« 解熱と感染症(細菌・ウイルス)全般のヒーリング動画 | トップページ | あり得ないことが起きて妄想 »

2023年11月29日 (水)

パンデミックにまつわる奇妙な話

※以下に書いたことは事実以外、全て個人の妄想です。

 

「深入りするな。消されるぞ」と忠告され…アメリカ亡命中の研究者が決死の告発「新型コロナは『中国軍の生物兵器』として開発された」

「新型コロナウイルスは中国軍の生物兵器として開発され、意図的に武漢にあるウイルスの研究施設から漏洩されたものです。世界はその起源を知るスタートラインに立っています」

 誰よりも早く「武漢起源説」を唱えて中国を追われ、現在、アメリカに亡命中の閻麗夢博士は、本誌の取材に対してこう断言する。

いま、アメリカで新型コロナの発生起源に大きな関心が集まっている。今年2月に米エネルギー省が、「武漢のウイルス研究所から流出した可能性が高い」とする報告書をまとめたことをはじめ、米連邦捜査局(FBI)のクリストファー・レイ長官も、2月28日放映のFOXニュースで「研究所の事故である可能性がもっとも高い」と述べるなど、次々と「研究所起源説」を支持する声が上がっているのだ。

 その源流を作ったのが、イェン博士である。この4年間、決死の覚悟で「武漢研究所流出説」を訴え続けてきた博士は、世界保健機関(WHO)認定のウイルス研究の権威である香港大学公衆衛生学院の研究員だった。'19年12月、武漢で広がり始めた原因不明の感染症の調査を命じられた彼女は、感染拡大の隠蔽に躍起になる中国政府の姿を目の当たりにする。

「調査を始めた時、すでに武漢はパニックでした。調査を命じられた翌日、最前線で奮戦していた李文亮医師(後に感染して死亡)は、原因不明の肺炎が広がっているとSNSで警鐘を鳴らしたところ、中国政府に処分されました」

(中略)「自然発生説によれば、新型コロナウイルスはセンザンコウやハクビシンなどの中間宿主内で変異し、人間への感染確率を高めるとされています。しかし、新型コロナウイルスには人間の細胞と結合しやすいスパイクタンパク質が含まれており、これは自然発生説の中間宿主に関する理論や実験結果と一致しません。
そして、これらの部位には、人為的な改変の痕跡がはっきりとあります」


◆中医学的に見てウイルス・ワクチン両方が「万病の元」
博士がロサンゼルスに亡命する様子はスリリング
だ。亡命当時、トランプ大統領の右腕だったスティーブ・バノンと交流していたことが彼女の身を救った一因ではないかと言われている。
中国の生物兵器・・・陰謀脳な私を含め、多くの人々がうすうす想像していたことに裏付けが出来たようだ。やはり新型コロナ感染症は「武漢呼吸器症候群(WARS)」に改名していい。そして、そんな生物兵器に対応すべく作られた副反応が多すぎる即席ワクチンもcov-19同様、ほぼ生物兵器じゃないかと思う。cov-19と同様の有害成分を含み、同様の効果があるからだ。
まるで対になっているかのような「東洋生まれのcov-19と西洋生まれのmRNAcov-19ワクチン」、中医学の理論に照らせばどっちも体に悪く、共通の有害性がある。例えその場で目立つ症状が出ないとしても、共に有害なスパイクタンパク質を体に蓄積させる。蓄積したスパイクタンパクが排出しきれなかった場合に起きる慢性的な血流低下(いわゆる中医学の瘀血)は、中医学の世界では「万病の元」といわれている。瘀血は代謝も免疫も循環器系も低下させやすい。
即ち、ワクチンだけが有害なのではなく、コロナもワクチンも共に有害
cov-19とワクチン、その有害性を見ると、どちらも中医学の視点による設計思想で作られた戦略兵器のような気がしなくもない(妄想)
恐らく、この3年でワクチンは接種しなかったとしても、「無症状感染すらせずスパイクタンパクと完全に無縁の人類」は少数だろう。なので、ワクチンを接種していようがいまいが、定期的なスパイクタンパクのデトックスはしておいて損はないと思う(お試しあれ)。
ワクチンを打ってからどうも体調がいまいちな方はこちらもおすすめ。
12.1追記:「ワクチン派VS反ワクチン派」の攻防がネットで組織的な動員をかけて行われているが、本質から注意逸らしするためか?)


