2026年3月 6日 (金)

「おバカなカルト政権」の秘密?

※以下は前回記事を書いているうちに浮かんできた内容で、事実以外個人の想像です。

 

◆カルト政権誕生の秘密?
前回記事で「あるいは、モサドやCIAが革命防衛隊の中枢に以前から浸透していて作戦に合わせて動き出し、革命防衛隊の一部が暴走させられているかだ」という下りを書いている時、はっと閃いた(もとい、毒電波を受信した?)ことがある。
中東に限らず古今東西、確かに敵対する勢力同士はその中枢に相手側の手先が入り込んでいる事は多い。だが、イラン現政権の場合はそんなレベルじゃ済まないかもしれない。なんとなく、20世紀以降に世界各地各地で出現した「おバカな事をして国の発展を抑圧する効果ばかり発揮するカルト的な政権」と共通する匂いを感じるのだ(幻覚)。
中でもとりわけ、隣り合うイランとアフガニスタンは宗教が同じイスラムなのと時期が似通っているのでほぼ同じような手口が使われた印象が強い。
どちらの独裁政権も宗教戒律でがんじがらめにすることで国が発展することを妨げ、人権を軽視し、とりわけ女性を抑圧することで社会的にも経済的にも国民人口の約半分が可能性を発揮できないようにされてしまい、必然的に人口の約半分は国の発展と国力増進に活かせなくなった。その国の政権が、人々の信仰を悪用して恐怖政治を強いてとても効率よく自国の発展性と国力を長年抑圧し続けたのだ。当然、経済成長も妨げられ、長らく貧困層が存在している。どちらも自国の可能性を奪う才能が優れすぎている。しかも米はそれらの地域を様々な方法で攻撃したので発展する可能性はさらに減り、多くの国民が苦しむ事態になった。米国と自国の政権に寄ってたかってイジメられているようなもの。

さて。この話、裏を感じないだろうか? 国の発展どころか狂信的に自国の力を封じ続け国民の不満を募らせ続ける程度の能力しか無いイランとアフガンの現体制、とりわけ国民が王政を倒せた(=力ずくの圧政を元来は保ちにくい)イランはなおのこと、あんな体制が自力だけで長い間政権維持なんか不可能では? 
私は思う。一体外部の誰がどんな思惑で支援をしたのか(陰謀脳)。


◆愚策を装う効率的な目標達成?
・・・だとすれば、「蓄積する国民の不満に支えられてイラン革命を起こし、(国民の不満を蓄積させた)パーレビ王朝(親米)の打倒に成功した現革命政権(反米)」は恐らく、タリバンやアルカイダやハマスやIS同様、西側が密かに創設or支援して育てた(どれも狂信性が特徴の)勢力の一種である可能性が高いのではなかろうか? とくに「革命で樹立した政権による厳格で常軌を逸した狂信的な宗教戒律によるカルト統治で国民が自由を奪われ、国の発展が妨げられ続けている」という点がタリバンに支配された隣国のアフガニスタンそっくりである。共に物流の要衝で豊富な資源を持つ(大国になる可能性が高かった)両国がそうなった時期も近い。
イランの場合、学生時代から西側と親交があって親米の王様になったパーレビ2世に国の急速かつ強引な近代化(世俗化)を焚き付け、それに伴う混乱や腐敗や格差拡大を作って国内の不満を急速に蓄積させて革命が成功しやすい環境を整えるための準備(マッチポンプ)が行われたとしても驚かない(陰謀脳なので)。

さてここで問題。20世紀に【物流の要衝かつ豊富な資源を持つ両国が突然発生したおバカルト政権の独裁によって国の発展と繁栄(強国化・大国化)を抑圧されて喜ぶのは誰?】
その一つは、英米一極覇権主義を志向する派閥、田中宇氏の主張を参考にしているこのブログ的に言えば「一極派」という勢力だ。もう一つがロシア(ソ連含む)である。それと(イスラム圏と仲が悪い)イスラエル。
イランやアフガンなどがああなってしまった背景の一つが恐らく19世紀にはじまった「グレート・ゲーム」であろう。まず大英帝国と帝政ロシアが(資源豊かな)中央アジア地域の縄張りをめぐって争ったのだ。このゲームはww2で一度終結したが、冷戦期以降に再びアフガンで起きたゴタゴタからの流れをグレートゲームの継承である「新グレートゲーム」と呼ぶメディアもある。
かつてソ連がアフガンに侵攻した時、ソ連と対抗できる現地の対ソ連ゲリラとして米国に育てられた者達が後にタリバンを作った()。それが現代ではあの様だ。「おバカルト政権」になってアフガンの国力と発展性を大変上手に奪い続けている。多分、英国と縁深かった一極派時代の米国がタリバン育てた本当の目的はそっちだ。
なお、タリバン支援者でもあった反米テロリストのウサマ・ビン・ラディンもまた、米の対ソ連ゲリラ育成キャンプで訓練を受けていたのは有名。NHKの番組『新・映像の世紀 第4集』ではその様子が放送され一部で話題となった(まとめブログ)。
彼が率いる反米テロ集団『アルカイダ』は、皮肉な形で米の対テロ戦争利権創出に寄与している。
訓練を受ける若き日のラディン

