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2020年3月

2020年3月30日 (月)

対面鑑定休止のお知らせ

新型コロナ肺炎の感染拡大防止のため、対面鑑定のみ休止とさせていただきます。
メール鑑定(手相・タロット)は通常通りご利用いただけます。

2020年3月25日 (水)

某占い師、アマビエさんの撮影に成功

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最近流行りのネタに走ってみましたw 鱗の色考えるの楽しかった~

2020年3月16日 (月)

悔いなく生きよう

三浦瑠麗氏「コロナ、経済で死ぬ命は等価」「こっち派、こっち派の激論は生産的ではない

学校の休校措置が取られ、近隣の子供の面倒を見ることもあるという三浦氏。「オペレーションをやっているのは末端の私のような母親たち。政府がうまかったわけじゃない、そこは」とし、続けて「日本国民は優秀なんですよ。いざやれと言われればやれる」と、国民目線で語った。

 そのうえで、政府に対して「責任を持って経済の見通しを示してくれないと、私達がどんなにうまく自粛したり、休校措置に対する対応を頑張っても経済が死んだら終わり」と主張。
「それは経済VS命ではなく、命VS命。コロナで死ぬ命と、経済で死ぬ命は等価なんです」とした。

 また、三浦氏は「感染症の専門家ではありませんが」と前置きしたうえで、専門家を含め、さまざまな意見が出ている現状に「検査を巡っても専門家がふたつ、両極端の意見を言っている。こっち派、こっち派で分かれて大激論。これは本当に生産的ではない」と、問題点を指摘した。


そもそも、中国が新型コロナウイルスを一か月以上も隠蔽することでウイルスを世界中に拡散させ、なおかつ日本も春節特需優先で初期のウイルス封じ込め策を選ばなかったにもかかわらず、今になって「コロナが怖いから経済活動を自粛すべき」という風潮は滑稽だし今更何でも自粛すべきとする発想は無条件に洗脳された思い込みなのかもしれない。

一部の陰謀論クラスタは、「新型コロナウイルスによる混乱は世界経済大変動(世界覇権を変える戦争の代用品)を意図したものだ」と噂するw
従来の細菌兵器よりも致死率の低い感染症の流行で人類の世界経済を大変動させるには、煽った不安と責任問題を利用し経済活動に消極的な気分にする洗脳が不可欠なのだと彼らは言う。そして、「いつまで自粛すればいいのか分からなくて不安が増幅する(金融市場の暴落を促す)のが重要だ」とも。
陰謀論に過ぎないが、「一理ある」と思った。

「洗脳」・・・それは、人々の考える力を封じる呪術の一種だ。
新型コロナウイルスが誕生し世界中に拡散してしまった以上、人類は永遠にそれと付き合い続けて生きることになる。よって永遠に活動を自粛し続けるわけにもいかない。
21世紀の人類は新型ウイルス誕生前の同世紀よりも少しだけ「病気による死亡率が高い世界」で生きることになった。
それで私は柄にもなく「悔いなく生きること」に思いをはせるようになったw

かつて日本では、不治の病とされる結核が流行していた。しかし人々は感染拡大防止のための活動自粛を全くしていなかった。今よりはるかに死の恐怖が身近だったにもかかわらず、人々はそれに縛られず囚われず懸命に生きていたわけだ。そのお陰で存続している子孫の我々にも、その能力は受け継がれているのではなかろうか? 

毎日毎日コロナ不安を煽る情報を目にしながら健康不安や生活不安や死の恐怖や疑心暗鬼で頭がいっぱいで気が休まらないストレスにさいなまれて暮らし続けることが「悔いのない人生」と言えるだろうか?

