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2022年4月

2022年4月20日 (水)

火傷した日に「UFO火傷」の報道

※以下に書いたことは全て個人の妄想です。

UFOと遭遇した人がやけどや「原因不明の妊娠」を訴えていたことがペンタゴンの資料により判明
この情報が公開されたのは、イギリスのタブロイド紙であるThe Sunがアメリカ国防情報局(DIA)に情報公開法に基づくFOIA要求を実施したことがきっかけです。The Sunがこの要求を行ったのは2017年12月18日のことですが、DIAは4年後の2022年4月5日になってから、ようやく1574ページにわたる資料を公開しました。

資料によると、DIAの資料にはUFOの目撃が人間に及ぼす生物学的影響に関する調査結果が記されおり、例としてやけどや心臓の問題、睡眠障害、誘拐や原因不明の妊娠といったものがあったとのこと。さらには脳損傷や神経損傷、動悸、頭痛といった42件の医療記録、および人間が負傷したとする300件の未発表の記録があったとも報告されています。

資料は「これらの症例は電磁放射に関連していることが多く、『エネルギーに関連した推進システム』にリンクしている。人々は『異常な乗り物』に接触したことで負傷した」と報告しています。

謎の妊娠・・・あ、イエス・キリストってそういうこと?(真顔)
妊娠はともかく、ヤケドに関してはここの1:00:00から5分間ほど証言がある。

良い子の皆さんはUFOに近寄りすぎないでね。どうしても近寄る必要がある時はコレをスマホで流しながら接近してみよう。
冗談はさておき、米軍はだいぶ前から宇宙人の技術(?)でUFOを独自開発してて、米海軍が本物と認めたUFOもそれで作ったやつ(または宇宙人のお下がり)かもしれない。世界中のUFO統計で米国のUFO目撃率や誘拐率が異常に高いのもこれで一応説明はつく(過去記事参照)。
あんな技術をモノに出来れば、核兵器を捨てても間違いなくNo1の軍事大国でいられる。宇宙人と交渉して技術提供してもらえるなら、その対価に自国民や家畜がちょっとぐらいヤケドしたり誘拐されたり妊娠させられたりしても構わないとか思ったかもしれない。
だとすれば、米国民は怒っていい(オカルト脳)。

2020年5月、米軍が公開したUFO動画が話題を集めていたのと同時期にエリア51付近で震源が異様に浅い大地震(M6.4で深さ3㎞)が発生。
あれは陰謀論者の皆さんが言うところの「地下にあったUFO関係データの隠滅」とかなのだろうか。面白い妄想は尽きない・・・

カップ焼きそば食べようとして火傷した日にこんなニュースを見つけるというシンクロニシティ・・・
タブロイド紙の記事だがフェイクニュースではなく、本当に米国防総省の調査結果だというから驚きだ。「UFO情報が公式に公開される時代が来た!」と手のヒリヒリが一瞬吹き飛ぶほど興奮したオカルト脳である。


追記:

火傷しちゃったとき、患部にオロナインかオリーブオイルを塗ってラップで外気を遮断したあと保冷剤で冷やしながらこれこれを聞くとだいぶ楽になる。

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