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2017年9月

2017年9月26日 (火)

希望の党を占ってみた

※以下は趣味で使っている占星術ソフト「アストロロギア」の鑑定結果です。特定の団体人物を誹謗・中傷する意図はありません。あくまでもネタとしてお楽しみください。

火星と海王星が非常に強い衝
実現不可能な非現実な夢に情熱を傾け、空回りする。不透明な分かりにくい性格なので、いさかいや摩擦が多い。たいした理由もないのに他人と争い、それがエスカレートしがち。原因不明の事故、不透明な性的関係といった意味もある。鋭いイマジネーションを持っているが、ビジョンが粗野で、独り善がり。大事な点を見落としやすい。妄想の世界に没頭する人もある。夢想の世界にかける情熱を建設的な方向へ生かせれば吉。
(火星のサビアンは『政治的な内紛を制圧する強い手』。色々なメンバーが雑多に入って来て統一感が薄い印象。与党にとって『不都合な者達』をおびき寄せ党内の内紛で粛清・排除したり飼い殺しにする機能を持っているかもしれない)

水星と土星が非常に強いスクェア
知性・表現力が抑圧される。不勉強で活発さを欠く。自分の気持ちを言い表すのが苦手。陰気だが、あまり冷静ではない。内面の落ち着きを欠き、神経質で苦労性。どうでもいいことをあれこれと気にかける。悲観的で疑い深い。もっと気楽に、楽観的になった方が良い。

木星と天王星が非常に強い衝
発展と変革のあいだの緊張。この世代においては、急激な社会の変化によって矛盾や問題が生じやすい。個人的意味は、自分のやり方にどこまでも固執してしまうこと。その頑固さに、内省能力が加われば吉。
(党の方針や路線が変化しやすい? 『掲げた方針や路線が支持を集め終えると用済みとばかりにとさっさと変更してしまう党』と見なされない注意)

太陽と月が強いセクスタイル
活力と感受性の調和であるが、単純に、「人生において普通の人よりややツキに恵まれている」と解する。10人にひとりくらいの「なんとなく運のいいやつ」。セクスタイルの場合、小さな努力によって、容易に道が拓ける。満月後の場合、ややこしい問題が解決して、だんだん物事が落ち着いてくるという意味がある。
(最初は内紛でふるい分けが発生し、その後落ち着くようだ。党内メンバーが大きく変わりやすい運勢?)

火星と冥王星がごく弱いトライン
異常なまでの情熱の持ち主。揺るぎない勇気をもって、とことん頑張ることができる。

水星と冥王星がごく弱いトライン
異常なまでの情報収集能力を持つ。知的能力や表現力も高い。異常なまでのすばやさという意味もある。
(変わり身の早さ、というニュアンスあり)

海王星と冥王星がごく弱いセクスタイル
信じられないような夢をもたらす世代。終戦直後の1940年代後半、および1960年代にもこの角度ができている。

木星と土星がごく弱いセクスタイル
発展と抑制の調和。堅実な発展にたずさわることのできる世代。世代的な座相であるが、個人的な意味もかなり強い。

土星と天王星がごく弱いトライン
平均すると十数年に1度の割合で生じる世代的座相。制限と変革の調和。堅実な変革、例えば無血革命を暗示する。

月と金星がごく弱いスクェア
わがままでぜいたく。虚栄心あり。尖鋭的な美意識を持つが、精神的な葛藤あり。しばしば母親や恋人と不和。

金星と海王星がごく弱い衝
夢のような甘い話に弱く、結婚詐欺やインチキなセールスにひっかかりやすい。恋人を勝手に理想化して、結果的に幻滅しがち。既婚女性はよろめきやすい。将来に向けて美しい夢を思い描くが、おおかたは机上の空論。夢はあっても地道な努力が嫌い。そのため心の中に葛藤が生じやすい。快楽主義者。酒や麻薬におぼれる。夢想の能力を建設的に生かせれば吉。
(この党は海王星の暗示があまり良くない。海王星の象徴分野や党内メンバーのスキャンダル注意。夢のような甘い話に弱い人々を上手に取り込んで利用する感もある)

その他の占い一覧

2017年9月 9日 (土)

太陽フレアと龍脈

※以下に書いたことは故人の妄想です。


太陽フレア 異例の規模 太陽研究の権威語る「世界中の研究者が大騒ぎしている」

大規模太陽フレアというものは、何故か発生前後に地球の龍脈を反応させることがあるようだ。フレアの前後に地震や噴火が発生したケースは今までにも何度かある。しかし、あくまで科学的根拠のないオカルト説とされている。
しかし今回の大規模フレア前後に発生した龍脈変動の様子を時系列で並べてみると、そんなオカルト説とかなりタイミングが一致する。

9.4~:鹿児島県の桜島で相次ぐ噴火←今月入ってから急に。フレア発生時も活発。実は4日から某首都圏FM局でもノイズが激しくなったという。

9.7:~太陽フレア発生。地球へ影響が出る時刻は日本時間8日15時と予想されていたが、実際は予想を上回る速さで影響が発生した()。

9.8深夜:小笠原諸島でM6.1

9.8.午後メキシコでM8.2その後間もなく九州の熊本地方(中央構造線上)でも震度4

9.8夜秋田県内陸南部で震度5強


・・・これは全て、「たまたま起きた奇妙な偶然」でしかないのだろうか?

