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2025年10月

2025年10月28日 (火)

高市政権占ってみた

以下は西洋占星術・サビアン占星術で占った結果です。実在の人物、地域、組織等を誹謗中傷する意図はありません。

◆西洋占星術
太陽と月が非常に強い合
新月の生まれ。静かにふつふつとみなぎるエネルギー。新しいことを始めるのに吉。ただし、「活力」が「移ろい」に重なるため、健康運には不安がある。

天王星と海王星が非常に強いセクスタイル 
平均すると半世紀に1度ほど生じる世代的座相。美しいビジョンにもとづく変革を表す。とくに意識の変革という意味がある。
(古いものを崩壊させる、という意味もある。集合無意識レベルでの歴史的なカルマを解消させる器役みたいな政権?)

水星と火星が非常に強い合
凶角と似ているが、もっと鈍重。知的情熱は強いが、情熱を傾ける方向が見定まらず、空回りしがち。内心でイライラしながら焦燥感に駆られる。軽薄で粗野なところもある。しかし若々しい生き生きとした情熱の持ち主。ひとつのことに腰を据えて取り組めれば吉。軽快と闘魂の結合なので、スポーツ選手や社会改革家に向く。(この火星と水星のサビアンが鳥肌)

天王星と冥王星が非常に強いトライン
信じられないような変革が成功する可能性を示す世代的座相。あまり強い意味はない。

海王星と冥王星が強いセクスタイル
信じられないような夢をもたらす世代。終戦直後の1940年代後半、および1960年代にもこの角度ができている。

太陽と冥王星が弱いスクェア 
異常なまでの行動意欲を持っているが、無理のしすぎでかえって失敗しやすい。休むことを知るべし。

月と冥王星が弱いスクェア
極度に鋭い感性を持つが、情緒不安定。

土星と海王星が弱い合 
40年に1度くらいの割合で生じる世代的座相。不透明な制限という意味で、この合ができるときには社会秩序が混乱しやすい。しかし、気持ちを入れ替えて新規まき直しを図る、という意味もある。敗戦後の混乱期、およびバブル経済の破綻といわれた時期にこの合ができている。

水星と木星が弱いトライン
高度な知性を持つインテリ。こけおどしや表面的な雄弁ではない堂々たる表現力を持つ。生き生きとした精神の持ち主。陽気で高潔。フットワークも軽やか。

月と木星が弱いスクェア
怠け者。楽観的すぎる。油断やぜいたくによって、困った事態になりやすい。安楽を好む。やや自分に厳しめの選択をするように心掛けるべし。

太陽と木星が弱いスクェア
無尽蔵のエネルギーあり。プライドが高く、わがまま。目立ちたいという欲求はあるが、やや自信過剰で楽観的すぎる。虚栄心あり。性格的には鷹揚で、こせこせしないが、後先のことを考えずに無駄遣いしたりする。エネルギーと地道な努力が結びつけば吉。
政治と宗教の悪い組み合わせ、という意味にもなる)

