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2020年4月

2020年4月30日 (木)

コロナに振動医学を試してみる?

新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として厚生労働省や首相官邸など公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。

昨今はドイツなどで「振動医学」という波動を使った治療法の分野も研究が進められており、平たく言うと「その人の体をスキャンして病気特有の波動状態を検知したら、それに対して正常化させる波動を照射し人体を共鳴させチューニングする」的な手法だ。いわゆる波動調整というやつ。気功治療とも似ている。
振動医学に関してはモニターになったことがあるので、インチキでないものに関しては実体験で効果を知っている。
振動医学の分野を活用すれば、コロナパンデミックのご時世に危惧されている自粛→自粛解除→感染拡大再発→再自粛の繰り返しを予防し社会を安全に集団免疫獲得へ導く方法が見つけられるかもしれない。

昨日、まさかネットに振動医学の波動調整を意図した動画が転がっているのを見つけてしまったw
動画にどの程度効果があるのかは不明なので、あくまでオカルトネタとしてご紹介。
私が肩こり編の方を試してみた時、(ネットでは偶然やプラシーボでないことを物理的に証明できないが)首〜肩にかけてがチリチリしだしたのは確か。音を消して流してもちょっとチリチリする。

この動画が例えインチキでもお金は騙し取られないから安全だ。効き目があるかどうかを自分で確かめることができるかもしれないし、できないかもしれないw

肩こり編(音楽に乗せている)

 

歯の疾患編(人間の耳には聞こえないサイレントシリーズ)


新型コロナ編(音楽にのせている)

肺の炎症編

電磁波対策編

スマホ脳編

睡眠障害編

 


個人的に、感染予防・発症予防の一助になればと思って新型コロナ編を時々聴くことにしている。気のせいか体が温かくなる時がある。
他には、比較的長時間だが再生してても音がウザくないサイレントシリーズが気に入った。色んな疾病を波動調整する動画もあり、持病に合うものがあれば自由に試してみることができる。

あくまで自己責任でご試用ください
胸が苦しくなったり動悸が激しくなるなど不快感が出た場合は聴かないこと。
同時に2つの動画は聴かないほうがいいかもしれない。モニターになった時、一種類ずつ調整してたので。
振動治療は毎日やるより一度やったら2,3日間を置いた方がよいとも聞いた。
頭のそばにパソコンやスマホを置いて聴かないほうがいいと思う(電磁波的な意味で)。

無理に「コロナ疎開」するより、おうちでこういう動画を試しながら過ごしてみるのもいいかな?w
とまれ、病気予防には不摂生を避け健康的な生活を心がけるのが一番であることは言うまでもない。不健康な習慣を改めなければいくら波動調整して一時的に効果が出ても病気は根本解決しない。
波動調整は病院の治療と併用することもでき、病気やケガの予後に効果があると言われている。

とりま、コロナかなと思ったら動画だけで治そうとか思わずに病院へ行ってください

「今コロナに感染してるか/将来感染するのか、健康運占ってください」というご依頼は受け付けておりません。


新型コロナ肺炎が極端に怖くなってしまった方へ
悔いなく生きよう

新型肺炎で妄想
某占い師、アマビエさんの撮影に成功

2020年4月24日 (金)

このタイミングで北朝鮮とつながってる龍脈が

以下に書いたことは全て個人の妄想です。

4月13日 長野県北部最大震度4

4月23日 長野県中部最大震度4

長野県中部震源の地震 30回超える

風水の視点だと、上に書いた地震は全て震源域が日本~朝鮮半島~中国東北部~北京~ウイグルへと至る大きな龍脈とつながっている。
(※龍脈:大地の気の流れ。変動すると地震や噴火を起こしたりその土地や国の運気を変化させたりする)

昔から中国ではこの龍脈を「北龍」と呼ぶ。北龍は日本に入ると白山を経由し長野県で中央構造線と合流する。そんな合流地域での地震が増えたタイミングでこの報道→「金正恩は脳死に準ずる深刻な状態」韓国で出回った“怪文書”の中身

要するに、北朝鮮ともつながっているその龍脈が、「金正恩の身に何かあったんじゃないか」という噂が広がる頃と妙に一致する奇妙なタイミングで活発に揺れ動いてるわけだ。
4月12日に北で最高人民会議が開かれたのだが、国会に相当する大事なその会議に金正恩はいなかった。そんな翌日4月13日に少し大きめ(震度4)の地震が一回あり、4月22日になると群発地震になって今日も何度も揺れている・・・