◆ちょっと気になる書き込み
実は大規模な地震(=龍脈変動の一種)の予兆は太陽フレアが発生する前から、一部の霊感体質の人達の間では囁かれていたようだ。以下は某匿名掲示板からの引用。

495本当にあった怖い名無し@無断転載は禁止 (ワッチョイW 796b-IPWa)2017/08/19(土) 11:27:01.78ID:U0EbmUyx0
ツイッターの霊感持ちさんたちが大きな地震か事件くるかもという話。
外れるのがいちばんいいけど日食も近いし、春分図のIC冥王星が個人的にはずっと気になってます。
雷も大雨もきたからには。。。

815本当にあった怖い名無し@無断転載は禁止 (ワッチョイ cfad-6h2J)2017/09/05(火) 22:54:25.37ID:pxrJWvBL0
霊感のある方たち、地震の予感ありませんか
私にはちょっと来るんですが

822本当にあった怖い名無し@無断転載は禁止 (ワッチョイ cfad-6h2J)2017/09/06(水) 10:19:47.02ID:NiB8+fpc0
>>821
うーむ、やっぱり
自分の場合は、何気ない瞬間にクラっとくる
これは霊感じゃなくて、何か地震の前の地球の物理的な変化を
感じ取ってしまうんじゃないかと思う

◆太陽フレア、メキシコ地震、北朝鮮に奇妙な因縁?
さらに、今回起きた立て続けの龍脈変動は太陽フレアばかりが原因ではないかもしれない。
今回は9.3に行われた北朝鮮の水爆実験も龍脈変動の激しさを後押ししてしまったような気がする。原子力というのは、究極的な火気を発することでその土地の龍脈を刺激しうることはこのブログでも度々書いてきた。もし核実験場が巨大な龍脈上であった場合、実験次第ではその龍脈のうち歪みが溜まっている箇所を刺激しかねず、龍脈が大きいほど影響の出うる地域が広範囲になる。
そして案の定、北が高エネルギーの水爆実験をしたプンゲリという地域はカムチャツカ付近で「環太平洋造山帯」という巨大龍脈につながるユーラシア極東の龍脈上である。つまり、北は遠くメキシコとも龍脈的つながりを持っている。
そんなこともあり、メキシコ政府が核実験等を理由に北朝鮮大使を国外追放を決定した直後に建国以来最大規模の大地震に見舞われたことはユング的シンクロニシティーを感じる。
国同士の龍脈的つながりは、外交官追放ぐらいじゃ消えないのだろう。おまけにその日は、地殻が影響を受けやすいと言われる満月でもあった。
メキシコ国土の龍脈は、北の核実験、太陽フレア、満月という3つの要素から刺激を受けてしまったのかもしれない。

◆北朝鮮の龍脈と日本
北朝鮮とつながっているのはメキシコだけではない。環太平洋造山帯という巨大龍脈の中には日本列島がすっぽり入っているのだ。しかも近年は朝鮮半島を走る別の龍脈(北龍)も北陸新幹線経由で首都圏とのつながりを強めたことにより、半島と日本は運気的な結びつきが濃くなっている。
そういうこともあって北の核実験翌日からただでさえ活発な九州の龍脈(桜島)が一層活発化したり、首都圏のFM局に激しいノイズが発生(※)したり、太陽フレアが到達するとまるで北の核実験との相乗効果が発生したみたいに日本列島各地で強めの地震があったりしたことはオカルト的には辻褄が合う。
(※:気の流れの変動はしばしば電磁的なノイズを発生させ、変動地域の電気系統に影響することがある)

北朝鮮は、核実験によりユーラシア極東部と環太平洋地域の龍脈を変動させることで自分達の運勢を自ら大きく変えてしまったような気がする。しかも、無自覚に。
どんな形になるかは分からないが、その運勢変化はかの国と龍脈的つながりのある各国の運勢にも影響するだろう。何らかの理由で北朝鮮と共鳴しやすい波長を持つ国ほど要注意。
当然ながら半島情勢の運勢も変わると思う。特に、各国の「北朝鮮に対する危機感を煽って防衛商品の売り買いをする冷戦型軍需産業利権分野」の運勢に。

9.11追記
本日未明、再び大規模太陽フレア(X8.1)が発生した模様→記事。同日、メキシコに続き環太平洋造山帯龍脈のパナマ運河以南(以北の方がエネルギーは強い)に位置するペルーが北朝鮮大使を追放。

9.24追記
北朝鮮の核実験場付近でM3.0の地震。その約4時間後にまたメキシコでM6.1。
メキシコと北朝鮮は、何らかの理由でとくに共鳴しやすい要素を持っているのかもしれない。例えば両国とも貧困を抱えドラッグビジネスが盛んで、その売り上げの一部がCIAの資金源になってるとかいう都市伝説さえある。

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