土星と天王星がごく弱いセクスタイル
平均すると十数年に1度の割合で生じる世代的座相。制限と変革の調和。堅実な変革、例えば無血革命を暗示する。

火星と木星がごく弱いトライン
非常に情熱的でチャレンジ精神旺盛。精力的に活動し、ぐんぐん伸びてゆく。


◆サビアン占星術
サビアン占星術とは
太陽 すべての知識に橋をかけようと模索する人類:普遍的な知恵をもって物事を整理する(国際社会全体や歴史を見据えた視点が吉)
  すべての知識に橋をかけようと模索する人類:普遍的な知恵をもって物事を整理する(国際社会全体や歴史を見据えた視点が吉)
水星 職務放棄兵士:慣習を拒否し意志を通す(社会に蓄積した不満の結果が表に出る運気。対米自立機運か?)
金星 危険な流れを抜け安全な場所にたどり着いたカヌー 体験から得た客観的な視点(過去の経験を生かしてカルマを解消する手助けの運気)
火星 職務放棄兵士: 慣習を拒否し意志を通す(社会に蓄積した不満の結果が表に出る運気。対米自立機運か?)
木星 右肩越しに突然投げられた黒い影または外套 強い意志と魅力に満ちて人々を圧倒する(宗教的な背景のカリスマ性を発する政権か)
土星 収穫の月(何かの結果として現れた)現在の状況を受け入れる・カルマの収穫(過去のデジャヴみたいな事態があるかも?)
天王星 静かな水に浮くガラス底ボート 伝統から離れ、新しい世界をながめる(多極化する世界潮流を見渡す視点からの動きあり?)
海王星 女性が水から上がり、アザラシも上がり彼女を抱く 不安を抱きつつも新しいスタートを切る(外交運が今までとだいぶ違う。諜報がカギか)
冥王星 予期されなかった雷雨 形式を壊して次へ進む。時に試練がそのきっかけ(カルマが解消されるために再現され、それは時に試練の形になるかもしれない)
DH 巨大なテント 枠を設けることでより楽しめる 大衆心理や集合無意識を動かす演出や表現などの力(諜報及び世論誘導や大衆煽動に関する日本のカルマが解消のために再現されやすい。巧みなプロパガンダに流されない注意
キロン 2重の約束 現実的生活を送りつつ非現実的な夢も追求(ロマンチストな高市首相の暗示? 宗教的な背景によって彼女がカリスマ性を帯びる=お神輿にされることで、現実から遊離した方向に誘導する力が働くかも。それに対する反発は小さくない。お神輿がスケープゴートにならぬよう、要注意)

ASC 服を着てパレードするウサギたち:一定の水準に達した人をまねる。しばしば向上心や自浄力ゆえに。(政権運営や政策において、お手本があるのかも。自浄力とは。)
MC 夕食のために用意されたテーブル: 来るものは拒まず、去るものは追わず 運命的に整ったシチュエーション(何をすべきか、背後から巧妙にお膳立てされた内閣でもある?)
DEC しあわせそうに歌う家の中の鳥 環境に順応して生きることの快適さ(環境の変化に順応できそう。特に日米関係。)
IC   キャラバン車 仲間と助け合いながら夢の実現(目標達成)に着手する(社会の不満をうまく掬い取れる野党がいる?)
2h 双子の体重を量るミューズ 経験と直感をバランスよく使い判断する/両てんびんにかける(金融や税政はバランスを保つ傾向)
3h 伝書鳩 自分の能力を人のために役立てる 地道さに戻る(扇動的でも偏向的でもない、中立的で率直なメディアが評価される傾向)
5h 蝶の左側にある3番目の羽 理性より直感で自分の選んだものを信じる・意識の変容(扇動や誘導、従来の風潮等に対して、大衆が違和感を持ったり反発が起きやすい?)
6h チェスをする2人の男 冷静に計画をたてて行動を開始(多極化に備えて動き出す厚労省と防衛省。有利に動けるかも)
8h お茶の葉を読んでいる女 インスピレーションと現実のすり合わせ(シンクタンク含め、この政権関係者は予測と実際のすり合わせをこまめにする必要あり)
9h 子供たちが遊ぶために床にひかれた布 子供のように遊び、心を癒す(文化やインバウンドを通した外交運〇。娯楽性や文化性の高い技術の暗示も?)
11h 重く価値があるがベールに隠された荷を運ぶパステルカラーの服を着た女 相反する状況の中で変化する・未来につながる創造性(少子化対策の暗示か。この政権与党が目指している目標は表面的には分かりにくい部分もありそう)
12h こっそりと靴下に物をつめるサンタクロース 自分の内面の豊かさに気づき楽しむ/無意識とのつながりや気付きが促進される(水面下での情報のやり取りが促進される運気か。密かに良い情報を得やすい運気?)

 

2025年の日本占ってみた
既に1月の時点で情報機関の気配は感じてた。お金の不徳に要注意。

高市政権とイスラエル?

2025年10月25日 (土)

高市政権とイスラエル?