◆コロナウイルスをめぐる米中の謎?
日本では京都大学宮沢孝幸准教授がcov-19人工説を論文にしたら圧力を受けたり告発動画投稿を妨害されたことは一部で有名な話。彼は「そこまで言って委員会」という番組に出演し一部で注目されたりもしたのだが、結局京大を辞職するという。
コロナは隠蔽の仕方が半端ない; ここまで厳重な隠蔽が数年も維持されたことを見ると、事実が暴露されて困るのは中国だけではなさそうだ。多分、アメリカも困る。
よって、アメリカに亡命中の閻博士が告発していることは米に不都合な部分を除いた事実のほんの一部に過ぎないと妄想中だ。

以前の記事
追記に書いたことだが、米の非営利団体「エコヘルスアライアンス」の代表者ピーター・ダザックがCIAの意向を受けて「人に感染するコウモリのコロナウイルス研究(機能獲得研究)」をしていた気配がある。そもそも彼が代表を務めるエコヘルスアライアンス自体がCIAのフロント組織(報道)。そこへ2014年から19年にかけて総額310万ドルの資金が提供され、うち59万9000ドル分が武漢ウイルス研究所に流れていた。その機能獲得研究は、人体に感染するよう病原体の遺伝子をいじる。危険すぎて米国内では許可されなくなったという。
やがて(CIAの意向で?)彼がやっていたコロナウイルスの研究は後に武漢の研究所へ。よって生物兵器だろうが何だろうが、コロナの件は米も決して無関係じゃない。オバマ時代から関係していたわけだ。
新型コロナ、「米中合作」の可能性浮上…米国、武漢研究所のコロナ研究に資金提供との報道
個人的には、米国が武漢の研究所に依頼していた「ヒトに感染するコウモリのコロナウイルス機能獲得実験」が中国軍の生物兵器開発の参考となり、また隠れ蓑に利用された(させた?)のではないかと妄想している。中国軍もまた、雲南省の墨江という場所で廃坑のコウモリ駆除をしていた掃除夫達が感染した「新型コロナに酷似した症状のウイルス」を採取し研究していたからだ。
「ヒトに感染するコウモリのコロナウイルス研究」・・・先に始めたのはどちらか分からないが、米中共同でやっており、合同の研究チームもあった。これは意図的なのか偶然か、結果だけ見れば確かにコロナは米中合作めいて見えてしまう;


◆生物兵器戦略は核に対抗しうる?
以前の記事
の追記で「弱毒性の生物兵器は核に代わる核に代わる新手の戦略兵器になりうるかもしれない」的なことを書いた。
核保有国同士は表立ってケンカ出来ないし、他国が核保有国に大規模な物理攻撃をすることもできない。そんなことしたら人類、あるいは少なくとも自国が核で滅んでしまうかもしれないからだ。なので核保有国は安全保障に有利で立場が強かった。これがいわゆる「核の抑止力」。
だが、病原体、とりわけ弱毒性のものに対してはいかに核保有国でも無防備だ。新手の変異株が発生したり(又は人為的に発生させたり)、新手の病原体を投入し続ければ一瞬で国家壊滅はないが、人も国も軍隊も、時間をかけてじわじわ弱る。どうしてそんな事が言えるかと言うと、(生物兵器説のある)新型コロナがまさにそんな感じだからだ。新型コロナで米空母が動かせなくなったことは有名だし、cov-19は無症状感染でも血栓を作るために多くの人が慢性的に血流を低下させて免疫や脳その他に影響が出やすくなっているし、cov-19対策として作られたワクチンは免疫抑制を含む多様な副反応を呈し、やはり血栓や血流低下を招きやすい。世代的、経済的な悪影響に至っては今も計り知れない。
更に怖いのは、そんなワクチンを接種して血が汚れた人々の血液は輸血に適さない(=献血に適さない)可能性があるという事。
そうなれば軍事や医療にとって非常に深刻な問題になりかねない。接種率の高い国ほど有事に弱くなったということだから。

