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2021年6月 8日 (火)

mRNAワクチンの副反応及び後遺症向けヒーリング動画

以下に載せたものはドイツでは割とポピュラーな振動医学の理論を応用したヒーリング動画です。個人的には効果を感じたのでご紹介。
コロナのワクチンを打ってみたはいいが、副反応があって体調がいまいちな人はイヤホンを使って脈を計りながら聴いてみるのも手かもしれない。不快感や動悸、脈が乱れるようなら聞く必要が無い証。
本当に体が辛い人は病院へ!

なお、副反応で発熱後もだるさが続いていたリアル知り合いに何も説明せず聴かせたら本当に楽になったという。実験台にしてごめんねw
ワクチンの副反応や後遺症、種類が多くて驚いた。嫌な感じがしたのでワクチン副反応向け動画をご紹介。随時増やす予定。
もし「効いた」という方は、口コミで誰かに教えてあげてください。こういうものを必要とする方は今後増えるかも・・・
もし今後、コロナやワクチンによって地球規模の薬害とも言える惨状が発生しても、また、それに対し大衆の判断力を下げるために不安や絶望を煽る人々が組織的に動員されプロパガンダされたとしても、決して心を流されないで欲しい。それは相手の思う壺。

一番下の注意事項をよく読んで自己責任でご利用下さい

ワ〇チンの副反応を無害化する可能性のある周波数

ワ〇チンの副反応を中和すると言われてる数列

スパイ〇タンパクから身を守る編(ワクチン打った人も打ってない人もお試しあれ。スパタンは血栓の一因)

スパイクタンパクのデトックス(打ってない人もお試しあれ。血栓の一因は要解毒)

ナノグラフェン(ワクチンの添加物)

酸化グラフェン

全身性炎症反応症候群

 

新型コロナ用2種

ワクチンの副反応には血栓や心筋炎・心疾患もあるという・・・

肺の血栓塞栓症編

酸欠偏

コロナ以降、血行が悪くなる人も増えている(ブレイン・フォグの一因?)

心筋炎

心臓その他コロナ以降心臓苦しい人へ

心不全

脾臓は抗体と密接

免疫不全

リンパ結腫

ブレイン・フォグその他に ブレイン・フォグにはコレが心地良いという人も

中枢神経疾患

帯状疱疹

自己免疫疾患

1型糖尿病(自己免疫と密接)

代謝の病気(血流低下等と密接)

プリオン(副反応リストにあるCJDや狂牛病、クール―病などの総称をプリオン病という)

封入体疾患(アルツハイマーや各種レビー小体病、パーキンソン病、プリオン病とも密接)

レビー小体型認知症(スパイクタンパクとレビー小体が密接という論文)

レビー小体型パーキンソン病

免疫系疾患

ギラン・バレー症候群

その他の免疫系ヒーリングについてはこちら

誤って必要のない波動を聴いて不快な時(個人の感想ですが10~20秒で楽になりました)

 

※注意事項
・あくまで自己責任でご試用ください。
・脈が乱れたり胸が苦しくなったり動悸が激しくなる他、少しでも不快感が出た場合は聴かないこと。今は必要のない波動です。
・症状が緩和された・楽になったと感じたらそれ以降もずっと聴き続けたりせずにやめてください。
・今の自分には有効な波動でも、他の人には不要な波動だったりすることもあるので、周囲に人がいる時は必ずイヤホン等をご使用の事。
・イヤホンは耳に入れても手で握っても、患部に当てても効果あり(個人の感想)
・症状と無関係な動画(=体が求めていない波動)は聴かないで下さい。
・電話で相手に音声を聴かせても効果あり(個人の感想)
・同時に2つの動画は聴かないほうがいいかもしれません。
・一度に長時間or何種類もの動画を聴くと疲れやすいので必要ならパワーチャージしてください。
・病院の治療と併用できます。
・一日に何種類もの動画を聴くと体の負担が大きくなることがあります(個人の感想)
・イヤホンを使わない場合、音源は身体から少し離し、頭のそばにパソコンやスマホを置いて聴かないほうがいいと思う(電磁波的な意味で)。
・パソコンの場合、電磁波の少ない方法(有線&機内モードやバッテリーモード)などを選んだほうがよさそうです
・本当に体が辛い人は病院へ!


動画UP主様のサイト

振動医学について←動画にも使われている理論

「どのワクチンがいいか占ってください・副作用が起きるかどうか占ってください」という鑑定依頼は受け付けておりません。

新型コロナが極端に怖くなってしまった方へ

新型コロナ感染症の後遺症向け動画(ワクチン副作用で同じ症状出る人もいるとか)
感染症全般のヒーリング動画集
認知症のヒーリング動画集
ガン関係のヒーリング動画集

ヒーリング動画全リスト(文字列検索すると症状に対応するヒーリング動画が見つかるかもしれません)

おまけ
ファイザーのコロナワクチン、承認前に行われた安全性・有効性の人体実験がたった23人 
実験参加者は18歳から55歳までの11人と65歳から85歳までの12人だけ。 (翻訳記事
薬の臨床試験統計が取れる人数じゃないし、臨床試験とは名ばかり。むしろ世界中の接種者を使った壮大な人体実験でしかない;
そもそも、何年も前から米中共同でコロナウイルスの機能獲得実験(危険なので米国内では実験許可が下りなかった)を武漢でやっていて心当たりがないはずないのに、トランプ政権時代のCIAが米に亡命した中国の人権活動家から送られたコロナ流行の警告を黙殺していた。
これがなければパンデミックは起きなかったかもしれない。
さらに、トランプ達はcov-19のワクチンも治療薬もない頃に、なぜか「プラズマ療法」がコロナに効果的だと知っていた(ソース)。
しかしこの療法は未だに広く知られていない。
コロナに関しては、謎が多すぎる。
その他、いくつかの事実を示した上での個人的な感想や憶測についてはこちらをご参照ください。

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