« 鳥取の地震と龍脈 | トップページ | 米選挙を振り返って »

2016年11月 6日 (日)

ヒラリー・クリントン氏占ってみた

※以下は趣味でやってる占星術ソフト「アストロロギア」より。鑑定結果が捏造ではないことを示すため、ソフトの原文ママ。個人を誹謗中傷する意図はありません。あくまでネタとしてお楽しみください。

水星と土星が非常に強いスクェア
知性・表現力が抑圧される。不勉強で活発さを欠く。自分の気持ちを言い表すのが苦手。陰気だが、あまり冷静ではない。内面の落ち着きを欠き、神経質で苦労性。どうでもいいことをあれこれと気にかける。悲観的で疑い深い。もっと気楽に、楽観的になった方が良い。

金星と冥王星が非常に強いスクェア
困難な愛情にとらわれて身動きが取れなくなり、自殺や心中まで考える。美に関する分野で潜在的に鋭い素質を持つ。
(夫の不倫で苦労した人)

火星と冥王星が強い合
吉角・凶角両方の意味を併せ持つが、やや凶意が強い。タフ。鋭角的な緊張はないが、鈍重なエネルギーを持つ。無口で閉鎖的。良いことであれ悪いことであれ、最後までやり通そうとする。

月と金星が強いトライン
感受性と美の調和。美的センスに優れ、柔軟で寛容。まろやかな優しい性格。優雅を好み、争いを嫌う。恋愛運にも恵まれる。

金星と火星が強いスクェア
いさかいの多い人生。とくに恋愛や、美に関する分野において、摩擦が生じやすい。性的な事柄に関してふしだらな人も多い。怠惰で怒りっぽいわがままな一面も。
(『ふしだら』なのはどっちかというとダンナの・・・)

火星と海王星がセクスタイル
情熱とビジョンの調和。未来に向けて美しい夢を描き、夢の実現のために情熱を傾ける。勇気があり、勘も鋭い。直感的に大胆な選択をできる。

海王星と冥王星が弱いセクスタイル
信じられないような夢をもたらす世代。終戦直後の1940年代後半、および1960年代にもこの角度ができている。

月と水星がごく弱いトライン
感受性と表現力が調和。生き生きとした鋭敏な感性を持ち、いろいろなことに興味を持つ。自分の気持ちを、柔軟に、魅力的な表現で、言い表すことができる。知的で魅力あふれる、きらきらした人。
(この要素が水星と土星のスクエアに押され気味になると、表舞台に出にくくなるのかもしれない)

土星と天王星がごく弱いセクスタイル
平均すると十数年に1度の割合で生じる世代的座相。制限と変革の調和。堅実な変革、例えば無血革命を暗示する。


ドナルド・トランプ氏占ってみた

2016年の日本を占ってみた

余談:別件で今後の米露関係占ったら関係改善する気配が濃厚だったので、多分米露関係を改善させやすい候補が有利になるんじゃないかと妄想した。

« 鳥取の地震と龍脈 | トップページ | 米選挙を振り返って »

占い」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/585389/61487104

この記事へのトラックバック一覧です: ヒラリー・クリントン氏占ってみた:

« 鳥取の地震と龍脈 | トップページ | 米選挙を振り返って »

2017年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
フォト
無料ブログはココログ