は具体的にどんな人なのだろう? 政治的背景の有無は?

そこで、件のやけに具体的な中国予言に再度注目した。
要約すると「2030年代に中央政府の強引な不況対策が国内中華資本の反発を招いた事をきっかけに民主化運動が国内資本主導で先導され、そこに中国空軍の過激派によるサイバー反乱が加わって国内争乱を経た末に『華国』という国が誕生(投稿内容まとめより)」という内容だ。

これ、あからさまなほど江沢民派に都合の良い予言内容になっている。現実に、中央政府(習近平政権)の政策に不満を持つ中華資本と言えば、多く思い浮かぶのは江沢民派である。習近平と対立していた江沢民派は伝統的に裕福な沿岸都市部を拠点とし、羽振りの良い大企業を多く持っていた。そして英米一極派とつながりが深かった(ゆえに親米勢力とも言えたが、多極派トランプ政権以降は・・・)。習近平はコロナ対策を口実に、そんな江沢民派が拠点とする地域ばかりを狙って強制ロックダウン政策を行い、その地域の経済活動を麻痺させてライバルだった江沢民派の力を削いだことは一部で有名。
近年、一部の江沢民派は日本へ都落ちするような形で移住したり、資産逃避先に日本を選んだりしているという。東大に多くの中国人が受験するようになったりマンションが高騰する現象の背景もそれが一因かもしれない。
なので、私にはあの予言はいかにも江沢民派が夢見る物語のように見えた(幻覚)。
いわばあの「未来人」が投稿した内容は、江沢民派が彼らの視点で作った希望的未来予測だったのかもしれない(妄想)。


◆江沢民派は華国の夢を見たか?
そして極めつけは、政権に反旗を翻して樹立された国家の名前が「華国」であること。
江沢民派であれば、自分達で「華国」樹立を夢見たとしてもおかしくはない。実際、夢の実現に備えた下準備としても機能していた? と思しき江沢民派の中国企業がある。その名を「ファーウェイ」という。
漢字で書くと「華為」である。「華国の為に」・・・というわけか(大妄想)。しかしあの企業も今は江沢民派のものではなくなっているだろう。

予言の中でサイバー反乱を起こすのが中国空軍という下りも興味深い。かつて中国空軍の領空侵犯を占った時を思い出す。あの当時の占いでも、中央政府が軍の一部を制御しきれていない気配を感じ取ったものだ(該当記事)。

とまれ、日本へ落ち延びて日本語を身に着けた(比較的裕福な?)江沢民派の中国人が扮していたかもしれない未来人「国分玲」が当時発表した未来(予測)予言と現実が少しずつズレてきたので、高市政権樹立を的中させて以降の予言はどの程度的中するかは謎である。

もしも万が一の確率で例の中国予言が実現した場合、バックにいるのは中国の過度な覇権拡大を危ぶみ習近平をけん制して江沢民派を支援した多極派のリクード党(現イスラエル与党)じゃないかと思う。

2026年2月 4日 (水)

退化の歌?

 

こんな歌まで出てきたか・・・

 

日本の有識者も気づき始めてる
AIと人類の芸術的創造性
多極化後の世界とAI?
「シンギュラリティ」で妄想
対話型AIの罠

 

2026年1月20日 (火)

思いつく才能すごいw

AI依存によって人類の創造性が退化した結果、こういう動画を思いつく人が絶滅したら悲劇だと思う。割とマジで。
コメントのオヤジギャグでも笑っちゃって悔しいwww 
(コメントの非表示は動画下部の吹き出しマークをクリック)

この効果音聴いて「初めて自分専用のパソコンを手に入れた記憶」が甦った人は多分同年代w

初めて見た時最後まで笑い続けたのは、既に退化してる証?

2025年11月24日 (月)

AIと人類の芸術的創造性

最近よく紹介しているAIツールでの作曲例だが、AI音楽生成ツールを使っていても作る人のセンス次第でだいぶ違う。
「AIツールを使うセンス」みたいなものが存在するのかもしれない時代。思いつく人のセンス次第ではこんなカオスすぎるアレンジ曲(➀,➁,③)が生まれることもある。

↓これ(ジプシー風リンダリンダ)なんかも非常によくできているw 確かにこういう遊びも面白い。しかし・・・

 

 

人類が0から作曲する能力がAIの登場によって低下するようなら、人類はAI依存によって芸術的創造性を退化させていくことにつながりうる・・・人類から創造性が奪われて行き、よりロボットに近い(統治者にとって好都合な)生き物にされて行くことになる・・・

以前書いた記事「多極化後の世界とAI?」のような懸念が実現しないことを祈る。

古代エジプト人も似たようなこと考えてたw
考えること大体変わってないwww

シティーハンターの舞台が南米
壊れかけのラジオ(ケルト風)

2025年11月17日 (月)

シティーハンターの舞台が南米

 

スケベで凄腕な主人公がカオリと事件を解決して町から町へ、南米の大平原をオフロード車でひた走ってそうな仕上がり。
あの作品なら南米でも違和感ないけど私はルパン派w

2025年11月 1日 (土)

徳永英明「壊しかけのRadio」(ケルト風)

 

 

多分そこ電波届かない。

2025年7月19日 (土)

参議院選候補者達を霊視した動画

以下の動画に語られている内容は真偽不明です。
あくまで娯楽としてお楽しみください。
私の感想もすべて妄想です。

 

 

参院選候補者の霊視動画後編

神谷氏の霊視結果(7:11~)を見て合点がいった。カルマ的な視点で見れば、確かに「戦争はまだ終わっていない」のだろう。
参政党関連の現象は、占星術界隈で噂の「20世紀前半のカルマが(解消のために)再現されている運勢」の一部になっているようだ。
おそらくコウヤマキ案件(満州カルマ含む)とも無関係じゃなさそう。そもそも日本の満州支配(にイラついたソ連)&日本のガバガバメントな防諜レベルが太平洋戦争の一因である(根拠)。未だ日本は満州カルマを解消しきっておらず、伝統的なガバガバメント体質(ある意味日本国にとって最大の脅威)に関しては言うまでもない。
(雛形論視点では筑波=満州という照応関係もあり、その照応的因縁と個人的な背景から筑波大卒の三上編集長は参政党に傾倒する運気を発生させた?)
多分、今後何らかの形で参院選と同期して北龍も反応していく可能性が出てきたと思う。

ちょっと彼を占ってみた方がいいかも・・・

2025年6月18日 (水)

生後11時間の子ヤギ

(*´Д`)

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