数年前に百歳を超えて大往生した私の祖父も大学時代に結核菌に感染し肋膜炎を患った。
医者からは「肋骨を半分摘出する手術をすれば助かる」と言われたが、彼は「そんなことしたらどうせ長生きできない」と考え、手術を断り、入院中も(絶対安静って言われてたのに)普通に外を出歩いて近所の蕎麦屋に通っていたというw 
蕎麦を肴に(当時患者には厳禁とされていた)日本酒を一合飲んでいた祖父。入院していた病院(後に院長が失踪)の劣悪な食事は半分も食べられなかったが、好物の酒と蕎麦なら完食出来た。「どうせ死ぬならとても食えたもんじゃない病院の食事を食べながら死ぬより好きなもん食って死んだほうがいいと思った」と後に語っていた。そんな「不摂生」の積み重ねが体力の低下を防いだのだろうとも。

やがて祖父は不思議と回復し、蕎麦屋の主人が感染することはなかった。当時の医者から見れば言語道断の非科学的不良患者だw
それは、私がこの世に存在するかしないかの分岐点の一つだったのかもしれないw

私が言うのもなんだが、学生時代の祖父の外見はいかにも華奢な佳人薄命タイプである(しかも理系w)。そんな豪快な発想する人にはとても見えないが、曾祖父が豪快な人だった(記事)のでやっぱ無意識に遺伝子は受け継がれてるんだろうなと思ったw
若かった祖父は極限状態の中で、「自分にとって悔いなく生きるには」ということについて意識を集中させ高速回転させたのだろうと思う。
そして多分、飢えの恐怖でも死の恐怖でもなく、生きる喜びを、本当に望む生き方を動機と原動力にして決めたのだ。
(経済や文明の原動力もそっちの方がいい)

今後の新型コロナウイルス対策、強毒性のものが流行している地域はともかく、そうでない日本の場合は感染症に弱い人達を守りつつ(本人が望めば外出しなくても暮らせるようにしつつ)、病院のベッドを重症者にゆずりつつ、日々の手洗い・うがい等を欠かさず、出来るだけ経済活動を維持した方がまだ悔いが残りにくいのかもしれない(一番感染しにくい子供を家に閉じ込めると、世話のために親が仕事を休む羽目になる)。賛否両論のあるイギリスの新型コロナ対策はそういう発想に近い気がする。新型コロナウイルスの抗体検査をして、既に抗体を持っている人(=症状の有無に関わらず感染経験があった人)は通常通りの活動をするという発想もアリだと思う。集団免疫が出来上がっていないと自粛やロックダウンを解除した後に感染拡大が再発するリスクも出てくる。

ウイルス騒動をきっかけに無人化・自動化・遠隔化も進むだろう。そうなれば雇用ニーズが減るからいずれ遅かれ早かれ、現行の経済システムは続けられなくなりそう。大量雇用と大量消費の時代じゃなくなっても疫病が流行っても災害が起きても影響されにくい非監視社会型の経済システムがいずれ作れればいいが。

 

2020.5月1日追記
振動医学を有効活用できれば、安全に集団免疫を獲得する方法が見つかったりしないだろうか?
(コロナに振動医学を試してみる?

2020年3月10日 (火)

新型肺炎で妄想

※以下に書くことは、科学的根拠のない個人の妄想です。

◆運勢の共通点?
某所では既に書いた妄想だが、一応ブログにも残しておく。あくまでオカルト妄想でしかない。
新型肺炎の世界的流行とその周辺で起きる諸々の現象・運勢は、人類の集合無意識が抱えて来た「権力が人々の考える力を封じて扇動・洗脳・支配してきた歴史の傷とカルマ」が癒しのために象徴的に表面化しているような気がする。いわば新型肺炎関連の運勢は、以前にも書いた「考える力を封じる呪術」と密接なのではないかと妄想したわけだ。
現時点で新型コロナウイルスの影響を特に大きく受ける運勢になっている各国に注目。中国、韓国、イタリア、イラン、日本にはそのカルマが比較的強いと思う。韓国はカルトから感染拡大したし中国は未だに世界最大規模の大衆ヒステリー「文革」による傷と歪みを抱えてるし、イタリアはバチカンあるし、イランは原理主義勢力が革命起こして君臨してる国だし、日本だって政教分離してるとは言えない。戦前は国家神道、戦後は新興宗教団体が政治に幅を利かせているのはご存知の通り。どの国も、比較的強い龍脈が国内を通っている。
いわゆるネオコンやブッシュ政権と縁深かったバイブルベルトを抱えるアメリカも今後要注意かもしれない(人が集まる選挙シーズンだし、強い龍脈もある。偶然だが一部で有名なオカルト説『雛形論』で見ると、北米の照応地は感染者の多い北海道でもある)。
また、龍脈の強さはまちまちだが、世界中から大勢の巡礼者が集まる地域で考える力を封じる呪術の歴史が深いイスラエルやサウジ、エジプト、あるいはISといった過激派等への影響も個人的には注目している。去年、フレンチ・カトリックの総本山だったパリのノートルダム大聖堂が火気流失したフランスや首里城が燃えた沖縄への影響も気になっている(オカルト脳)。