ソ連も、冷戦期にはそれと戦っていた英米一極派も、イスラエルも、あの地域が自力で豊かに強く発展されてしまう事が嫌だったと思う。
だってあの地域を自分のものに出来なくなるから。イスラエルはイスラエルで「イスラム教徒の多い国が自力で強く大きくなられるのは嫌」と思っただろう。サウジも嫌だったかな? とりま彼らの目には、あの地域が「御し難いほど大きく元気になる潜在性あり」と見なされた感。
なので、その地域に(植民地での愚民化政策のように)愚かな政権を作って国力UPの可能性を潰し続けることで利害が一致したのでは、とも考えられなくはない。よく米国のタリバン支援やラディンの件は大失敗だったと言われるが、本当の目的は成功した感。
むしろ米・イスラエルと激しく対立するので、まさか自分達が育てた都合の良い駒だとは気づかれない。

そんなわけで、前回記事に「革命によって樹立したハメネイ政権は恐らく、今多極派が潰している英米一極派の力で誕生した可能性が高い」「ハメネイ政権は恐らく、一極派衰退により『用済み』になったのかもしれない」と書いた次第である。
用済みになった使い捨ての駒の末路はどれも似たり寄ったり。駒の組織も後ろ盾の支えを失って従来の力や性質が保てなくなるのは道理。
今後は(例え表向きは体制が維持されていても)一極派の息がかかっていない者達が国を主導していくのかもしれない。


◆似たような話は各地にも
似たような経緯で変な政権が生まれて国の可能性が抑圧された(されている)ケースはイランやアフガンだけではない。
サルマン王子が実権を握る以前のサウジも王家が甘い汁を吸い、政治的には中世じみた体制で、王族が「自分達さえ良ければ」という発想でいるのか莫大な資源があっても中国のように大国化はしていない(そんなことしたらイランやイスラエルが発狂するだろうし。サウジの場合、食料自給率の低さもネックか)。
21世紀になって多極派により急成長した中国もまた、資源が豊富で物流の要衝だらけだ。大国化する可能性は(西側と縁深い)孫文の作った中華民国の時点で存在しえたと思う。その後中華民国が共産党に負けて中華人民共和国となり、毛沢東が文化大革命を起こし、知識人や技術者を迫害してその可能性の芽を摘んでしまった。文革と言う愚策は、西側の視点で見ると潜在的な脅威抑止という点で大成功だったのかもしれない
やはり資源豊富なソ連でも、スターリンが恐怖政治と失政でソ連発展の足を引っ張ってくれたこともあり、今となっては「ソビエト連邦最大の敵」などと一部では皮肉られている。
中南米に関しては言うまでもない。やはり革命で前政権が転覆し米に好都合な独裁政権が生まれることが多く、貧困問題が今も続く。

日本もまた、ゾルゲなどのコミンテルンに浸透されたり軍事独裁政権が生まれたりして大失敗しなければ、もっと早く発展していた可能性はある。でも多分、それを嫌がる人達はいたと思う(列強やソ連とか)。
結局、戦争に負けてアメポチになってから発展させてもらえた感。


◆今後のイランは?
イランもまた、政府の中身が(多極派になった)米・イスラエルの傀儡として機能するめどが立てば敗戦後の日本のようにそれなりの発展を許されるようになるのかもしれない。例え現体制が表向きは維持されたとしても、中身は一極派優勢時代のイランとは異なっていくだろう。
一極派と縁深かったサウジアラビアで多極派のサルマン王太子の治世に変わって以降に起きた国内の政治的・宗教的な寛容化・穏健化と似たような変化がイランでも起きるのかどうか・・・
イランと似たような事がいずれアフガンやベネズエラやそのほかの国でも起きるのかどうかは今のところ不明だが、「20世紀に変な政権が台頭し国の可能性が抑圧された経験のある地域」はどこも今のイランと似たような運勢が起きやすい条件はある程度あるのかもしれない。既に中露の中身はイスラエルの傀儡だという人もいる。

最近すごくハッスルしている多極派イスラエル。エプスタインと言うモサド工作員が世界各国の高官をいかがわしい島に招いて弱みを握ったせいで色々やりやすくなって張り切っているという噂もあるが、陰謀脳にはそれだけじゃないように見える(幻覚)。
イスラエル自体が(将来的には世界連邦や世界政府的な構想を見据えた?)多極化を推進するエージェントになっている印象がある。
恐らく以前には無い力を得たイスラエル。多極化した後の世界で、自らも中東の極国になりながら他の地域の極国を裏から隠然とハンドリングする役割さえ担うかもしれない。まるで管理職のように。
急になりふり構わずハッスルし始めたあの人達、一体どこから支援をもらっているのだろう? って妄想不可避w

