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2019年9月10日 (火)

小泉進次郎氏占ってみた

※以下は趣味で使っている占星術ソフト「アストロロギア」の鑑定結果です。特定の団体や人物を誹謗・中傷する意図はありません。あくまでもネタとしてお楽しみください。

 

月と金星がトライン
感受性と美の調和。美的センスに優れ、柔軟で寛容。まろやかな優しい性格。優雅を好み、争いを嫌う。恋愛運にも恵まれる。
(政治家やってなかったら芸術方面行ってた?)

太陽と海王星がトライン
活力とビジョンの調和。意識の高い理想主義者。単なる理論に終わらず、未来に向けて実際に行動してゆくことができる才能ないしは素質がある。美しい夢を持ち、精力的に活動する。行動にはうるおいと深みがある。豊かなインスピレーションに恵まれ、想像力も大。
(時代を映す鏡というか、巫女のような側面あり?)

金星と海王星がトライン
幻想的な詩や音楽など、夢幻の美の世界に適性。美しいビジョンを持った平和主義者。精神的に調和がとれており、温情的。謎めいたところがあり、それが不思議な魅力となっている。リリカルな恋愛を好み、夢のような甘い話が大好き。恋愛運は良いが、ひそかな片想いで幸せを感じるとか物語の中の人物に恋をするといった場合も含まれる。
(感性はロマンチック。甘い話には引っかからないようご注意)

月と海王星がトライン
感受性と夢幻の調和。インスピレーションに恵まれ、直感が鋭い。幻想的なものへの適性あり。想像力にも恵まれている。美しい理想の未来を思い描く。夢見がち。不思議な感じの人。

太陽と冥王星が衝
異常なまでの行動意欲を持っているが、無理のしすぎでかえって失敗しやすい。休むことを知るべし。

火星と冥王星が衝
極限的なエネルギーの持ち主だが、陰性であまりにも鋭角的。健康を犠牲にしてまで不眠不休・徹夜で研究にうちこんだりする。表だって他人と争うことは必ずしも多くないが、かっとなると前後の見境がなくなり、殺人さえ犯しかねない。
(集中力が強すぎて制御しにくいタイプ?)

太陽と金星が合
活力と美・愛の結合。必ずしも強い意味はない。オーブがとくに小さい場合には、「美に関する分野で精力的に活躍する」あるいは「愛に生きる運命」などと解釈できることもある。しかし、他の配置によっては、太陽の「消耗」というマイナスの意味が出て、高慢なナルシスト、ぜいたくな浪費家、悦楽主義、催淫的といった意味にもなる。
(経済面の暗示になることも)

太陽と月がトライン
活力と感受性の調和であるが、単純に、「人生において普通の人よりややツキに恵まれている」と解する。10人にひとりくらいの「なんとなく運のいいやつ」。トラインの場合、いろいろなことがスムーズに進展しやすい。
(戦後史上3番目の若さ。4回目の当選で初入閣)

海王星と冥王星がセクスタイル
信じられないような夢をもたらす世代。終戦直後の1940年代後半、および1960年代にもこの角度ができている。

木星と土星が強い合
いわゆる大合。20年に1度生じる。アクセルとブレーキの結合。表裏一体を成す権利と義務。やめるべきことをやめ、始めるべきことを始めるという重い責務が課せられた世代。この年は社会的にも重大な分岐点になりやすく、吉と出るか凶と出るか両極端。開戦に向かう 1940-41年は凶と出た例。世代的な座相であるが、個人的な意味もかなり強い。この合を持つ人は、運命的に重い責務を背負う。キリストはこの大合を持つといわれる。

太陽と火星が合
強烈なエネルギーの持ち主で、ごり押しをしてでも驀進しようとする。アクが強い。わがままでワンマンだが、勇猛果敢で精力的。企業家などとして成功する場合もある。
(集中力が強い反面、周りが見えなくなってつい強引にならない注意)

金星と冥王星が衝
困難な愛情にとらわれて身動きが取れなくなり、自殺や心中まで考える。美に関する分野で潜在的に鋭い素質を持つ。
(こだわりが強いのかも。極端な金運、という意味も)

月と冥王星がセクスタイル
異常なまでの感受性を持つ。しばしば病的。強迫神経症、自閉症などを暗示。
(鋭すぎて余計なことまで分かっちゃうタイプ? 理想と現実のギャップが乗り越えられないと現実逃避しやすい星回り)

火星と海王星がトライン
情熱とビジョンの調和。未来に向けて美しい夢を描き、夢の実現のために情熱を傾ける。勇気があり、勘も鋭い。直感的に大胆な選択をできる。

月と天王星がスクェア
鋭い感覚と独創性の持ち主だが、ややユニークすぎる。単に目立ちたいがために人と違った奇矯な振る舞いに及ぶ。天才肌ではあるが偏屈。異常な感覚を持ち、突然ぱっと気持ちが変わることが多い。ユニークな創造性を生かせれば吉。

木星と天王星が弱いセクスタイル
発展と変革の調和。良い変化の起こる世代。社会的に変化があり、それが文化的向上につながる。個人的意味としては、独創的な能力によって社会的に活躍できる才能ないしは素質。

金星と火星がごく弱い合
きらりと光る妖しい魅力があるが、気位が高く、押しつけがましい。「女王様」的な性格。周囲との摩擦が多い。しばしば官能的。
(文在寅氏も同じ星持ち。危険なカリスマ性、という意味になることも。自我境界をしっかり保ち、都合のいいお神輿にされない注意)

月と火星がごく弱いトライン
感受性と情熱の調和。精神的な強さを持ち、大胆で強気。情熱は適度の柔軟さによって程よくコントロールされ、決して暴走はしない。性的な事柄に関しては発展家。感受性が鋭利に研ぎ澄まされ、物事のすみずみにまで気を配る。


◆ヒンドゥー数霊術視点
今生のテーマは「諦めること」と「冷静さ」。
意識の高い理想主義者で集中力も高いために、結果を出す努力や能力は人一倍な反面、自分にも他人にも完璧さを求めすぎて自分も周囲も疲弊させてしまったり細かい事に囚われ過ぎて全体を見失う傾向があるかもしれない。完璧でない自分を否定したり悲観したりしない注意。
物事へ打ち込む時の集中力が非常に高い反面、打ち込んでいる物事と自己同一化しすぎたり感情移入しすぎてしまいやすい面もあるかも。それが失敗から立ち直りにくくしたり未練を引きずりやすくしていないか要チェック。
理想と現実のギャップの大きさを冷静に受け止め、実現可能な現実路線で行く発想も必要となるだろう。政治の世界ならなおの事。
また、色々な物事について鋭く敏感に分かってしまいやすい。勘の鋭さや分析能力の高さがあるのかもしれない。学習能力も高い。
視野を狭くせず、広い世界を客観的に見ることが吉。

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