もしや、核保有国に対して唯一可能な大規模攻撃手段が弱毒性生物兵器ってことではなかろうか。しかも従来の強毒性生物兵器と違って、弱毒性のものは人為的な攻撃だったとしてもそのことに気付きにくい。一見すると自然発生の疫病流行と区別がつきにくく、異変を感じて病原体の詳細を突き止めるまで時間がかかるため、なかなか攻撃された証拠を出せないし、その隙に証拠隠滅もしやすい。意図的な攻撃ではなく、「漏洩事故」に仕立て上げることも可能だ。グローバル化したご時世、感染者の渡航を制限しないだけでばら撒ける。
要するに、生物兵器禁止条約をすり抜けやすい。以前の記事で紹介した中国軍の生物兵器論文に言わせれば「国際機関側は有罪を証明出来ない」のだ。弱毒性の生物兵器は従来のものより死亡する感染者が少ない分、患者が増え過ぎて社会は収拾がつかなくなる。医療崩壊だけでなく、経済活動や軍事力を妨げ大きな損失が出て国力が落ちることはご存知の通り。さらに、感染の後遺症として長期的に慢性的な血流低下(中医学視点で『万病の元』)を起こすオマケがつけば、皆がじわじわ弱ってまさに中国軍の論文の通り「敵国に対して政治的・戦略的に優位に立つ事」 が出来てしまう。うまくすれば「戦わずして勝つ」こともできるかもしれない。
ということは、弱毒性の病原体による攻撃で大損害受けたとしても、その事実を証明できない限り攻撃を仕掛けた(と思われる)相手国に対して、いかに核保有国でも報復攻撃は出来ないし賠償請求も出来ない。この場合、核の抑止力が機能しないことを意味する。いわば「やったもの勝ち」だ。
世界は、コロナ禍で弱毒型生物兵器の戦略性に気が付いてしまった。しかも、ワクチンによる追い打ちが可能なことさえ知った。
核保有国がメインになって作られている現在のパワーバランス、新手の生物兵器を使えば崩せるかもしれないとしたら・・・

そこでふと懸念。最悪の場合、各国(特に核保有国)が、核に代わる新手の戦略型生物兵器を既に作り始めてしまっている可能性あるまいか特に弱毒性だと、巧妙に作ればバレにくいし相互確証破壊になる核ほど使用のハードルが高くない。感染と治療をコントロールさえできれば。
そんな背景があるのかは定かでないが、イギリスは新手の生物兵器を研究・開発し始めちゃった可能性がある。あの国、「未だ実在しない動物由来の感染症」のワクチンを作り、人体治験を始めた。「これから実在させる感染症」に備えているかのようだ。最悪、中国の二の舞だ;
そういえば、人類初のヒト用mRNAワクチンが初めて認可されたのもイギリスだっけ。ワクチンの始原図作ったら結構訳ありな感じだった。