 

オマケ:
【動画】退役軍人が「米国がイスラエルのために戦争させらている」と米議会公聴会で叫び上院議員と大乱闘で負傷

イランの潜在的な可能性がよく分かる動画 ←字幕付きで見るのおすすめ

2026年3月 3日 (火)

ホルムズ海峡騒動に思う

以下に書いた内容は事実以外、全て個人の憶測です。

多極派:超大国アメリカが世界を支配する従来の構図を崩し、複数の地域覇権国とその影響圏が共存共栄して効率的に経済成長していく構図に世界情勢を変えていこうとする国境を越えた派閥。旧トロツキスト達(米に亡命した一派はネオコンを形成)やロックフェラー財閥、そしてBRICS諸国といった「米国の世界覇権によって割を食っていた各国や財界・勢力」に賛同が多い・・・と言われている。超大国覇権構造を嫌う賛同者達がどんな方向へ誘導されて行くかは妄想の域を出ないが、一部ではAIを使った世界連邦化へ向かうのではないかという噂も。


 

ホルムズ海峡近くで石油タンカー攻撃 オマーン沿岸、4人負傷 パラオ船籍

ロイター通信は1日、ホルムズ海峡に近いオマーン沿岸でパラオ船籍の石油タンカーが攻撃されたと伝えた。
(中略)米国とイスラエルのイラン攻撃を受け、海峡を通る船舶が激減したとの情報もある。

船の名は「スカイライト」。乗員の大半は避難して無事。4人が負傷したとのこと。不意打ちされた割に人的被害が少ないのは不幸中の幸い。
これ、現在保険会社がホルムズ海峡を通行する船舶との契約解消を続出させ、多くの船舶が海峡通過を避け始めた原因となった事件。
イランへの攻撃が開始された28日、ホルムズ海峡に居合わせた商船三井の船「MAYASAN」はタンカー的に脱兎の勢い(20.7ノット)で海峡を離脱()。翌日、商船三井の株が100円以上値上がりしたw

さて、なぜか攻撃を受けてしまったパラオ船籍のタンカーだが、私が見る限りどのメディアも「どこが攻撃したのか」を明記していない
「そんなのイランの仕業に決まってる」と思う人も多いだろう。イラン情勢が変動したタイミングで起きた事件なので、多くの人がイランからの攻撃であるかのように誤認して恐れおののき、その結果多くの船がホルムズ海峡を避けて事実上の海峡封鎖と同じ効果が出ている。
だって、それが目的だから。心の汚れた陰謀脳にはそう思えた。以下に理由を説明する。


◆ホルムズ海峡騒動の背景?

実は攻撃されたという例の船、イランが西側の制裁を回避してこっそり物資を輸送するのに使っていた「密かにイランを助ける船」だったのだ()。
なので、実はイランにはこの船を攻撃する理由が皆無である。イランの仕業に見せかけているだけで、犯人は別にいる
あの船を攻撃したい輩は、イランと対立していてよほど嫌いなのだろう。我が陰謀脳が思うに、「嫌いな奴らが制裁回避に使ってる船をホルムズ海峡で攻撃し騒動を起こして嫌いな奴らの貿易産業を滞らせ、原油価格や市場価格を操作出来れば一石二鳥」である。イラン攻撃に合わせてタンカー銀座のホルムズ海峡でタンカーを理不尽に燃やせば世界と市場をドン引きさせる効果抜群だ。標的はあくまで船なので、乗員達の命は見逃してやってもいい。
何となく、2019年に日本のタンカーがホルムズ海峡で中途半端な攻撃(人的被害なし)を受けた事件とも似て見えた。
あの当時も裏があるのではないかと思った。故安倍元首相が対立する米とイランの関係を調停するためにイラン滞在中に起きたあの事件。あんなことして得をするのは安倍政権か米・イスラエルぐらいなものだ。船持ってる会社が永田町に近く、船員達(日本人皆無)に被害が出ていないところを見ると、政策の追い風にしたい安倍がイランにこっそり耳打ちし、調停の見返りとして一芝居打ってもらったんじゃないかと密かに思っていた。

あの当時も今回も、一国の軍隊が本気になってたった1隻の無抵抗な商船を攻撃すれば、乗員達はあれほど無事ではいられなかったはず。ましてや石油を積んだ大きな船は燃えやすい。本気の一撃なら何人も死ぬ。
日本タンカーのケース同様、攻撃があの程度で済んだ意味を考えてしまう陰謀脳であった。そのうえ今回は、攻撃された船の正体が前述の通りである。