◆新型肺炎と文革の因縁?
以前にも書いたが、新型コロナウイルスの発生地である中国の武漢は文化大革命が原因で発生した内紛「武漢事件」の舞台となった場所である。文化大革命自体が、主に若者を中心とした考える力を封じられた人々による大衆ヒステリーであり、中華人民共和国を建国した毛沢東はそれを利用して(それに依存して)自分の権力基盤と国の方向性を作っていった。それもあって、中国にとって新型肺炎は文革のカルマ(国造りのカルマ)を象徴的に浮上させる運勢をもたらしているんじゃないかと思った()。新型肺炎流行という試練の中で、中国人が考える力を封じられていたあの頃とは違う意識や思考・発想を選択できれば、あの頃と同じ轍は踏まず、あの頃から始まって今もなお続く(色んな意味で)息苦しい運勢から抜け出す一歩になるかもしれない(3~4月の満月図には、既にその可能性がわずかだが出ている)。それはやがて、国の進路方向を文革前に立ち戻って修正した場合の未来と合流するきっかけになるかもしれない
(妄想)。
実は現トップの習近平も10代の頃に文革で父親が失脚し、自分自身も下放されるなどして苦労を味わった。だから多分、彼はヒステリーに陥った大衆の恐ろしさを良く知っている(皮肉なことに、彼の父親は少数民族政策について『各民族の個性尊重し融和的な路線を取るべき』との意見を持っていた)。

そんな文化大革命(武漢事件含む)と似ているなと感じたのが、新型肺炎が重症化した場合に時々発生すると言われる「サイトカインストーム」だ。体の免疫機能が暴走する「サイトカインストーム」 は、いわば体の中で内戦が起きているようなもので、本来なら免疫が攻撃する標的は病原体やそれに感染した細胞だけのはずが、サイトカインストームになると暴走免疫が感染した細胞だけではなく何の問題もない健康な細胞まで攻撃し破壊してしまう。その結果、臓器が大きなダメージを受けてしまうことがあるという。免疫の強い若者が新型肺炎にかかって重症化するとこの症状になりやすいという(肺が自らの免疫によってダメージを受ける)。
暴走免疫を紅衛兵(考える力を封じられ集団ヒステリーに陥った若者達)に置き換え細胞を国民に置き換えれば、文革と似ているかもしれない。文革でも、無実の罪で糾弾され、投獄されたり迫害、殺害された人々が沢山いた。多くの貴重な文化財も紅衛兵によって一方的に「悪いもの」というレッテルを貼られて破壊された。紅衛兵同士の武力闘争も頻発し、そんな中で武漢事件が起きた。
もはや内戦と表現していいほどの大規模大衆ヒステリー暴走は、それを利用してのし上がったはずの毛沢東にも制御しきれなくなった。まるで中国トップの習近平が新型コロナウイルスの封じ込めに失敗したように。タロットで言えば「戦車の逆位置」だ。
(戦車のカードは蟹座に照応しているのだが、占星術で見るとここ数年はカルマを司る『ドラゴンヘッド』という感受点が偶然にも蟹座を通過中である)

