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2026年1月

2026年1月20日 (火)

思いつく才能すごいw

AI依存によって人類の創造性が退化した結果、こういう動画を思いつく人が絶滅したら悲劇だと思う。割とマジで。
コメントのオヤジギャグでも笑っちゃって悔しいwww 
(コメントの非表示は動画下部の吹き出しマークをクリック)

この効果音聴いて「初めて自分専用のパソコンを手に入れた記憶」が甦った人は多分同年代w

初めて見た時最後まで笑い続けたのは、既に退化してる証?

2026年1月16日 (金)

野党新結成を占ってみた

この件をマンデン占星術及びサビアン占星術で占ってみた→立憲民主党と公明党 新党の名称を「中道改革連合」とする方針固める きょう党のロゴなど発表予定

今日発表された野党結党、今年から国内外(時に皇族?)の運気を巻き込む大きな運気変動の担い手になるかも。結党合意と同日に日本国内の北龍エリアで17分間に5回も地震が発生するという珍しい龍脈変動が起きた。変動はいずれ大陸へ・・・
さらに、結党された新党の名前が発表された本日、山の手結界および靖国結界エリアが気の流れを変動させた
このシンクロニシティ、野党結党が日本の運気切り替えの一環として存在しているだけでなく、朝鮮半島~中国にかけての運気が大きく変化していく流れの一部としても存在していることを示すのだろうか。
第1印象としては、与野党が表向きはプロレスをしつつ水面下では連携して結局は同じ方向に日本を誘導していくような気配がある。世界の多極化とそれに伴う日米関係の変化や、あるいはコア5創設に備えているのかもしれない。それが結果的に北龍エリア(日中韓)の運気変動につながるのかも。

このブログ的なオカルト視点で見れば、結党は去年の今頃から気になっていた北龍とも縁深い満州カルマやつくば方面のテーマとも無関係じゃなさそう。国策大学が置かれたつくばの運気や、つくばに通うコウヤマキ君にはどんな運気的影響があるのか・・・
この新野党、満州カルマが(解消・浄化のために)再現される上でそれなりに大きな役割を担うかもしれない。(高市政権も同様なのだが)。
以前このブログで、「つくばエクスプレスの東京延伸で、たぶん経済的な何かが変動運気の伝達を媒介しやすくなると思う。占星術的には水星に注意。お金の不徳を正す龍脈は筑波の龍脈ともつながる。(統一教会と縁深い)筑波大とも・・・」などと書いた。
今回の新野党結党合意の天体配置を見ると、お金の流れやビジネスも司る水星や金運も司る金星の力が太陽の力に凌駕されて削がれてしまう「コンバスチョン」という配置になっている。どうやら、結党以降はお金の不徳を正す運気がかなり強力に発動しそうな感じがある。情報力と経済力に難がある運気を持っている恐れもある。
自民支持母体の統一教会、公明支持母体の創価学会、立憲支持母体の立正佼成会・・・どれもお金の不徳を抱えてそうなカルトである。
3つのうち仏教系(?)の2つが(本来は犬猿の仲だけど)呉越同舟することになったのが今回結党したの新野党である(報道)。
何らかの理由で、利害が一致したという事だ。対立するカルト同士の利害を一致させる何かがこの新野党には存在する。だからこそ公明と立憲が組めたのかもしれない。
星は複数の勢力が与野党の違いや利害対立を超えてこの国をある方向へ誘導させる力が働いているかのような配置を示していた。
・・・一体何が始まるんです?;

その他、占った結果の詳細はこちら

悠仁様の進学に奇妙な偶然?

 

2026年2月12日追記:
与党が圧勝しすぎて一部では不正選挙ではないかとも噂される今回の選挙、もし与野党が水面下で(無自覚含む)プロレス状態になっているのなら不自然な圧勝と惨敗も何ら不思議な事ではない。
新しく生まれた野党(惨敗)もまた、与党とプロレスしつつ(与党同様に)現在は多極派のエージェントのように動いているイスラエル(リクード党)の思惑に沿った方向へ国を動かす役割を担わされているのだろうか(妄想)

2026年1月 9日 (金)

イランの運気変動と占星術的予兆

イラン各地でネット遮断か、各地で抗議デモ続く

[ドバイ 8日 ロイター] - インターネット監視団体のネットブロックスによると、経済的‍苦境を巡る抗議デモが各地で続くイランで8日、インターネットの⁠遮断が全土で報告された。詳細は不明。
首都テヘランと主‍要都市マシュハド、イスファハンの目撃情報によると、デモ隊はこ​の日も街頭に集‌まり、指導者に反対するスローガンを唱えた。1979年のイラン革命で倒されたパフラヴィー王朝最後の皇太子で亡命中のレ​ザー・パフラ​ヴィー氏は7日、Xでさらなる抗議行動を呼びかけた。