一般的に、生物兵器や感染症の開発・研究をする際には安全のために前もって治療薬やワクチンを用意しておく。ファイザー等より前、2020年の時点で中国が自国製の新型コロナ不活性ワクチンを開発済みだった理由は推して知るべし。不活性ワクチンはmRNAワクチンよりも開発に時間がかかるので、パンデミック前から予めワクチン開発をしていなければ計算が合わない。
主に疫病予防を目的として、あえて病原体を人に感染しやすく遺伝子改変して実験し研究することを「機能獲得研究」と言うが、この研究は新手の生物兵器を開発する際にも不可欠な研究である。理論上は、全ての機能獲得研究は生物兵器の開発にも転用できる。その機能獲得研究が何を目的にして何に利用されるのかが問題だ。杜撰さが指摘されていた武漢の研究所でコロナウイルスの機能獲得実験が行われた結果はご存知の通り・・・
(米は資金と共にウイルスの機能獲得研究を中国と共有すればどう利用されうるか本当に予想できなかったのか? そんなことないよね?)
もし今後、各国が生物兵器を研究したり持ったりするようになって一番得をする者達がいるとすれば、その一つは間違いなく製薬会社だろう。
そもそも、コロナ禍とワクチン禍で人類の免疫が下がって薬のお世話になったり他のワクチンも接種する人が増えた今、既に得をしている。
免疫の下がった人々になら、生物兵器は弱毒性でもさぞかし効果的だろう。強そうな軍隊や兵士さえそういうものには無防備だ。


◆トランプ達は知っていた?
陰謀脳として気になるのは、かりに何者かが狂った計画の一環として「何年も続くパンデミック」を目的に新手の生物兵器を開発してばらまく場合、恐らく事前にワクチンや治療薬を作らないだろうということ。その方がパンデミックしやすいし、ワクチンを作っていないことでアリバイにもなるからだ。「感染から身を守る手段を持たないのに生物兵器をばらまくわけがない」と。
だが、ばらまく側がこっそり感染時の治療法を既に持っていればそれもありえなくはない。その場合、治療法は恐らく薬学とは全く別系統の治療法だろう。例えば、コロナワクチンが出来る前にトランプが緊急使用権限を出したプラズマ療法。高齢のトランプもコロナに感染し入院したが、たったたった3日で退院した。プラズマ療法も併用したという。ほとんどの人が知らない治療法だ(治療法詳細)。
リンク先の通り、トランプ達はcov-19のワクチンも治療薬もない頃に、「プラズマ療法」がコロナに効果的だと知っていた。バノンも知っていただろう。彼は「cov-19が中国の生物兵器で意図的に漏洩された」と告発した閻麗夢博士と交流があった。
(プラズマ療法は細胞の修復力を上げるので、恐らくコロナやワクチンの後遺症にも効果が期待できそうだ)
cov-19が漏洩した頃、米国はトランプ政権である。トランプがコロナに効くプラズマ療法を緊急使用権限を適用したが、ワクチンばかりが報道されこちらの方は広く知られていない。亡命時にバノンの出迎えを受けた閻麗夢博士は、「誰が中国の生物兵器を意図的に漏洩したか」については語っていない。
さらにトランプ政権時代、CIAが米に亡命した中国の人権活動家から19年に送られたコロナ流行の警告を、黙殺していたという。 米中共同でコロナウイルスの機能獲得研究(危険なので米国内では許可が下りなかった)を武漢でやっているのだから警告に心当たりがないはずないのに・・・
陰謀脳は、これらの事実が妙に引っかかった。

◆パンデミック条約とは?
が、そもそも「何年も続くパンデミック」を望む人なんて本当にいるのかどうか。 
陰謀論界隈では、そんな事を望む人がいうる理由として、「疫病の脅威を口実に国連やWHOの権限を強めていき、相対的に各国の主権は制限され、世界政府化の布石にする計画としてパンデミック条約と世界保健規則改正が利用される」という噂がある(真偽不明)。
英国元首相が「パンデミック対策に一時的な世界政府を作ろう」と各国へ呼びかけた(報道)こと、マレーシアのマハティール元首相もやはりパンデミックや気候変動など世界の共通課題に対処するために世界政府を提案した(報道)ことも噂の一因だろう。
コロナパンデミックと急ごしらえのコロナワクチンで人類の免疫が下がり、異なる病原体に同時感染なんて現象が起きてる今なら色んな病気が流行しやすいし、WHOの役割に期待する声が高まってWHOの機能や権限拡大に依存する事態の可能性は増えるかもしれない。そんな場合の懸念があってか、日本でも超党派の「WCH議員連盟」という組織が設立総会で「パンデミック条約と世界保健規則改正の危険性を知り声を上げよう」と提言している(動画規則改正の懸念事項)。同じ理由でスロバキアの首相も「こんなナンセンスを思いつくのは非常識な製薬会社だけだ」とパンデミック条約に不支持を表明(報道)。ほかにもNZやメキシコなど、いくつかの国が議会で条約支持を否決している。