オカルト脳としては、ここに奇妙な偶然を感じてしまう。北で13日や22日近辺に何かあった?
日韓朝中・・・龍脈でつながったこれらの国々が、金正恩をきっかけに運勢を変動させていく前触れの現象かもしれない(電波)。

2020北朝鮮春分図

※この龍脈は311の少し前にも大きく揺れたことがある(記事

2020.4.26追記
長野の震源と同じく北龍に位置する霧島で火山性地震増加
本日も長野は揺れ続け、長野とつながってる(朝鮮半島とは間接的につながっている)中央構造線の茨城県南部で最大震度4.北朝鮮に関する情報は未だ錯綜中。同じ北龍上にある中国の核実験場(ウイグル自治区)の不穏な動き()も気がかりだ・・・地下核実験は、間違いなく北龍を刺激する。

2020.5.3追記
韓国では同じ龍脈上で大規模な倉庫火災、そして本日は北が韓国側へ銃撃し建物被弾

2020.5.19
一時は減った飛騨地方(例の龍脈上)の地震が今日になって再び急増。飛騨では30年前に枯れた温泉が湧き出す

2020年4月20日 (月)

被害者と加害者は「批判への怖れ」が強すぎ?

モラルハラスメントとは…被害者・加害者になる人の特徴

身近な誰かの行動の中に非難できるポイントを見つけ、そこを陰湿に指摘するなどして、相手を貶めるのが加害者の常套手段です。加害者は相手を見下すことで、優越感に浸ることができます。

こうしたモラハラは、家庭の中だけで起こるものではありません。友人や恋人との関係でも起こりますし、職場内の優越性を利用した嫌がらせ(パワハラ)、性的嫌がらせ(セクハラ)も、モラハラの仲間です。

占い師やってる人はこういう相談を受けたことが多かれ少なかれあると思う。
この手のハラスメントに遭って自分はダメだ情けない恥ずかしいと罪悪感や劣等感を持ってしまう被害者は、「相手が常識的な人間ではない(時には精神が正常ではない)」ということに気が付かないか、失念してしまってるケースも多い。

自分が批判されると無条件に自分が悪いのだと思えてしまう、条件反射的に罪悪感を持ってしまう癖を抱えた人が被害者には多い気がする。また、一言軽く謝れば済むようなささいなケアレスミスを大げさにあげつらって攻撃してくる人(ヤクザやモンスタークレーマーと同じ手口)に洗脳されちゃって自分が取り返しのつかないミスをしたかのように思い込んじゃう人もたまにいる。
以下、モラハラ相談も受けることがある占い師個人の視点から。

◆被害者と加害者の共通点(一例)
モラハラ被害者になりやすい人は、「絶対に相手(他者)から批判されたり低評価されてはいけない・機嫌を損ねてはいけない」という根拠のない強迫観念に陥ってる人が多いようにも感じる。
例えば、幼少期の親子関係がそんな感じで育ってしまい、人生の初期に学習したそんな対人関係の掟(当時の自分には生きるために欠かせないと思えた掟)をその後全ての人間関係に対して無意識に条件反射的に適用してしまっていたと打ち明けた相談者もかなりいる(それに気付けた人達はモラハラ相手から評価・承認される不毛な努力を辞める=相手に自己肯定を依存する不毛な努力を辞めることで自ら新しい人生へと再出発できた人が多い)。
そういう育ち方した人がモラハラに遭って、やがて蓄積したストレスをモラハラ加害者になることで解消するようになったりすることもある(多くは意識的な加害者だが、無意識的にそうやってた人もいた)。ネットリンチに参加する人も一定数いるだろう。

モラハラ加害者の中には他人の事情や立場に思い至れないので考慮も配慮も出来ず自分中心の狭い視野でしか物事を見て判断できなかったり、相手を自分の思い通りに動く自我の延長だと勘違いしている(しかもこだわりが強かったり完璧主義だったりする)人も多いように感じる。
こういう人は自ら自分の非を認めることも理解することもまずない。無理に非を自覚させようとすると自分がモラハラに遭っている被害者だと認識し傷つき逆恨みしやすい(そんな経験を人生の中で何度も繰り返して恨みや傷や劣等感が蓄積してる場合、なおさら自分の非を認めなかったり、批判を恐れるがゆえに過剰反応する傾向はさらに強まる)。
こういう人とは波長を合わせず、むしろ反面教師にする発想を持つといい。それで自分が今まで気づかなかった癖(そういえば自分も視野が狭くなることがある、近しい相手が自我の延長のように振舞うことを期待しちゃうことがある、完璧主義になりすぎることがある、自分も相手と同じく批判や低評価を過剰に恐れているetc)に気が付いたりしていくうちに自然とご縁が離れていくことも多い。