※以下に書いたことは事実以外、個人の妄想です。
※多極派:超大国アメリカが世界を支配する従来の構図を崩し、複数の地域覇権国とその影響圏が共存共栄して効率的に経済成長していく構図に世界情勢を変えていこうとする国境を越えた派閥。旧トロツキスト達(米に亡命した一派はネオコンを形成)やロックフェラー財閥、そしてBRICS諸国といった「米国の世界覇権によって割を食っていた各国や財界・勢力」に賛同が多い・・・と言われている。超大国覇権構造を嫌う賛同者達がどんな方向へ誘導されて行くかは妄想の域を出ないが、一部ではAIを使った世界連邦化へ向かうのではないかという噂も。

高市氏、靖国参拝せず 首相も見送り 例大祭終了
高市執行部、「台湾重視」の姿勢抑制 対中外交の波乱を回避
【中国外務省】公明党の連立離脱「日本の内政だ。中国はコメントしない」
中国・李強首相が高市首相の就任日に祝電 習氏は見送り、異例の対応
↑この3つの報道を見る限り、右派の高市政権と中国はあまり揉めそうにない。揉めてもプロレスになりそうな印象。

高市首相「台湾有事は日本の有事」 安倍路線継承で日・台さらに接近

「女安倍」とも呼ばれる高市首相は故・安倍晋三元首相が進めた親台湾政策を継承し、台湾海峡の緊張を口実に自国の軍事力を強化する考えを示している。高市首相は9月に議会で「台湾有事は日本の有事」と発言し、また10月1日付の米ハドソン研究所への寄稿では「台湾海峡の平和と安定に日本は大きな関心を持っている。力による現状変更はあってはならない」と指摘した。


◆中国、日本の右派政権誕生に未だ文句言わず?
日本で戦後最も右寄りの政権が誕生した。この高市政権、言うまでもなく多極派の政権である。よって、同じ多極派の中国、今までの彼女が(中国の嫌いそうな)右寄り発言をしてきたのに、政権取ってもまだ文句を言わない。高市首相が「靖国参拝する」「台湾有事は日本有事」とか言ってたけど総理になったらどちらの路線も封印したように見えるからだろうか。その背景は?
高市首相が(やはり多極派だった)安倍氏の日台政策を継承していた場合、中台関係調停or日中摩擦の鎮静化方向へ持っていこうとする。即ち、日本は(中国と同じく多極派の)トランプ現政権以前の米国の圧力で行われた中国敵視政策を徐々にしなくなる可能性が高い。もしそうなら、確かに中国はあまり文句を言わないか、今後言っても日中合意のプロレスぽくなるだろう。
中国とのつながり深い公明党が連立離脱して右派政権が誕生したのに中国側がまだ文句を言わないのもそのような背景が一因か。中国と密接とされていた公明は、日本が従来的な中国敵視策を余儀なくされていた頃に敵視策が過度にならないようバランスをとる役目を持っていたものの、既に日本がプロレスではないガチの対中敵視をやめるめどがついたので役目を終えた印象がある。公明が連立離脱直前に中国大使と面会して高市首相に関する話をしたことも、それと無関係ではないかもしれない(妄想)。
一部では「中国との関係が露骨化しすぎた公明に代わり、中国は新たに維新を手なづけて政権に入り込ませた。維新の石平氏は中国と対立していると見せかけて実は・・・」という噂もあるが、真偽は不明だ。維新の掲げる政策が中国をどの程度利するかで後々なんとなく分かるかも?
いずれにせよ、既に(政財界に大きな力を持つ)経団連に中国企業が参加している以上、日本は中国と密接な公明が与党ではなくなっても以前より中国の影響を強く受けている状態だ。この先、プロレスじゃないガチで強めの中国敵視策をする政権は経団連の支持を受けにくくなるので誕生しないと考えていい(もしその政権が中国を敵視しているのに経団連からの支持が安定している場合は日中プロレスの可能性あり)。
とりま、日本が中国(及び他の有力な多極派国)の影響を強く受け過ぎない注意が必要かもしれない。多極派の政権であればなおのことだ。


◆高市政権とイスラエル?
高市政権に関しては、同じく多極派に転向して米現政権と密接なイスラエルのリクード党(ガザいじめで有名なイスラエルの現与党)とのつながりも強い政権だと思われる。その根拠の一つが、(リクード党による)ガザの人道危機へのアンケートを国会議員に実施した際、高市首相は無回答だった。
さらに、役目を終えた(?)公明党に代わって(新たな役目を持つ?)日本維新の会が自民党と連立して政権与党になったわけだが、この維新もまた、ガザ人道危機アンケートでは全員が無回答だった。
そればかりではなく、去年長崎市が平和祈念式典に(ガザへの人道犯罪に抗議して)イスラエルを招待しなかった件について、維新議員だけは抗議している(報道)。
(なお当時、広島市は式典にイスラエルを招待した上で公開説教()。今年の式典は長崎市もイスラエルを招待)
維新は、イスラエルとの関係が公明よりも深そうな政党に見える。
高市政権で自民と維新が連立した背景に、イスラエルが一枚噛んでいる印象がある。