もしもこの抗議デモ鎮圧に失敗した場合、イランの指導者達はロシアへ亡命するとの見方も出ている。
実は、イランが大きく運気変動する予兆は24年に占星術でイランの大統領と外相が乗ったヘリの墜落事件を占った時点で出ていた。詳細はこちら
なので、趣味やトレーニングにせよ本職にせよ、世界情勢を占うタイプの占い師さんなら今起きているイラン情勢はある程度予想がついていた方も多いと思う。
あの時点でイランの集合無意識は大きく動く兆しはあったものの、個人的には具体的な運気変動が起きるまで思ったより時間かかったように感じる。
やはりイランは中東の大国なのだ。そう簡単にはひっくり返せないか。
イランの現政権が倒れれば(イスラエルの支援を受けたトランプ政権とも密接な)皇太子だけでなく、イスラエルにとっても好都合(というか、政権崩壊するならまず関与してるだろう)になる。そもそも革命で倒された王朝はもともと米国の傀儡だったことは有名。それがまた返り咲く形になるのだろうか。もしそうなればイランと米・イスラエルの対立は実質解消するだろう。サウジとの関係も改善するはずだ。
というかこの計画、少なくとも24年にサウジがペトロダラー協定を失効させた時から台本あったと思う。
あの時協定失効が日本でも大きく報道されていれば、イランやイスラエルがもはやサウジの脅威にならないだろうことに気づく人はもっと多かったはずだ。単なる無名の占い師に過ぎない私ですら気付いたんだから・・・

どういう形になるのかは不明だが、これからの運勢がイランの人達にとって良い方向へ向かう事を願っている。

ホルムズ海峡騒動に思う

2026年1月 5日 (月)

明けまして陰謀脳

※以下は新年を祝うしがない陰謀脳が妄想したメモである。



◆ヒトラーとトランプの共通点??
年末にふと思った。
良い悪いは別として、20世紀前半に時代を変化させるためのキーマンの一人としてヒトラーがいて、今は彼に相当する役割の人物としてトランプがいるのかもしれない、と。何しろ(占星術視点だと)今のご時世は20世紀前半のカルマが浮上する時期だけに。
どちらも独裁的で、素顔は内気で、それを覆い隠すために癖の強いキャラを演じている印象だ。ヒトラーの場合は近しい人の証言から、トランプの場合は手相からそのような印象を持った。彼らは、いわば「お神輿型エージェント」なのかもしれない・・・
そして、どちらもシオニスト右派達にとって好都合な役割を演じている感(シオニズムが急成長してイスラエル建国の追い風になった一因がヒトラーによるユダヤ人迫害。このシオニズム、主導者の一人がネタニヤフの祖父である)。
彼らを利用して時代を強引に切り開いていった(今も切り開いている)シオニスト右派達も、しょせんは都合よく洗脳された駒に過ぎないのだろう。ある意味ではイスラム過激派と似た者同士だ。

奇妙な事に、ナチスのアーリア至上主義とネタニヤフとも縁深いユダヤ極右思想の「カハネ主義」はとても似ている。これらの思想は2つとも、黒幕(?)によってユダヤ教の選民思想を元ネタにして作られた過激派煽動用のイデオロギーではないかと思う。黒幕によってナチスが作られたのは、イスラエル建国のためにユダヤ人を迫害してシオニスト達を焚きつけることも理由の一つだったのかもしれない(陰謀脳)。
そして、ソ連建国の中心になった人々もユダヤ人。黒幕(?)が彼らにソ連を作らせて用済みになったナチスを瓦解させた感。


◆黒幕達の実験?
そんなソ連建国の中心にいたトロツキスト達がスターリンに負けて祖国を追われて世界中に散らばり、亡命先のアメリカでは多極派のネオコンその他として活動をし始め、ベトナム戦争の泥沼化やイラク戦争など、米国の覇権を揺るがす方向に時代を少しずつ誘導し、多極派のトランプ大統領を生み出し、イーロンマスクとのつながりを深めさせて現在に至る・・・

イーロン・マスク氏は再び、AIとロボットがお金の意味を失わせると主張した

エヌビディアのCEO、ジェンスン・フアン氏も出席したこのフォーラムで、イーロン・マスク氏は極めて大胆な未来シナリオを描き出した。人工知能(AI)とロボット工学が十分に高度な開発レベルに達すると、貨幣は存在しなくなるというのだ。マスク氏は、AIがあらゆることを可能にする世界では、電気や物質といった物理的な限界は残るものの、通貨という概念は「無意味」になると主張した。

自動化技術が十分なペースに達すると、スーパーマーケットの方が常に安くて便利であるにもかかわらず、趣味のガーデニングのように、仕事は選択肢の一つになるだろうとマスク氏は考えている。「仕事はスポーツやビデオゲームのようになるでしょう」と彼は言う。「必要だからではなく、楽しいからやるようになるのです。」