同じコロナウイルスが原因であるSARSの頭文字を武漢(WUHAN)のWに置き換えて新型肺炎のあだ名にしている人もいる。即ち、「WARS(武漢呼吸器症候群)」と・・・。それはサイトカインストームを起こした患者の体内で起きている内戦めいた現象を表現しているようにも見える。さらに、一部で噂されるようにこの肺炎が「世界大戦でも起こさなければ実現しえない世界の覇権転換を引き起こす戦争の代用品」みたいな存在であるとするならば、さらに意味深なあだ名に見えるオカルト脳であった。

◆新型コロナ流行中の開運法?
不安を煽るだけで予防の役には立たないデマや噂やフェイクニュースに惑わされず、想像や憶測だけで行動せず、客観的な思考力と観察力をフル稼働させ、情報への事実確認と検証に努力し、
扇動されないようになること。例え権威・権力のある人や組織が発信した情報であっても違和感や疑問があればそれを素直に表現したりできるだけ確認・検証することが感染拡大や感染リスクを下げ、社会不安を下げる(=パニックを防止する)ことに寄与すると思う。一人一人がそれをすることで社会の意識レベル(民度)も上がるんじゃないかと思う。
それと同じぐらい重要なのが、新型肺炎に投影し混同している別の不安の有無を知ること。今自分の抱えている不安感は新型肺炎のせいなのか、それとも別の不安なのかを見極め、もし新型肺炎発生以前から心に抱えている不安感に気が付いたら、その不安と向き合ってみるといい。不安の正体が分かるかもしれない。正体が分かれば対応の仕方も分かってくる(過去記事)。

日本は大正デモクラシーの頃にちょっと芽生えた人権意識や近代自我の発達に失敗して人々がプロパガンダに対する免疫を獲得できずに戦争に向かって扇動されていっちゃって自ら選挙で軍事独裁政権を誕生させちゃったり大本営発表やカミカゼ信じちゃったりして傷ついたことがあるので新型肺炎騒動に向き合うことがその頃のカルマやトラウマを癒すきっかけになるかもしれない。こんな時だから、いっそ逆境を逆手に取るぐらいの発想がいいかも

※占星術的視点
疫病、集合無意識、目に見えないもの(ウイルスや細菌含む)、隠ぺい、ウソ、裏工作、漏洩、カルト(病的な信仰)、妄想(精神病)、暴動、大衆ヒステリー、デマやパニック、洗脳や扇動、バブル経済(バブル崩壊)、原油、アルコール、ガス、毒、薬、海(船や海軍含む)、水難・・・これら全部、占星術では海王星の象意である。新型肺炎(疫病)が発生して以降、世界各地で上に書いたような海王星の象意と関わる物事がここ数ヶ月で怒涛の勢いで発生しているように見える。恐らく全種類起きる。
そして本日3月10日の満月は、占星術的に見ると権威や権力を司る太陽と件の海王勢がちょうど重なった時に発生する。今から次の満月の期間は
新型肺炎関連に限らず、海王星の象意全般に属する現象やその運勢が活発に表れるかもしれない。
オマケ:

宗教団体別の新型肺炎対応ローマ教皇、聖職者らに外出して新型コロナ患者と会うよう呼び掛け
「メシア到来に備えるため、コロナビールを飲みなさい」 ユダヤ教指導者ら新型ウイルス対策で珍助言
新型コロナ予防めぐり、ギリシャ正教会と医師団体が衝突

今までとこれから311発生直後に書いたもの。世界に打ち寄せる大津波のような新型肺炎流行時の今も、同じことが言えそう。これからは特定の大国に依存する経済(富を集中・独占・搾取させる)ではなく、頼る先はリスク分散し各国同士で助け合いをする(富を行き渡らせ循環させる)経済へとシフトするでしょう。それは、弱肉強食からの脱却にもつながるかも。