個人的に、「世界政府化の噂がもしガチなら、世界覇権国を無くしていく多極化潮流及びそれを望む多極派の皆さんと無関係な計画ではあるまい」とか、「世界政府を強引にでも作りたい人なら、核保有国さえ攻撃出来て従来のパワーバランスを変えうる生物兵器欲しいだろうな」という毒電波を受信した。陰謀脳だからしょうがない。

◆身から出る錆にはご用心
弱毒型戦略生物兵器は、その病原体の素性がバレるようでは危なくて使えない。研究所も研究員も病原体採取も資金調達も保管も使用も全て厳しく秘密裡にするか、全て自分達とは無関係だと装わなければ、いつかどこかでバレてしまう。
その点、新型コロナウイルスは武漢に保存されていた雲南省墨江のコロナウイルスにDNAが酷似していたことが既に判明している上に人工的な遺伝子改変の痕跡がはっきり残っていたために、今になって中国の作った生物兵器だとバレてしまった。
「中国は武漢で自作の生物兵器を意図的にバラまいてその事実を隠ぺいしパンデミックを起こした」と主張する人々もいるが、自国の生物兵器だと分かる証拠が残ったままの病原体を自ら拡散したら、犯人が自分の首を絞めるだけ
だから恐らく、中国は自作のcov-19を意図的にバラまいたのではなく、「武漢に保管した研究途上で未完の生物兵器をうっかり漏らしちゃった(又は米など他勢力に漏らされた)上にその事実を隠蔽してきた」可能性も考えられまいか。自分達が国際法に触れる生物兵器作っていたことはさすがに隠したいだろう。
最悪、ウイルスどころかコロナ禍自体が米中合作?

弱毒型戦略生物兵器を使用するなら、天然モノじゃない病原体はDNAを巧妙に改変して念入りに素性や出自を隠さない限り調べられたらすぐ犯人がバレてしまう。しかし天然モノはcov-19みたいに都合よく「慢性的な免疫と血流の不調を引き起こし、それをきっかけに多様な疾病や疫病を招くエボラやHIVにも似た弱毒型戦略生物兵器に最適化された遺伝子」など持っていないw 病原体は人間様の都合に合わせて自然変異などしないからだ。どうしてもそんなモノが欲しいなら秘密裏に自作するしかない。cov-19のように遺伝子から産地や証拠をたどられるようではいずれバレて自分の首を絞めるだけで戦略として破綻している。
・・・そんなこんなを考えると、cov-19パンデミックはいわば何者かが仕掛けた陽動? 
かつてこの記事で「危険なウイルス研究をしたいアメリカが一体何故ずさんな武漢研究所を外注先に選んだのか謎」と書いたが、今謎解けた? 
同じく、武漢で米中共同の危険なコロナウイルス研究をしていたにも関わらず、「CIAが米に亡命した中国の人権活動家から19年に送られたコロナ流行の警告を黙殺した」理由も、今謎解けた?
・・・などと妄想した陰謀脳である。