マスク氏はここ数ヶ月、AIとロボットによって貧困のない社会が実現すると繰り返し語ってきた。先月のテスラの株主総会では、貧困を終わらせ、全人類の医療を向上させる唯一の方法は、テスラのヒューマノイドロボット「オプティマス」だと述べた。

上の話、一見するとシンギュラリティがもたらすユートピアの先触れのようにも見えるが、果たして・・・?
ここ数年の世界情勢変動を見ると、陰謀脳には多極派(の黒幕?)がゆくゆくは政治思想ではなくAIテクノロジーに先導された「トロツキズム的世界革命2.0」的なこと考えているようも見える(幻覚)。このブログ読者ならご存じの通り。
「世界革命」を通して貨幣経済や資本主義どころか国家という概念すら解体させる気かもしれない。そして、「最高指導者が国の衰退を気にする気配に乏しく、後継者を作っている様子も見えない多極派の中露」はその先駆けになるつもりでいる?
「ワールドテクノクラシー(サイバートロツキズムによる世界革命2.0)」のための実験場として中露があるのだとしたら、ヒトラーが残した奇妙な予言「東方が巨大な実験場になるだろう」とも表面上は一致する。

問題は、東方の大規模実験(?)が失敗した場合。占い師の勘だが、実験は多分失敗する
正直、地球のあちこちで龍脈変動が増える時期にする実験じゃないと思う。龍脈変動が活発なこのご時世にAI依存を深めていけば、やがて災害時には今より被害が拡大し、今よりカオスで不便な生活を強いられる未来が待つ。なぜなら「実験場」の皆さん含め、ひとたび便利すぎるAI依存生活に順応した人類はそれ以前には持っていた能力を急速に退化させるからだ。退化した人類は災害対応力のみならず復興能力さえ下がっているだろう。この辺りについては過去記事参照。最近やっと警鐘を鳴らす日本の識者も出てきた。


◆終わりの始まり?
これは恐らく、19世紀のロンドン(東経/西経0度=従来文明運気ポイント)の産業革命から発生した機械化・自動化を追求し続ける従来文明の終わりの予兆なのかもしれない。機械が人類の能力を代行しすぎて人類を退化させてしまえば、退化した人類に従来レベルの文明は維持できなくなる。
古今東西、爛熟した文明が行きつく先は自らが抱えた歪みの肥大による自壊だ。爛熟した文明は爛壊する。
我々はこれから、いわゆる「現代文明」の終わりを目にするのかもしれない。
明らかにAIやそれを使ったテクノクラシー構想は過去に起きた産業革命の系譜を持ち、未来に生まれる次世代文明のものではない。
次世代文明運気ポイント(東経135度)には、AI文明を脅かしうる活発な龍脈が数多く流れている意味・・・
願わくば、現代文明の終わり(実験の失敗)と次世代文明への移り変わりが穏やかで混乱の少ないものであってほしい。
多極派(の黒幕)は恐らく、爛熟した現代文明のあだ花であり、現代文明の爛熟と爛壊の体現者になるかもしれない。
漫画版ナウシカの墓所崩壊や「君たちはどう生きるか」の世界崩壊シーンは現代文明の爛熟と爛壊を象徴的に表現しているようにも見える。
ナウシカの墓所の主が目指していた計画は、ヒトラーの予言にあるこの部分とそっくりだ。

では、現代文明が終わって次世代文明へ移り変わっていく過程はどんな景色になるのだろう?
このブログで言うところの「地母神復活」があり、豊かさが持続可能な循環型になるのじゃないかと妄想してきたが、具体的な様子はまだ妄想しづらい・・・多分、人類が退化の道を捨てる「逆産業革命」みたいなことが起きるかもしれない。(そこに封印から甦ったクニトコタチが宿るのか?)

ソ連建国、ナチス、イスラエル建国(シオニズム右派)、ネオコン、世界の多極化、AI革命・・・この流れを「ただの偶然」という一言で片づけるには、ちょっと出来過ぎてるんじゃないかと余計な事を考えたり幸せな未来を願ったりしながら手作りのお雑煮を食べつつ新年を過ごした陰謀脳であった。


君たちはどう生きるか~巨匠の呪術~
シンギュラリティで妄想
多元的に豊かさを循環させる

余談:
ナチスやナチスによってイスラエル建国の原動力を焚きつけられたシオニスト達は、どちらも新興保守勢力ともいえる。普通の保守じゃない。英語で表現するとネオ・コンサバティブな人達である。アーリア至上主義を唱えるナチスもそんな面はある。米国では多極派の一勢力としてネオコンと呼ばれる人々や日本にいる似非保守達もご同類で、新興保守勢力はコミンテルン同様、どこもみんな同じ目的のもとに役割を付与されて活動している(利用されている)駒に見える陰謀脳患者であった。

2026年1月 1日 (木)

2026謹賀新年

昨年は多くの方々にお世話になりました。

今年もよろしくお願いいたします。

自作の年賀イラスト

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