◆米国の対日政策にもイスラエルの思惑?
また、リクード党の選挙支援によって当選できたトランプ政権は、その政策にリクード党の思惑を反映させることが多い。米の有名ジャーナリストであるタッカー・カールソン氏は「一時期、米国防総省にイスラエル関係者が出入りして口出したことがある」と証言した。
そこまでイスラエルと密接なトランプ政権。対日政策もイスラエルの思惑が反映されると見ていいだろう。
一部で有名な元共同通信記者の田中宇氏は、10月21日付のコラムで「各国に右派が台頭する筋書きを作ったのはイスラエル」「米露は既にイスラエルの傀儡」との分析をしている。なるほど。欧州で台頭する右派政党がロシアと密接なわけだ。
要するに、多極派かつ右派の高市政権はトランプ政権経由で(各国で右派台頭の筋書きを作った)イスラエル与党であるリクード党の影響を受けやすくなっていると妄想できる(陰謀脳)。
そういえば同じ右派の参政党に関する過去記事()の「2025.7.27追記」に、「少し調べてみると、参政党、ロシアと縁深いように見せかけてイスラエルとも密接な可能性が出てきた()」などと書いた覚えがある。当たらずとも遠からずか?w
結局、参政党や玉木氏率いる国民民主党などは同じ右派でも与党入りできなくなった。参政党はロシアと密接な噂が(恐らくロシアによって意図的に)流されたし、玉木氏は何らかの理由で土壇場になって高市陣営に譲歩を余儀なくされた可能性がある。陰謀脳の目には動きが不自然に見えた。
あの流れ、当選する可能性が最もあった高市氏に右派票を一本化させるためだろうと思う。このような流れの背後にも、イスラエルの思惑が関わっているのだろうか? 以前から高市氏を推していた麻生氏の様子も(米国経由で?)イスラエルの思惑を反映した形になっている。
(なお、この件と過去記事で書いた猪口議員邸火災とのつながりは不明)

多極派は、イスラエルを通して日本に安倍政権以上の右派政権を誕生させて静かに脱アメポチ路線へと向かわせ、ポチを失った米国が世界覇権国からアメリカ大陸の地域覇権国へと格下げすることを狙っているようだ。ならばイスラエルとも縁深い多極派の高市政権が対米自立後に備えて軍備増強や日本独自の本格的な諜報機関(おそらくイスラエルや米国の諜報ノウハウが利用される。そうやって生まれた日本の諜報機関、結局両国の出先機関の側面アリ?)の立ち上げなどを計画している理由も合点がいく。
やはり、辺野古に来るのは米軍ではなく自衛隊だ。
また、北朝鮮にプレゼンスを伸ばしつつあるロシア(過去記事参照)だが、田中氏の言うように「米露は既にイスラエルの傀儡」だった場合、「北主導による南北統一」も多極派イスラエルの思惑と一致するのかもしれない。そうすれば在韓米軍は引き揚げて米の極東への影響力は大幅に低下する。

このままだと世界はイスラエル与党の思うがままになってしまうのか? と感じる方もおられるかもしれないが、日本が一番出資していてなおかつ所長が日本人女性でもある国際刑事裁判所は、ネタニヤフ首相(リクード党党首)にガザへの人道犯罪で逮捕状を出している(にもかかわらず、高市首相と維新はガザ人道危機アンケートに無回答な意味・・・)。
また、イスラエルが思惑を実現する時は(運気衰退中ながら未だに世界覇権国の残滓が残る)米国を経由していることが多い。(多極派の思惑通り)米国が世界覇権国ではなくなったらイスラエルも米国のトラの威を借りることが出来なくなるので世界に対してそこまで大きな影響力を及ぼせなくなり、多極時代における中東の地域覇権国レベルになるとも言われている(それに備えてガザいじめを含む大イスラエル主義を実行中とか)。
その時、イスラエルの傀儡だった中露はどうなるのだろう?

