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2020年8月

2020年8月17日 (月)

例のUFOに特別調査チーム発足

米国がUFO特別チーム 「非常に深刻にとらえ、調査」

米国防総省は14日、「未確認飛行物体」(UFO)についてタスクフォース(特別チーム)を新たに設け、実態解明に向けた調査に乗り出すことを明らかにした。声明によると、特別チームは米海軍が主導し、未確認の空中現象への理解を深めるために設立されたという。任務は「米国の安全保障に脅威を及ぼす可能性がある未確認の空中現象を探知、分析、分類すること」としている。

特別チームを発足させたUFOの映像がこれ↓

UFOの 裏側見れば 中国製」などという川柳を某所に投稿して載せてもらったことがあるが、例の映像見てると中国製とかいうレベルじゃないかもしれない。重力そのものを自在にコントロールしてるんじゃないかと妄想してしまうw

以下、真偽不明の拾い物まとめ情報

894名無しさん@1周年2019/09/20(金) 12:25:40.83ID:EcC5NScq0
ああ
これ、軍自身が分析依頼してて、その予算がばれちゃった奴ね

演習中にUFOに追いかけられまくって集合場所に先回りされるとかやりたい放題やられて
参加してた軍人たちが唖然としちゃったやつな

906名無しさん@1周年2019/09/20(金) 12:30:56.05ID:EcC5NScq0
ちなみにこの物体
・マッハ30で飛ぶ
・物体の周囲に熱は一切なし
・戦闘機などが近づくと気づいて接近してきたり編隊の間を超高速ですり抜けて飛んだりする
・海にも潜れて、時速190kmくらいのスピードで海中を進む
・米軍の演習中に100機以上のこいつらが現れて、艦隊のレーダー担当がびっくら

935名無しさん@1周年2019/09/20(金) 12:41:37.34ID:EcC5NScq0>>942>>943
>>896
これはどうして公式見解になったかというと、こういう経緯
米軍が、諜報部にいた人物や兵器開発にいた人物を集めて、こういった物体の分析を行う組織(AATPとかいう名前)を作った

分析を進めて報告書出したりしたが軍上層部の反応悪く、調査の過程で、軍上層部がこういった情報を隠蔽してることがわかってきた

AATPの責任者だった人物が怒って退職 、このプロジェクトの内容を公表

ニューヨークタイムズが、裏をとって、こういう組織に予算出てたことをスクープ報道

上記退職した元諜報部員のグループは、当時の兵士や関係者に詳しく取材、事実だったこと、上層部が隠蔽してたことも暴露

軍人が危険にさらされてるのに 情報隠蔽されてるとして、議員などに働きかけ

議会で問題になる

海軍はUFOを見たときの報告手順を明確化すると発表

参照

もし上に貼った内容が本当ならそこらへんの映画より面白く感じてしまうオカルト脳であったw
実は5月にエリア51付近で大きな龍脈変動が起きている(報道)。アメリカで一番大きな龍脈だ。その時、「アメリカの運気やエリア51が関与してきた物事の運気も変動するかもしれない」と、韮澤純一郎氏で有名なたま出版の掲示板で妄想した思い出w(

暑さとコロナでお出かけする気にもならない夏は、ステイホームでオカルト趣味が捗りやすい。嘘かホントかはともかく、色んな空想が出来るだけでも面白い。Xファイル見直そうかなw
個人的には(本物かどうかは別として)このUFO動画も涼しげで美しくてロマンチックで気に入った。

 

 

米海軍がUFO報告を本物扱いした記念小説

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