その事件の後、米軍が「ホルムズ海峡は閉鎖されてない」と表明した。すると今度は革命防衛隊(ハメネイ政権の私設軍であってイラン国軍ではない)が反論するかのように「ホルムズ海峡通ったら燃やしてやる。この地域からの石油輸出を許さない」とか言い出した。だが、あの海峡を封鎖して自国と世界の貿易を麻痺させてた上に影響を被る世界各国を敵に回して友好国まで捨てても自分達には何のメリットもない。普通ならどこかの無抵抗な船を燃やす暇があれば今まさに自国を攻撃している敵と戦うだろう。ましてや革命防衛隊が長年忠誠を誓っていたハメネイ氏が敵に殺されたばかりなのだから。
現時点で、ホルムズ海峡は物理的には閉鎖されてはいない模様。本気で海峡を封鎖する気ならとっくに大量の機雷がバラまかれているが、そんな事にはなっていない。

この矛盾した変な状態、恐らく情報戦の一種だろう。あるいは、モサドやCIAが革命防衛隊の中枢に以前から浸透していて作戦に合わせて動き出し、革命防衛隊の一部が乗っ取られて動いているか、はたまた全ての当事国にいる多極派達が裏でつながった茶番なのか(陰謀脳)。
海峡は物理的に閉鎖されていない。しかし先日のゆるふわタンカー攻撃や防衛隊の脅しのような声明だけで大概のタンカーを持つ会社や保険会社は怖がる。イランは商売が出来なくなる。情報戦の効果はそれだけで十分だ。
この効果がもし今後長引いた場合、世界中がホルムズ海峡を通らなくても原油を輸入できるロシアや米国etcに注目しだす。いずれトランプもプーチンも顧客が増えてニッコリ。日本も米露の石油を買う(買わされる?)だろう。改めて海峡封鎖が長引けば得をするのはどこかに注目。
要するに、このブログで何度も出してきた北極海航路の件が注目されるのだ。その点まで踏まえると、ホルムズ海峡でのタンカー攻撃の黒幕を何となく想像できた陰謀脳であった。

お気づきだろうか? 革命によって樹立したイランの現体制は恐らく、今多極派が潰している英米一極派の力で誕生した可能性が高い事に(次の記事で説明)。
お忘れだろうか。トランプメリカとイスラエルのリクード党、そしてイラン(米国大嫌い)は、全員多極派になったという事に。
(一極派の都合で樹立した?)イラン現体制のハメネイ政権は恐らく、一極派衰退により「用済み」になったのかもしれない。
イランは官僚制度が確立している国なので、一極派側にいたハメネイ氏亡き後でも政府は維持できる。だが表向き政府は維持されても、中身は違うものになっているかも。イラン国内の多極派が一極派側に代わって国の運営を主導し、裏でこっそり米・イスラエルの仲間になっているかも知れない。

イランは莫大な資源を持つ上に物流の要衝で大国化しうる素養があり、古来より文明が栄え、文化的に独特の洗練されたセンスを持っていた(今もある)。古代から中世にかけては先進国だったのだ。なのになぜ現代になって政治センスだけが壊滅的に無くなったのか。なぜ突然「おバカなカルト政権」が樹立して人々を苦しめ国の可能性が抑圧される羽目になったのか、そんな事が起きて誰が得をするのか、そしてそんな政権が倒れたらどうなっていくのかを次回に陰謀脳視点で妄想してみる(3.6追記:妄想した結果)。
(正直、イランて政権はリスペクトしないし服装規定がウザいけどなんかキレイで行ってみたい国だった→,

ここ10年、イラン周辺の龍脈(イスラエルやアフガンともつながっている)は変動を激化させ、度々大きめの地震が起きていた。かの国がかなり大規模な運気変動を経験するであろうことは、一部オカルト界隈の皆様には予想がついたことかもしれない。そして今・・・

 


「カルト政権誕生」の秘密?

中東発のドル覇権変動?
酷寒の北極海、戦争とビジネスでホットスポットに?
あり得ないことが起きて妄想
←「◆世界の「金行」が変動中」参照

2026.3.5追記
保険会社がホルムズ海峡を通る船舶の保険契約を解消するきっかけになった変なタンカー攻撃事件以降、トランプが保険会社の代わりに「米国によるホルムズ海峡安全保障サービス(船の護衛)」を提供すると言い出した。この商売やるなら、事前にホルムズ海峡で船が犠牲になる事は好都合だ。
あの~・・・犯人分かっちゃったんですけど?w

2026年2月25日 (水)

未来人「国分玲」の正体?