話を戻す。とまれ中国が高市政権に対してあまり目くじらを立てる気配が無い(文句を言ったとしてもプロレスの可能性が高い)理由は、「高市政権が多極派で、かつ米露を傀儡にしたことで明らかに中国よりも強くなっているイスラエルと密接だから」ではないかというのが私の妄想となる。
今の運勢、現時点では私が以前懸念した方向ではなさそうだ。今後もそうあって欲しい。
一部で「不逞外国人の増加に気をつけろ(特に中国)」などとネットで盛んにアピールされているが、
ここまで書いたらお分かりの通り、外国人を増やさなくても外国の傀儡政権は作れる。外国人の増加に気を取られているとそこを見落とす。ゾルゲ事件を思い出してみればいい。
過去記事でも言った通り、日本はゾルゲ事件から学ぶべき。カルマは解消のために再現される。

最後に、高市政権とネタニヤフ政権は単に政治的につながっているだけでなく、占星術会で噂されている「20世紀前半のカルマの再現と解消の世界的機運」という点で運気共鳴している可能性も感じている(幻覚)。
大イスラエル主義」と「大日本帝国」は、政治的な意図によって作られたカルト思想を用いて自国のプレゼンスを広げようとした部分に関しては結構似ていて運気共鳴しやすいのではないか。その場合、日本が20世紀前半に発生させたカルマを再現・解消させることで、イスラエルにも同様の運気傾向が発生するかもしれない(妄想)。


マイナ利権~裏金~中韓の奇妙な噂?
日本は既にマイナンバー情報が中国に流出した後で諜報機関立ち上げるわけで・・・

ハマスの大規模攻撃に奇妙な偶然?
高市政権にも米経由で影響力を及ぼしているイスラエルがどういう国か、上の記事の前半が参考になる。
記事の追記には、あの国がハマスのテロを事前に察知しながらあえて防がなかった証拠を載せてある。
今ならなぜあの国が事前察知したテロを防がず犠牲者や人質が出るままにしたのか、誰でもわかるだろう。


2025.10.28
高市首相、トランプ大統領に“ノーベル平和賞推薦”伝える方向で調整
今回の記事を読めば、なぜ高市首相が(イスラエルの支援を受けているためにガザの虐殺を全く批判しない)トランプをノーベル平和賞に推薦するのかお分かりいただけると思う。

2025.12.24
高市総理 国が持つ個人情報などを民間事業者が使えるよう個人情報保護法の見直しを指示
おそらく日本人の個人情報を利用する「民間事業者」の中にはイスラエル資本の企業多いかも。それだと当然モサドのフロント企業も。
日本に本格的な情報機関を作る支援の対価は、重い・・・

高市発言騒動の裏側?

コア5構想で見える日本の強み

野党新結成を占ってみた

2025年10月20日 (月)

高市早苗氏占ってみた

金星と土星が強いスクェア
 愛情不信。人を素直に愛せず、葛藤に陥る。子供時代に両親から充分な愛情を得られなかった場合が多い。そのため恋愛においても障害が生じやすい。美への関心はあるが、やや不器用。また、冷淡で、美しいものに対して素直な感動を抱けないことが多い。浮ついたところがないのは美点。努力と誠実さによって過去の自分を超越すべし。
(良くも悪くもアグレッシブ。競争心・闘争心が強い人にもこの星回り多め)

水星と金星が強いセクスタイル
 出生図ではトラインはできない。水星・金星のセクスタイル、クィンタイルは、ともに多彩な才能・素質を表す。
(この星回りはビジネス面に才能や適性ある人が多い。最先端分野との相性も〇。社交性があり、文化交流事業などにも適正)

水星と天王星が強い衝
 鋭い知性を持っているが、平凡な社会に溶け込めず葛藤。ときに悪魔的な悪知恵をめぐらす。自説に固執しおかしな研究を続けたり、常人には理解できないような突飛な思想を唱えるマッドサイエンティスト的なイメージあり。未来的でエネルギッシュではあるが、かっとびすぎている。才能を特殊な分野で生かせれば吉。
(良くも悪くも斬新さをアピールしやすい傾向。従来の社会風潮や社会的圧力に対してロックな態度を取りやすい傾向はあると思う。日本では伝統的に支持されにくい価値観に基づくアイデアをだすこともありそうだ)

