ドナルド・トランプ氏占ってみた
※以下は趣味でやってる占星術ソフト「アストロロギア」より。鑑定結果が捏造ではないことを示すため、ソフトの原文ママ。個人を誹謗中傷する意図はありません。あくまでネタとしてお楽しみください。
木星と天王星が非常に強いトライン
発展と変革の調和。良い変化の起こる世代。社会的に変化があり、それが文化的向上につながる。個人的意味としては、独創的な能力によって社会的に活躍できる才能ないしは素質。
(アメリカ社会が大きく変化しそうな時期だからこそ現れた候補?)
金星と土星が強い合
見た目はぱっとしないが、内面の深い美しさを持つ。多少屈折している。恋愛においても美的な分野においても、不器用だがまじめで誠実。地道に努力する。フットワークが重く、あまりにいちずなので、試練にあいやすい。鈍重でややアクがある。あかぬけない「ださい人」として悪い意味で目立つことも。でも、そんなあなたの、芯のある、内面の美しさに気づく人がいるでしょう。
(ダサい・・・美的センスはあまりないかもw。表向きの彼が振舞うアクの強さと、金星土星合が表す閉鎖的なアクの強さはだいぶ違う。彼の素顔は、隠されている・・・)
水星と海王星がスクェア
鋭い感覚を秘めているが、全般的に物事をしっかりと把握するのが苦手。自分で自分を理解できないことも多い。精神的に不安定で、脆さがある。想像力は豊かだが、それを間違った方向に用いてしまいやすい。嘘をついたり、つじつまのあわない非現実なことを主張する。しばしば自分だけの「お話の世界」の中に閉じこもってしまう。夢想を建設的に生かせれば吉。
(メキシコに壁とか言ってた気がw)(水星と海王星の凶角はバブル経済や金融崩壊を意味することも)
月と木星がセクスタイル
柔軟で寛大な精神の持ち主。才能に恵まれ、全般的にツキがある。物の感じ方は鷹揚で品が良い。多感ゆえの脆さはなく、堂々とした貴婦人のごとし。芸術方面に適性。繊細というよりは、まろやかな性格。
月と天王星が衝
鋭い感覚と独創性の持ち主だが、ややユニークすぎる。単に目立ちたいがために人と違った奇矯な振る舞いに及ぶ。天才肌ではあるが偏屈。異常な感覚を持ち、突然ぱっと気持ちが変わることが多い。ユニークな創造性を生かせれば吉。
(彼の写真に写っていた手相を見た限り、表向きに演じてるキャラと彼の素顔はだいぶ違う。実際は神経質で自閉的でシャイな性格。本当の自分を見せず、あえてあんなキャラを演じる意味・・・)
太陽と火星がごく弱いセクスタイル
活力と情熱の調和。非常に精力的な人間を作る。内面はチャレンジ精神と闘志に燃え、外面的にも力強く活動する。
海王星と冥王星がごく弱いセクスタイル
信じられないような夢をもたらす世代。終戦直後の1940年代後半、および1960年代にもこの角度ができている。
太陽と天王星がごく弱い合
へそ曲り。次々とユニークな発想をするが、それを他人に押しつけるきらいあり。おもしろい人間だが、アクが強い。健康状態が突然変わりやすい。
(星だとこの部分はごく弱い暗示だが、彼はあえて自らのこの部分を強調したキャラづくりをしている。自分で考えたのか、誰かに助言なり指示也されたのかは不明)
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