※以下に書いたことはすべて個人の妄想です

 

※参考動画

 

◆自称未来人「国分玲」の背景?
オカルト界隈では一時期かなり流行していた「国分玲」と名乗る自称未来人によるSNSでの奇妙な予言を記憶している読者諸氏はどれくらいいらっしゃるだろうか?
この自称未来人の正体について、オカルト界隈ではあれこれ様々な推理や憶測が飛び交っていた。今も考察動画が残っている。
今回はそんな昔懐かしい(?)国分玲なる存在について少し妄想してみた。

まず、SNSの投稿内容を原文ママで見た限り、少し日本語が不自然な所がある。そして、中国の未来予言だけが他よりも妙に具体的で政治的。
なので、まず最初に憶測できたことは「この人多分、日本語がある程度読み書き出来るようになったワケありの中国人ではないか」ということ。
では、その中国人(?)は具体的にどんな人なのだろう? 政治的背景の有無は?

そこで、件のやけに具体的な中国予言に再度注目した。
要約すると「2030年代に中央政府の強引な不況対策が国内中華資本の反発を招いた事をきっかけに民主化運動が国内資本主導で先導され、そこに中国空軍の過激派によるサイバー反乱が加わって国内争乱を経た末に『華国』という国が誕生(投稿内容まとめより)」という内容だ。

これ、あからさまなほど江沢民派に都合の良い予言内容になっている。現実に、中央政府(習近平政権)の政策に不満を持つ中華資本と言えば、多く思い浮かぶのは江沢民派である。習近平と対立していた江沢民派は伝統的に裕福な沿岸都市部を拠点とし、羽振りの良い大企業を多く持っていた。そして英米一極派とつながりが深かった(ゆえに親米勢力とも言えたが、多極派トランプ政権以降は・・・)。習近平はコロナ対策を口実に、そんな江沢民派が拠点とする地域ばかりを狙って強制ロックダウン政策を行い、その地域の経済活動を麻痺させてライバルだった江沢民派の力を削いだことは一部で有名。
近年、一部の江沢民派は日本へ都落ちするような形で移住したり、資産逃避先に日本を選んだりしているという。東大に多くの中国人が受験するようになったりマンションが高騰する現象の背景もそれが一因かもしれない。
なので、私にはあの予言はいかにも江沢民派が夢見る物語のように見えた(幻覚)。
いわばあの「未来人」が投稿した内容は、江沢民派が彼らの視点で作った希望的未来予測だったのかもしれない(妄想)。


◆江沢民派は華国の夢を見たか?
そして極めつけは、政権に反旗を翻して樹立された国家の名前が「華国」であること。
江沢民派であれば、自分達で「華国」樹立を夢見たとしてもおかしくはない。実際、夢の実現に備えた下準備としても機能していたと思しき江沢民派の中国企業がある。その名を「ファーウェイ」という。
漢字で書くと「華為」である。「華国の為に」・・・というわけか(大妄想)。しかしあの企業も今は江沢民派のものではなくなっているだろう。

予言の中でサイバー反乱を起こすのが中国空軍という下りも興味深い。かつて中国空軍の領空侵犯を占った時を思い出す。あの当時の占いでも、中央政府が軍の一部を制御しきれていない気配を感じ取ったものだ(該当記事)。

とまれ、日本へ落ち延びて日本語を身に着けた(比較的裕福な?)江沢民派の中国人が扮していたかもしれない未来人「国分玲」が当時発表した未来(予測)予言と現実が少しずつズレてきたので、高市政権樹立を的中させて以降の予言はどの程度的中するかは謎である。

もしも万が一の確率で例の中国予言が実現した場合、バックにいるのは中国の過度な覇権拡大を危ぶみ習近平をけん制して江沢民派を支援した多極派のリクード党(現イスラエル与党)じゃないかと思う。

2026年2月 4日 (水)

退化の歌?

 

こんな歌まで出てきたか・・・

 

日本の有識者も気づき始めてる
AIと人類の芸術的創造性
多極化後の世界とAI?
「シンギュラリティ」で妄想
対話型AIの罠

 

2026年1月20日 (火)

思いつく才能すごいw

AI依存によって人類の創造性が退化した結果、こういう動画を思いつく人が絶滅したら悲劇だと思う。割とマジで。
コメントのオヤジギャグでも笑っちゃって悔しいwww 
(コメントの非表示は動画下部の吹き出しマークをクリック)

この効果音聴いて「初めて自分専用のパソコンを手に入れた記憶」が甦った人は多分同年代w

初めて見た時最後まで笑い続けたのは、既に退化してる証?

