野党新結成を占ってみた
この件をマンデン占星術及びサビアン占星術で占ってみた→立憲民主党と公明党 新党の名称を「中道改革連合」とする方針固める きょう党のロゴなど発表予定
今日発表された野党結党、今年から国内外(時に皇族?)の運気を巻き込む大きな運気変動の担い手になるかも。結党合意と同日に日本国内の北龍エリアで17分間に5回も地震が発生するという珍しい龍脈変動が起きた。変動はいずれ大陸へ・・・
さらに、結党された新党の名前が発表された本日、山の手結界および靖国結界エリアが気の流れを変動させた。
このシンクロニシティ、野党結党が日本の運気切り替えの一環として存在しているだけでなく、朝鮮半島~中国にかけての運気が大きく変化していく流れの一部としても存在していることを示すのだろうか。
第1印象としては、与野党が表向きはプロレスをしつつ水面下では連携して結局は同じ方向に日本を誘導していくような気配がある。世界の多極化とそれに伴う日米関係の変化や、あるいはコア5創設に備えているのかもしれない。それが結果的に北龍エリア(日中韓)の運気変動につながるのかも。
このブログ的なオカルト視点で見れば、結党は去年の今頃から気になっていた北龍とも縁深い満州カルマやつくば方面のテーマとも無関係じゃなさそう。国策大学が置かれたつくばの運気や、つくばに通うコウヤマキ君にはどんな運気的影響があるのか・・・
この新野党、満州カルマが(解消・浄化のために)再現される上でそれなりに大きな役割を担うかもしれない。(高市政権も同様なのだが)。
以前このブログで、「つくばエクスプレスの東京延伸で、たぶん経済的な何かが変動運気の伝達を媒介しやすくなると思う。占星術的には水星に注意。お金の不徳を正す龍脈は筑波の龍脈ともつながる。(統一教会と縁深い)筑波大とも・・・」などと書いた。
今回の新野党結党合意の天体配置を見ると、お金の流れやビジネスも司る水星や金運も司る金星の力が太陽の力に凌駕されて削がれてしまう「コンバスチョン」という配置になっている。どうやら、結党以降はお金の不徳を正す運気がかなり強力に発動しそうな感じがある。情報力と経済力に難がある運気を持っている恐れもある。
自民支持母体の統一教会、公明支持母体の創価学会、立憲支持母体の立正佼成会・・・どれもお金の不徳を抱えてそうなカルトである。
3つのうち仏教系(?)の2つが(本来は犬猿の仲だけど)呉越同舟することになったのが今回結党したの新野党である(報道)。
何らかの理由で、利害が一致したという事だ。対立するカルト同士の利害を一致させる何かがこの新野党には存在する。だからこそ公明と立憲が組めたのかもしれない。
星は複数の勢力が与野党の違いや利害対立を超えてこの国をある方向へ誘導させる力が働いているかのような配置を示していた。
・・・一体何が始まるんです?;
その他、占った結果の詳細はこちら
2026年2月12日追記:
与党が圧勝しすぎて一部では不正選挙ではないかとも噂される今回の選挙、もし与野党が水面下で(無自覚含む)プロレス状態になっているのなら不自然な圧勝と惨敗も何ら不思議な事ではない。
新しく生まれた野党(惨敗)もまた、与党とプロレスしつつ(与党同様に)現在は多極派のエージェントのように動いているイスラエル(リクード党)の思惑に沿った方向へ国を動かす役割を担わされているのだろうか(妄想)
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