◆モラハラに遭って罪悪感や劣等感を持ってしまったら
人間は100%全員から愛され評価・承認されることはない。「決して他人から批判されたり低く評価されてはイケナイ(たとえそれが非常識な相手や精神に異常を抱えている相手からであっても)」とか、「もし他人から批判されたら批判されないようにしなかった自分が100%悪なのだ」「他人が機嫌を損ねたらどんな理由や背景があろうと無条件に100%自分が悪い」「

他人の機嫌を損ねたら必ず不幸になる」という自己暗示を持っていないか、あるいは、モラハラに遭う前から罪悪感や劣等感を抱えていなかったか要確認。
まず自分に問いかけよう。
「その人から本当に評価されたい(愛されたい)のか、評価されない(愛されない)と本当に困るのか、その人から評価され愛されるメリットが本当にあるのか」を。
自己肯定する根拠を「他人から見た自分の存在価値(利用価値)」に依存していないかどうか、自分自身を人間ではなく道具のように扱う価値観を持っていないかどうかを。
モラハラ相手からこき下ろされたりして傷ついた場合、自分の価値観も共犯者になって自分を傷つけていないかどうかを。

他者を貶め傷つけることで優越感を味わいたい心理は、それだけ劣等感や自己否定感を強く抱えている(ゆえに批判を恐れる)という事でもある。モラハラの被害者と加害者は、心の一部分が共鳴し合ってご縁が出来てしまったケースが割とある。
優越感を持たせてくれる「自分より劣ったターゲット」に精神安定を依存し甘えているという事でもある。
モラハラは、そんな自分の心理を職場や誰かに向けてアピールしちゃう行為でもあることに気付いてる人は何人いるだろうか(マウンティングにも共通する心理)。

コロナ騒動で家にこもって暇を持て余しているなら、自分が抱えている(時に自己暗示で洗脳してしまった)劣等感や自己否定感の正体を探ってみるのもいい暇つぶしになるかもしれない。これはモラハラ加害者にもおすすめの暇つぶし法である。

「必要とされる」必要がない

2020年4月15日 (水)

新型コロナ肺炎が極端に怖くなってしまった方へ

ネット等では新型コロナ肺炎に対する不安や恐怖を煽る根拠の希薄な情報や報道、 フェイク動画、フェイクニュースやデマ・噂も多くみられます。 それらに踊らされた結果、いわれのない差別や偏見、疑心暗鬼、あるいは健康を害する誤ったコロナ予防を助長することもあるようです。
根拠のない情報に基づく恐怖は「正しく恐れる」こととは真逆のものです。どんなに怖い話を沢山聞いても、それがウイルス予防や防疫の役には全く立ちません。ただ怖がらせるだけの情報はいくら集めても実生活で何の役にも立たず、それよりもこまめな手洗いやうがい、あるいは規則正しい健康的な生活等をした方がはるかに効果的です。
扇動に乗らず、その情報が自分にとって役に立つ情報か役に立たない情報か、信頼できるソースや根拠はあるのかないのか等を常に見分けてください。

新型肺炎が原因だと思っていたその不安と恐怖は、以前から内面に抱えてきた新型肺炎とは別の不安感がたまたま新型肺炎に投影・同一視されて混同している可能性もあります。
これを機に、心が抱えた本当の不安感と向き合ってみてください。

その不安は、新型肺炎が発生する前から感じたことのある感覚ではなかったですか?

2020年4月 5日 (日)

マスクの作り方色々

 

 

 

買い占めたり奪い合ったりするぐらいなら自作しましょう。創造性とは、豊かさです。そこに地母神も宿る・・・

発注マスクを「米国に横取りされた」 欧州で高まる不満

菊池女子高生らがマスク手作り お年寄りらに配布へ 新型コロナ対策

 

新型肺炎が極端に怖くなってしまった方へ

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