2026年1月16日 (金)

野党新結成を占ってみた

この件をマンデン占星術及びサビアン占星術で占ってみた→立憲民主党と公明党 新党の名称を「中道改革連合」とする方針固める きょう党のロゴなど発表予定

今日発表された野党結党、今年から国内外(時に皇族?)の運気を巻き込む大きな運気変動の担い手になるかも。結党合意と同日に日本国内の北龍エリアで17分間に5回も地震が発生するという珍しい龍脈変動が起きた。変動はいずれ大陸へ・・・
さらに、結党された新党の名前が発表された本日、山の手結界および靖国結界エリアが気の流れを変動させた
このシンクロニシティ、野党結党が日本の運気切り替えの一環として存在しているだけでなく、朝鮮半島~中国にかけての運気が大きく変化していく流れの一部としても存在していることを示すのだろうか。
第1印象としては、与野党が表向きはプロレスをしつつ水面下では連携して結局は同じ方向に日本を誘導していくような気配がある。世界の多極化とそれに伴う日米関係の変化や、あるいはコア5創設に備えているのかもしれない。それが結果的に北龍エリア(日中韓)の運気変動につながるのかも。

このブログ的なオカルト視点で見れば、結党は去年の今頃から気になっていた北龍とも縁深い満州カルマやつくば方面のテーマとも無関係じゃなさそう。国策大学が置かれたつくばの運気や、つくばに通うコウヤマキ君にはどんな運気的影響があるのか・・・
この新野党、満州カルマが(解消・浄化のために)再現される上でそれなりに大きな役割を担うかもしれない。(高市政権も同様なのだが)。
以前このブログで、「つくばエクスプレスの東京延伸で、たぶん経済的な何かが変動運気の伝達を媒介しやすくなると思う。占星術的には水星に注意。お金の不徳を正す龍脈は筑波の龍脈ともつながる。(統一教会と縁深い)筑波大とも・・・」などと書いた。
今回の新野党結党合意の天体配置を見ると、お金の流れやビジネスも司る水星や金運も司る金星の力が太陽の力に凌駕されて削がれてしまう「コンバスチョン」という配置になっている。どうやら、結党以降はお金の不徳を正す運気がかなり強力に発動しそうな感じがある。情報力と経済力に難がある運気を持っている恐れもある。
自民支持母体の統一教会、公明支持母体の創価学会、立憲支持母体の立正佼成会・・・どれもお金の不徳を抱えてそうなカルトである。
3つのうち仏教系(?)の2つが(本来は犬猿の仲だけど)呉越同舟することになったのが今回結党したの新野党である(報道)。
何らかの理由で、利害が一致したという事だ。対立するカルト同士の利害を一致させる何かがこの新野党には存在する。だからこそ公明と立憲が組めたのかもしれない。
星は複数の勢力が与野党の違いや利害対立を超えてこの国をある方向へ誘導させる力が働いているかのような配置を示していた。
・・・一体何が始まるんです?;

その他、占った結果の詳細はこちら

悠仁様の進学に奇妙な偶然?

 

2026年2月12日追記:
与党が圧勝しすぎて一部では不正選挙ではないかとも噂される今回の選挙、もし与野党が水面下で(無自覚含む)プロレス状態になっているのなら不自然な圧勝と惨敗も何ら不思議な事ではない。
新しく生まれた野党(惨敗)もまた、与党とプロレスしつつ(与党同様に)現在は多極派のエージェントのように動いているイスラエル(リクード党)の思惑に沿った方向へ国を動かす役割を担わされているのだろうか(妄想)

2026年1月 9日 (金)

イランの運気変動と占星術的予兆

イラン各地でネット遮断か、各地で抗議デモ続く

[ドバイ 8日 ロイター] - インターネット監視団体のネットブロックスによると、経済的‍苦境を巡る抗議デモが各地で続くイランで8日、インターネットの⁠遮断が全土で報告された。詳細は不明。
首都テヘランと主‍要都市マシュハド、イスファハンの目撃情報によると、デモ隊はこ​の日も街頭に集‌まり、指導者に反対するスローガンを唱えた。1979年のイラン革命で倒されたパフラヴィー王朝最後の皇太子で亡命中のレ​ザー・パフラ​ヴィー氏は7日、Xでさらなる抗議行動を呼びかけた。

もしもこの抗議デモ鎮圧に失敗した場合、イランの指導者達はロシアへ亡命するとの見方も出ている。
実は、イランが大きく運気変動する予兆は24年に占星術でイランの大統領と外相が乗ったヘリの墜落事件を占った時点で出ていた。詳細はこちら
なので、趣味やトレーニングにせよ本職にせよ、世界情勢を占うタイプの占い師さんなら今起きているイラン情勢はある程度予想がついていた方も多いと思う。
あの時点でイランの集合無意識は大きく動く兆しはあったものの、個人的には具体的な運気変動が起きるまで思ったより時間かかったように感じる。
やはりイランは中東の大国なのだ。そう簡単にはひっくり返せないか。
イランの現政権が倒れれば(イスラエルの支援を受けたトランプ政権とも密接な)皇太子だけでなく、イスラエルにとっても好都合(というか、政権崩壊するならまず関与してるだろう)になる。そもそも革命で倒された王朝はもともと米国の傀儡だったことは有名。それがまた返り咲く形になるのだろうか。もしそうなればイランと米・イスラエルの対立は実質解消するだろう。サウジとの関係も改善するはずだ。
というかこの計画、少なくとも24年にサウジがペトロダラー協定を失効させた時から台本あったと思う。
あの時協定失効が日本でも大きく報道されていれば、イランやイスラエルがもはやサウジの脅威にならないだろうことに気づく人はもっと多かったはずだ。単なる無名の占い師に過ぎない私ですら気付いたんだから・・・