パンデミック(陽動?)を理由に短期間で何度も接種されるようになったmRNAワクチンは、コロナウイルス同様人々の体内で知らないうちに免疫不調や慢性的な血流低下等の健康問題を招く。コロナウイルスやワクチンのスパイクタンパクにより人々の免疫が慢性的に低下している今、自然と多様な疫病が流行しやすくなった。ワクチン普及以降の超過死亡率も世界各地で増えているという(例,
即ち、今なら人工的に仕掛けられた疫病流行(生物兵器)が仮にあったとしても自然発生の多様な疫病流行に紛れやすくなり、両者の区別がますますつきにくくなっている。巧妙に作られきちんと完成した弱毒性生物兵器ならなおの事区別できないだろう。
いや、コロナとワクチンによる人類の不調が招く多様な病気の流行自体が「人工的に仕掛けられた生物兵器」なのかもしれない。
cov-19が陽動ならば、本命はこれ・・・?

そこでふとオカルトな心配。・・・まさか次の「お漏らし」候補はイギリスじゃあるまいな? 
世界で最初にcov-19mRNAワクチンの使用許可を出したイギリスは今、先述したように「未だ存在しない疫病のmRNAワクチン」を作っている。この展開もまともには見えない(陰謀脳)。英はこれから新手の疫病を存在させる(病原体の機能獲得研究を新規に始める)気だ。多分それ、疫病の研究だけでなく生物兵器の研究でもあると思う。
そんな事をやってるソールズベリーの研究所は、英国防省とも縁深い。かの悪名高きVXガスもそこで発明された。
(因みにソールズベリーはストーンヘンジもあるパワースポット。オカルト視点では『強い運気を発しやすい場所』といえる。そしてレイラインやパワスポの多い英国はあの国際金融資本、〇スチャイルドの一拠点である。)

心配はさておき、個人的には2019年以降の疫病はびこる一連の流れを作ったのは多極派である可能性がさらに増したと感じる。
(〇スチャイルドも多極派。そもそもトランプ政権や中国も多極派だ。パンデミックが米中合作ぽいのも分かる気がする; 習近平が江沢民派の多い都市を標的にゼロコロナ政策で江沢民派の経済基盤を弱らせ独裁的な権力をさらに強化できたのは偶然か?)
コロナ禍やワクチン禍は、政治的な意図のもとに計画・実行されている可能性を感じざるをえない(あばれる君風)。
もし米がパンデミックに関与していた場合、多極派はタイミングを見計らって米の信用を落とすために(米の世界覇権低下のために)いずれその事も暴露するかも。同時に、彼らが人類の免疫を低下させることで健康を人質に取り、「疫病を口実に各国の主権を制限するパンデミック条約と世界保健規則改正」を着々と進めているのかなんてことは定かではないが、あの噂はなんか怪しい(陰謀脳)。
権謀術数渦巻く国際社会の裏側。身から出る錆は利用されやすいのだろうな・・・と陰謀脳はほうじ茶すすりながら思うのであった。

以上が今回湧いた妄想である。
コロナ禍とワクチン禍によって社会が痛めつけられた今、主権者自身の持つ「考える力」がどれほど大事か身に染みる。単なる同調圧力や惰性に心流されて進む生活は時に健康運を危険にさらしかねない。疑心暗鬼になるのではなく、一つ一つ確認し納得することが大切だ。
私の周囲でも、「治験結果がきちんと出るまでワクチンは打たない」と判断した人は多い。同調圧力は、時にその姿勢さえ批判したそうだが・・・
もし今後、ワクチンによって地球規模の薬害とも言える惨状が発生しても、また、それに対し組織的に不安や絶望を煽って大衆の判断力を奪う人々が動員され扇動工作が起きたとしても、決して心を流されないで欲しい。それは相手の思う壺。
寒くなって来た今日この頃、世界にどんな陰謀が渦巻いていようとも(あるいは渦巻いていなくても)、いわゆる風邪予防や血流と代謝を良好に保ち免疫を高める生活を心がけて損はなかろうと思う。下のコロナ関係記事にはスパイクデトックスや血栓(血流)の動画、コロナ後遺症やワクチン副反応の記事には免疫関係の動画もあり、個人的にはお勧めだ。
免疫関係の動画を聴いて数秒で違和感が出る人は幸い。免疫はまともという証。聴いたら心地良かった人は、違和感出るまで毎日数回聴いた方がいいかも?