木星と土星が強い合
 いわゆる大合。20年に1度生じる。アクセルとブレーキの結合。表裏一体を成す権利と義務。やめるべきことをやめ、始めるべきことを始めるという重い責務が課せられた世代。この年は社会的にも重大な分岐点になりやすく、吉と出るか凶と出るか両極端。開戦に向かう 1940-41年は凶と出た例。西暦2000年に再び大合ができる。世代的な座相であるが、個人的な意味もかなり強い。この合を持つ人は、運命的に重い責務を背負う。キリストはこの大合を持つといわれる。
(現代は、かつてこの星回りが凶と出た20世紀前半のカルマが解消のために再現されていると言われる時代。この時代にあの星回りを持つ彼女が脚光を浴びるのは必然なのか? キリストは『生贄としてのお神輿』という側面もあったが・・・)

火星と冥王星がセクスタイル
異常なまでの情熱の持ち主。揺るぎない勇気をもって、とことん頑張ることができる。肉体的な愛情関係において、官能的な強い喜びを得ることができる。
(上昇志向の強いがむしゃらな人だとは思う)

月と海王星が合 
吉角と凶角の両方の意味を併せ持つ。どちらかといえば吉。性格的に不透明で分かりにくい部分が多いが、夢見がちで、不思議な魅力がある。ただし、自分の感覚を他人に押しつけるようなふしもある。
(理想主義的な傾向はある。周囲への無茶振りに注意)

月と冥王星がセクスタイル
異常なまでの感受性を持つ。しばしば病的。
(理想主義に偏り過ぎて実現性を失わない注意)

金星と木星がスクェア 
鋭い美意識を持つが、浪費家で派手好き。けばけばしい。宝石や貴金属など、高価な物をみだりに欲しがる。欲望に限界がなく、三食昼寝つきの安楽な生活を送りつつなお不満を抱いたりする。時に悪巧みをめぐらし、ずる賢く立ち回るが、本人もだまされやすい。怠け者で不用心。
(ヘビメタファッション好きだったと思う。維新と組んだ場合、この部分が悪目立ちしない注意)

金星と天王星がトライン
 独創的な新しい美を生み出す才能ないし素質の持ち主で、イラストその他の芸術的分野に適性。恋愛観も進歩的。風変わりな人物に惹かれやすい。物事を平和的に変革してゆくことができる。
(さすがヘビメタバンドでドラム担当)

月と火星がごく弱いトライン
 感受性と情熱の調和。精神的な強さを持ち、大胆で強気。情熱は適度の柔軟さによって程よくコントロールされ、決して暴走はしない。性的な事柄に関しては発展家。感受性が鋭利に研ぎ澄まされ、物事のすみずみにまで気を配る。
(見た目からはイメージしにくいが、意外と家庭的な感性の人じゃないかと思う)

海王星と冥王星がごく弱いセクスタイル
 信じられないような夢をもたらす世代。終戦直後の1940年代後半、および1960年代にもこの角度ができている。
(実はかなりロマンチスト? 美しい理想やナラティブや宗教に傾倒して洗脳されない注意)


◆ヒンドゥー数霊術
今生のテーマは「忍耐」と「実践性」。
良くも悪くも野心があり、アグレッシブでエネルギッシュ。「夢は大きく持つ」主義か。
ただ、完璧主義・理想主義に情熱を傾けてエネルギッシュにひた走るあまり、理想と現実のギャップを受け入れるのに多くの忍耐力を必要としてしまう場合もありそう。
リーダーとして周囲に過大な要求や期待をしてしまいやすい所はあるかもしれない。
そのような傾向に付け込まれて利用されたり操られない注意はしてほしい。(宗教にハマりやすい星回りでもある)

総裁選と猪口議員邸火災に奇妙な偶然?

高市政権とイスラエル?

2025年の日本占ってみた
既に1月の時点で情報機関の気配は感じてた。お金の不徳に要注意。

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