どういう形になるのかは不明だが、これからの運勢がイランの人達にとって良い方向へ向かう事を願っている。

ホルムズ海峡騒動に思う

2026年1月 5日 (月)

明けまして陰謀脳

※以下は新年を祝うしがない陰謀脳が妄想したメモである。



◆ヒトラーとトランプの共通点??
年末にふと思った。
良い悪いは別として、20世紀前半に時代を変化させるためのキーマンの一人としてヒトラーがいて、今は彼に相当する役割の人物としてトランプがいるのかもしれない、と。何しろ(占星術視点だと)今のご時世は20世紀前半のカルマが浮上する時期だけに。
どちらも独裁的で、素顔は内気で、それを覆い隠すために癖の強いキャラを演じている印象だ。ヒトラーの場合は近しい人の証言から、トランプの場合は手相からそのような印象を持った。彼らは、いわば「お神輿型エージェント」なのかもしれない・・・
そして、どちらもシオニスト右派達にとって好都合な役割を演じている感(シオニズムが急成長してイスラエル建国の追い風になった一因がヒトラーによるユダヤ人迫害。このシオニズム、主導者の一人がネタニヤフの祖父である)。
彼らを利用して時代を強引に切り開いていった(今も切り開いている)シオニスト右派達も、しょせんは都合よく洗脳された駒に過ぎないのだろう。ある意味ではイスラム過激派と似た者同士だ。

奇妙な事に、ナチスのアーリア至上主義とネタニヤフとも縁深いユダヤ極右思想の「カハネ主義」はとても似ている。これらの思想は2つとも、黒幕(?)によってユダヤ教の選民思想を元ネタにして作られた過激派煽動用のイデオロギーではないかと思う。黒幕によってナチスが作られたのは、イスラエル建国のためにユダヤ人を迫害してシオニスト達を焚きつけることも理由の一つだったのかもしれない(陰謀脳)。
そして、ソ連建国の中心になった人々もユダヤ人。黒幕(?)が彼らにソ連を作らせて用済みになったナチスを瓦解させた感。


◆黒幕達の実験?
そんなソ連建国の中心にいたトロツキスト達がスターリンに負けて祖国を追われて世界中に散らばり、亡命先のアメリカでは多極派のネオコンその他として活動をし始め、ベトナム戦争の泥沼化やイラク戦争など、米国の覇権を揺るがす方向に時代を少しずつ誘導し、多極派のトランプ大統領を生み出し、イーロンマスクとのつながりを深めさせて現在に至る・・・

イーロン・マスク氏は再び、AIとロボットがお金の意味を失わせると主張した

エヌビディアのCEO、ジェンスン・フアン氏も出席したこのフォーラムで、イーロン・マスク氏は極めて大胆な未来シナリオを描き出した。人工知能(AI)とロボット工学が十分に高度な開発レベルに達すると、貨幣は存在しなくなるというのだ。マスク氏は、AIがあらゆることを可能にする世界では、電気や物質といった物理的な限界は残るものの、通貨という概念は「無意味」になると主張した。

自動化技術が十分なペースに達すると、スーパーマーケットの方が常に安くて便利であるにもかかわらず、趣味のガーデニングのように、仕事は選択肢の一つになるだろうとマスク氏は考えている。「仕事はスポーツやビデオゲームのようになるでしょう」と彼は言う。「必要だからではなく、楽しいからやるようになるのです。」

マスク氏はここ数ヶ月、AIとロボットによって貧困のない社会が実現すると繰り返し語ってきた。先月のテスラの株主総会では、貧困を終わらせ、全人類の医療を向上させる唯一の方法は、テスラのヒューマノイドロボット「オプティマス」だと述べた。

上の話、一見するとシンギュラリティがもたらすユートピアの先触れのようにも見えるが、果たして・・・?
ここ数年の世界情勢変動を見ると、陰謀脳には多極派(の黒幕?)がゆくゆくは政治思想ではなくAIテクノロジーに先導された「トロツキズム的世界革命2.0」的なこと考えているようも見える(幻覚)。このブログ読者ならご存じの通り。
「世界革命」を通して貨幣経済や資本主義どころか国家という概念すら解体させる気かもしれない。そして、「最高指導者が国の衰退を気にする気配に乏しく、後継者を作っている様子も見えない多極派の中露」はその先駆けになるつもりでいる?
「ワールドテクノクラシー(サイバートロツキズムによる世界革命2.0)」のための実験場として中露があるのだとしたら、ヒトラーが残した奇妙な予言「東方が巨大な実験場になるだろう」とも表面上は一致する。