新型コロナ武漢流出説で妄想21年5月時点での推測はあながち・・・?
独りぼっちの革命と独裁←世界政府目指してる(?)多極派の心理多分これ
   

オマケ
エイズ会議出席者100人搭乗か、ウクライナで墜落の旅客機
2014年(即ちcov-19に至る米中のコロナウイルス機能獲得研究が既に始まっていた時期)、マレーシア航空機がウクライナ上空で撃墜され、乗客乗員全員が死亡した。乗員乗客298人の3分の1以上がエイズの研究者や医療関係者、活動家らだった。
陰謀脳なので、この事件は「予めの口封じ」にも見えなくない。cov-19の周波数と遺伝子には、HIVとの共通点が多いからだ。
パンデミックの初期、振動医学界隈はコロナ感染者に対してHIVやエボラ用の周波数を代用して治療に当たっていた。それだけcov-19とHIVやエボラが似ている証だ。有能なHIV研究専門家達がもし墜落せず存命だったら、彼らが米中のコロナウイルス機能獲得研究に警鐘を鳴らしてcov-19は誕生していなかったか、パンデミックは発生していなかったかもしれない・・・
エボラの研究者さんも気をつけて。
 
オマケ2
ファイザーのコロナワクチン、承認前に行われた安全性・有効性の人体実験がたった23人  
実験参加者は18歳から55歳までの11人と65歳から85歳までの12人だけ。
翻訳記事
薬の臨床試験統計が取れる人数じゃないし、臨床試験とは名ばかり。むしろ世界人類を使った壮大な人体実験か?;
コロナに効果的なプラズマ療法の普及に努めるのではなく、こんなワクチンを世界中の人に接種するよう圧力をかけ、なおかつパンデミック条約の実現を目指すWHOが、中国(多極派)に牛耳られてしまっている事は有名。
そして、(なぜか広く注目されない)プラズマ療法の効果を知っていたトランプ達もまた、中国と同じく多極派だ。多極派には、お金持ちの人も沢山いるという。
このパンデミック、闇と謎が深すぎる?  

オマケ3
もしもコロナウイルス研究やパンデミックが米中合作であるならば、米と中は本音では決して険悪な関係ではない。
よって、万が一台湾有事が起きた場合、(一部が内通し合って?)落としどころが決まったプロレスみたいなものになるかも(妄想)。
ジョセフ・ナイ『対日超党派報告書』より

2023.12.1
テキサス州の司法長官、コロナワクチンの有効性についてファイザーを提訴
この人もトランプに近い人物。
いわゆる「ワクチン派VS反ワクチン派」の攻防がネットで組織的な動員をかけて行われているが、本質から注意逸らしするためのナンセンスなプロレスに見える。ウイルスもワクチンも共に有害なのだから。
そして何故か反ワクチン派は、トランプ支持者が多いという。最悪、自分達が好む政治家がパンデミックを仕向けた側に属している可能性さえありうるから困る。
基本、パンデミックを起こした側とワクチンを広めた側、どちらもグルだと思う陰謀脳である。

2023.12.3
フィリピン下院、国際保健規則改訂版及びパンデミック条約否決
そのフィリピンで否決後まもない本日、M7.7の大規模龍脈変動。余震も大きい。これは運気の大きな変わり目か。フィリピンで生まれた「波」は日本へも届くだろうか?
地震(龍脈変動)のイベント図ではASC(その出来事を端的に暗示する)の位置が「騎手:捨て身の覚悟で飛び込む/リスクを背負ってでも打ち込む」というサビアンで、まさにフィリピンのパンデミック条約否決を表すかのよう。