追記:
20203.14
「考える力を封じる呪術と権力」という課題を持ち、なおかつここ10年はずっと変動が続いている分野がキリスト教。新型コロナ騒動が発生しているタイミングで「キリストの復活」という名を持つ島で文化財が今月1日に大損害を被るとんでもない事故が起きてしまった。タロットなら戦車の逆位置。
そして宗教裁判が吹き荒れたスペインでも患者急増・・・欧州は歴史的に魔女狩りや宗教裁判(考えを封じる呪術の弊害例)の嵐が吹き荒れた地域が多い。

2020.4.21
ユダヤ教「超正統派」居住区で感染拡大 集団礼拝やめず 大家族で“密集”し生活

コロナ乗じた勧誘に注意を カルトや悪徳商法―専門家


2020年3月 4日 (水)

買い占めパニック再来

「トイレットペーパー不足デマの発信元はこの人!」→というデマが流れて個人叩きに

311の時も首都圏を中心に、被災地でない場所で買い占めパニックが発生した。「バカな買い占めパニックで品薄になってる。今はストックがあるけど将来補充したい時になってもバカな買い占めパニックのせいで手に入らないかもしれないのが不安だから今のうちに私も買っておかなきゃ!」という不安に駆られて自分がバカにしていた買い占めパニックに自分も巻き込まれていく人達が非常に多かった。それがさらなる買い占めパニックの拡大に拍車をかけ、自宅に大量の在庫を抱える人がいる反面、本当に必要で本当に補充したい人には行き渡らないという事態を招いた。今回もその傾向があるようだ。逆に、今とあの時の大きな違いは、困っている人を支援しようという発想が大衆心理の中に乏しいという点だ。不安にさいなまれている自分自身が「困っている人」だからかも。

買い占めパニックの背景には「物資不足への怖れ(飢えの恐怖)」ということの他に、大衆の内面では個々人が抱えるそれぞれの「物資不足に投影し混同した別の不安感」があり、しかしそのことに無自覚なので「物資不足の不安を解消すればこの不安は解決する」と思い込んでしまったこともあるのではないかと思えて来た。
「新型コロナウイルスに投影した無自覚な別の不安感」が混同されることでウイルス恐怖が増幅されデマやフェイクニュースに踊らされる現象と同じことが買い占めパニックでも発生しているのかもしれない。
また、「こいつがトイレットペーパーが不足するとかいうデマをまいた張本人だ!」というデマを信じて無関係な他人をつるし上げ個人情報を晒したり自宅に嫌がらせが来たりする事態も発生している。トイレットペーパー不足のデマに惑わされた行動をとる人も「こいつがデマの犯人」というデマに惑わされた行動をとる人も本質的には何も変わらない。きっとフリー〇ーソンとか悪の組織とかから見れば「扇動しやすい愚民共(黒笑)」に見えているに違いない(陰謀脳)。

それと同時に、311発生時に書いた「心の飢えが本当の飢えを招く」という記事も思い出す・・・「本来は存在していない飢え」への不安が「買占めパニック」という奪い合いの戦いを生み、 その戦いが本当の飢えを生み、本当の飢えが不安による奪い合いの戦いを更に深め拡大させ、 更に飢えが深まり拡大する悪循環。それは戦争が貧困を生み、貧困が更なる戦争を生んで来た人類史の縮図。 いつしか人類は、飢えや飢えの恐怖すら武器として利用し時に依存するようになった・・・

とにもかくにも、このような時期だからこそ、今まで抑圧してきた「考える力」の封印を解くことが大切だ。
「ウソに惑わされず、客観的な思考と観察をする能力(=真実を自覚する力)」は誰の中にも眠っているのだ。それは、デマに惑わされないようにする効果だけではなく、自分自身をウソの不安で惑わすことから卒業させ、本当の不安の正体を自覚させることにも役立つのだ。


不安の正体を探ると・・・←かなり前に書いた記事だが、今のような時期にも役立つ部分はあるだろうか?

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