過去記事と関連した暴露話
過去記事パンデミックにまつわる奇妙な話やハンタウイルス研究史と関係がある事実を、ギャバード米国家情報長官が退任間際に暴露した。
米国は武漢だけでなく、世界30か国で危険な生物研究をやっていたという。万が一そこから危険な病原体(機能獲得研究でヒトにも感染する)が漏れたら大変だ。
ハンタウイルス研究史の方で暗殺されたロシアの生物防衛責任者イゴール・キリロフ中将が「米国陸軍感染症研究所の研究者らがケニアの自然発生地でハンタウイルスの大規模調査を実施し、コウモリからサンプルを採取した」「米国国防総省がウクライナの生物学研究所に資金提供していた」と主張していた事実(BBCはでたらめと断定)を記しておいたが、あながち嘘じゃなかったかも;
4月末から発生したハンタウイルス騒動、並びに2018年のパタゴニアで初の人→人感染が確認されたハンタウイルスアルゼンチン株の集団感染にもその手の生物研究が関係していないか気がかりな陰謀脳であった。
さらに、ギャバード氏は「ファウチ氏が資金提供した武漢ウイルス研究所の機能獲得研究がコロナの発生源となった」ことを示す機密書類を指定解除し一般公開した。
過去記事で妄想した通りだった;
ギャバード氏の暴露を高く評価したトランプ大統領。だが忘れてはいけないのは、トランプ政権期にCIAが米に亡命した中国の人権活動家から19年に送られたコロナ流行の警告を、黙殺していたということ。しかも、トランプ達はcov-19のワクチンも治療薬もない頃に、「プラズマ療法」がコロナに効果的だとなぜか知っており、トランプはコロナに感染後たった3日で退院できたということ(過去記事 の「◆トランプ達は知っていた? 」参照)。
まだまだ明かされぬ闇は深い。
件の暴露とほぼ同時期、韓国の全国民(5160万人)を対象にした研究で、コロナワクチンの複数回接種後に呼吸器感染症のリスクが著しく上昇することが判明。子どもでは最大559%の上昇という結果が出た。
ワクチン後遺症のヒーリング動画集を出した時から嫌な予感はあった・・・あまりにも副作用や後遺症の種類が多すぎるのだ。
今回の暴露話、経過や新しい情報が判明次第、この記事に書き加える予定。
現時点では日本の大手メディアはこの件をきちんと報道している気配が無い。日本だとせいぜいここが取り上げているぐらいだ。


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