2023.12.5
アイスランド政府が突然死の急増を受けて一般住民への新型コロナワクチンの提供を中止
やはりこの国も龍脈が活発化している()。運気の変わり目になるだろう。
(追記:18日に以前から噴火が懸念されていたグリンダビーク近郊で噴火)
2024.2.18
トランプ政権、2019年にコロナウイルスを検出するパンデミック早期警戒プログラムを終了させていた
結果的に感染者が激増したという。自分達はコロナに効果的な方法知ってるから、いい気なもの;
同じく2019年にCIAが中国の活動家からコロナ流行を警告されても黙殺した理由と繋がってるんだろう。
このニュースで「パンデミックが米中(の多極派による)合作」な可能性がより濃くなったと感じた;
隠蔽も米中合作?

2024.3.12
帯状疱疹、リウマチ、血管系障害、心筋炎……「コロナワクチン後遺症」驚愕の調査結果を京大名誉教授が発表
こんな事は私がブログでワクチン副反応向けヒーリング動画を紹介した3年前には既に囁かれていたことだ。
今まではワクチン後遺症の深刻さを陰謀論扱いする投稿が組織的に行われてきたが、やっと事実が科学的に証明された。遅い。
ワクチン禍は接種率の高い国の軍隊や生産性を弱めるだけでなく、大衆心理を不安にさせ、政府に対する不信感を増幅させるだろう。それは西側ほど顕著なはず。
不安や不信は人々の「考える力」や判断力を低下させるため、最悪、西側がポピュリズム(愚民政治)の傾向を強める可能性がある。
このブログで再三取り上げている「考える力」をどうか大切にして欲しい。

2024.3.17
京大名誉教授ら日本の研究者が「mRNAワクチン接種者からの輸血」に関してのリスクについて警告する論文を発表

文系オカルト陰謀脳な私でさえそういう可能性に思い至ったのだ。専門家ならとっくに調べていたことだろう。
現時点では未査読の論文ながら、注目する価値はあると思う。

2024.4.25
パンデミック条約反対でデモ 東京・池袋

2024.5.10
グーグル、少なくとも14年間エコヘルス・アライアンスのウイルス研究に資金提供
そのエコヘルスアライアンスは武漢に資金援助していた。要するに、米中合同のコロナウイルス機能獲得研究にもその資金が流れているわけだ。そしてウイルスは漏れ、パンデミックに。
グーグルは「cov-19武漢研究室リーク説」が出回り始めた当初、それを厳しく検閲していたという。
2018年に学術誌PLoS Oneに掲載された論文『中国における野生動物と接触する労働者の血清学的および行動学的リスク調査)』が、パンデミックの可能性を持つ人獣共通感染症の伝播に寄与する危険な集団、職業、行動を特定することを目的とした、中国広東省で実施された研究について報告している。執筆者の一人が例のCIAとつながった人物、ピーター・ダザックだ。
この論文、雲南省墨江の廃坑でコウモリ駆除をしたらコロナウイルスと酷似したDNAを持つウイルスに感染して亡くなった掃除夫達の事を思い出す・・・ この論文を書くための調査や研究にも、グーグルの提供した資金が含まれていると思う。

報道の日本語訳はこちら
2024.5.23追記
米国保健福祉省がエコヘルス・アライアンス会長に停職処分と資格はく奪の提案を通知
「会長」とは、例の人物「ピーター・ダザック」だ。
黒幕はもっと別にいて、トカゲのしっぽ切りだと思う。

« 解熱と感染症(細菌・ウイルス)全般のヒーリング動画 | トップページ | あり得ないことが起きて妄想 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

振動医学」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 解熱と感染症(細菌・ウイルス)全般のヒーリング動画 | トップページ | あり得ないことが起きて妄想 »

2024年5月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
フォト
無料ブログはココログ