問題は、東方の大規模実験(?)が失敗した場合。占い師の勘だが、実験は多分失敗する
正直、地球のあちこちで龍脈変動が増える時期にする実験じゃないと思う。龍脈変動が活発なこのご時世にAI依存を深めていけば、やがて災害時には今より被害が拡大し、今よりカオスで不便な生活を強いられる未来が待つ。なぜなら「実験場」の皆さん含め、ひとたび便利すぎるAI依存生活に順応した人類はそれ以前には持っていた能力を急速に退化させるからだ。退化した人類は災害対応力のみならず復興能力さえ下がっているだろう。この辺りについては過去記事参照。最近やっと警鐘を鳴らす日本の識者も出てきた。


◆終わりの始まり?
これは恐らく、19世紀のロンドン(東経/西経0度=従来文明運気ポイント)の産業革命から発生した機械化・自動化を追求し続ける従来文明の終わりの予兆なのかもしれない。機械が人類の能力を代行しすぎて人類を退化させてしまえば、退化した人類に従来レベルの文明は維持できなくなる。
古今東西、爛熟した文明が行きつく先は自らが抱えた歪みの肥大による自壊だ。爛熟した文明は爛壊する。
我々はこれから、いわゆる「現代文明」の終わりを目にするのかもしれない。
明らかにAIやそれを使ったテクノクラシー構想は過去に起きた産業革命の系譜を持ち、未来に生まれる次世代文明のものではない。
次世代文明運気ポイント(東経135度)には、AI文明を脅かしうる活発な龍脈が数多く流れている意味・・・
願わくば、現代文明の終わり(実験の失敗)と次世代文明への移り変わりが穏やかで混乱の少ないものであってほしい。
多極派(の黒幕)は恐らく、爛熟した現代文明のあだ花であり、現代文明の爛熟と爛壊の体現者になるかもしれない。
漫画版ナウシカの墓所崩壊や「君たちはどう生きるか」の世界崩壊シーンは現代文明の爛熟と爛壊を象徴的に表現しているようにも見える。
ナウシカの墓所の主が目指していた計画は、ヒトラーの予言にあるこの部分とそっくりだ。

では、現代文明が終わって次世代文明へ移り変わっていく過程はどんな景色になるのだろう?
このブログで言うところの「地母神復活」があり、豊かさが持続可能な循環型になるのじゃないかと妄想してきたが、具体的な様子はまだ妄想しづらい・・・多分、人類が退化の道を捨てる「逆産業革命」みたいなことが起きるかもしれない。(そこに封印から甦ったクニトコタチが宿るのか?)

ソ連建国、ナチス、イスラエル建国(シオニズム右派)、ネオコン、世界の多極化、AI革命・・・この流れを「ただの偶然」という一言で片づけるには、ちょっと出来過ぎてるんじゃないかと余計な事を考えたり幸せな未来を願ったりしながら手作りのお雑煮を食べつつ新年を過ごした陰謀脳であった。


君たちはどう生きるか~巨匠の呪術~
シンギュラリティで妄想
多元的に豊かさを循環させる

余談:
ナチスやナチスによってイスラエル建国の原動力を焚きつけられたシオニスト達は、どちらも新興保守勢力ともいえる。普通の保守じゃない。英語で表現するとネオ・コンサバティブな人達である。アーリア至上主義を唱えるナチスもそんな面はある。米国では多極派の一勢力としてネオコンと呼ばれる人々や日本にいる似非保守達もご同類で、新興保守勢力はコミンテルン同様、どこもみんな同じ目的のもとに役割を付与されて活動している(利用されている)駒に見える陰謀脳患者であった。

2026年1月 1日 (木)

2026謹賀新年

昨年は多くの方々にお世話になりました。

今年もよろしくお願いいたします。

自作の年賀イラスト

2025年12月31日 (水)

日本の有識者も気づき始めてる

前開の記事AIと人類の芸術的創造性多極化後の世界とAI?「シンギュラリティ」で妄想対話型AIの罠などで数年前から書いてきた懸念事項について、苫米地英人氏も今年の夏に似たようなことを語る動画を出していたのでご紹介。

国内外問わず、有識者達が徐々に問題に気付き始めている模様。
テクノクラシーは人類を幸せにはしない・・・行き過ぎた機械文明は種族を退化させるだけ。
実は多くの謎めいた未来予測を残していたアドルフ・ヒトラーは、現代文明が直面する岐路に80年以上も前から気が付いていた可能性あり。
(それだけの先見性がありながら、なぜ・・・?)

AIと人類の芸術的創造性

多極化後の世界とAI?

「シンギュラリティ」で妄想

対話型AIの罠

«進化と退化の岐路

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