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2014年2月 9日 (日)

舛添要一氏占ってみた

※以下、占星術プログラム「アストロロギア」より。鑑定結果が捏造ではないことを示すため原文ママ。あくまでネタとしてお楽しみ下さい。
(選挙期間中は遠慮してたけど当選確実だからもうUPしていいよね)
個人的なコメントやヒンドゥー数霊術は明日以降追加予定。
-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-

金星と木星が非常に強いセクスタイル
高潔で品位のある調和のとれた性格。しかも魅力的。そのため人生において成功しやすく、物質的にも恵まれた生活を送りやすい。上品で、美的センスも高く、恋愛運にも恵まれる。上流階級の生活に向く

太陽と土星が非常に強いスクェア
活力が抑圧される。健康その他、外的環境によって、試練や障害が生じやすい。スクェアの場合、しばしば挫折を味わうが、それは真の向上へのハードルであると知るべし。衝の場合、逆境がかえってエネルギーのみなもととなる。

月と冥王星が非常に強いスクェア
極度に鋭い感性を持つが、情緒不安定。
(萩尾望都と同じ星回り)

火星と木星が強い合
吉角・凶角両方の意味を併せ持つが、やや凶意が強い。自分がいちばん偉いのだとおごり高ぶっており、ごり押しをする。すぐにかっとなり、徹底的に争う。粗野で細かいところまで神経がまわらない。エネルギーは極めて大。目標をしっかり見定めれば、それに向かって驀進できる。

海王星と冥王星がセクスタイル
信じられないような夢をもたらす世代。終戦直後の1940年代後半、および1960年代にもこの角度ができている。

金星と火星がセクスタイル
積極的で野心的だが、品位があり、正々堂々と物事に立ち向かう。ロマンスに関しては発展家。情熱的な恋愛によって生き生きと輝く。
(発展しすぎ?)

金星と土星がセクスタイル
抑制のきいた控え目な性格。礼儀正しい。内面の美しさと外面の美しさが調和し、押しつけがましさがない。愛情は冷静。燃え上がるような激しい感情は持たないが、控え目な優しさと、永続する深く誠実な愛情を抱く。美に関する分野でも、堅実な向上が期待できる。
(この素養はあまり表面化していない?)

火星と天王星が衝
わがままで、どこまでも自分勝手なことを続ける。そのため世間との摩擦が多く、本人も周囲も不幸になりやすい。偏屈でへそ曲り。向こう見ず。突発的な事故や怪我に注意。異常な性的関係に耽溺しやすい。今まで続けてきた物事を急にほうり出すなど、情熱の方向が突然変化するという意味もある。
(都知事になってからが大変?)

木星と土星が弱いトライン
発展と抑制の調和。堅実な発展にたずさわることのできる世代。世代的な座相であるが、個人的な意味もかなり強い。この吉角、とくに10年に1度できる木星・土星のトラインを持つ人は「社会的にタイミングの良い年に生まれた」ということになり、人生の要所要所において幸運に恵まれやすい。

木星と天王星が弱い衝
発展と変革のあいだの緊張。この世代においては、急激な社会の変化によって矛盾や問題が生じやすい。個人的意味は、自分のやり方にどこまでも固執してしまうこと。その頑固さに、内省能力が加われば吉
(彼は時代の流れについていけるだろうか?)

火星と土星がごく弱いトライン
情熱と地道な努力の調和。野心的、意欲的で勇気があり、しかも腰を据えてじっくりと努力を続ける集中力と持続力もある。人生において成功するタイプだが、雰囲気は陰気で、冷たい感じを与えやすい。

金星と天王星がごく弱いトライン
独創的な新しい美を生み出す才能ないし素質の持ち主で、イラストその他の芸術的分野に適性。恋愛観も進歩的。風変わりな人物に惹かれやすい。物事を平和的に変革してゆくことができる。
(元パートナーの片山さつき氏は風変わりなのだろうか?)

◆ヒンドゥー数霊術
運命数8、霊数2、今生のテーマは「親切(許し)」「安定性」。まあ弱肉強食の世界でのし上がって来たし、実姉の生活保護問題などが出てるし、「ごり押しでカッとなりやすい」という暗示も出ているので親切や許しとは縁の遠い生き方してるかもしれない。都政に社会保障対策を盛り込んでるので、これは「親切」について考える機会になるだろうか?
「安定性」については、やはり関心事への極端なのめりこみや感情と欲望のコントロールというテーマに尽きると思う。無意識下には不安感があるかもしれない。

【所感】
能力が高く潜在的なエネルギーも強いが、その勢いをコントロールし切れているとは言えないかもしれない。また、このブログで時々書く漠然とした「飢えの恐怖」を強めに持っている政治家かもしれない。その潜在意識下の不安感が彼を必要以上に「お金に汚い・がめつい」といった言動をとらせてしまっている気がする。そんな彼が社会保障というものを考えることは非常に象徴的だ。お金にがめつく独占的な発想をしてしまう彼は、飢えの恐怖には「奪い合い(独占)」ではなく「生み出しあい(循環)」がカギになることに気がつくだろうか?

都知事選といえば、去年猪瀬氏の誕生日に突如爆発出現し彼のお誕生日クラッカー(ただし都知事としての運まで吹き飛ばす威力)みたいになった あの島(お金の不徳を正す風水効果あり?)が気になる・・・
お金の不徳を正す運気を発するあの島が首都の風水(運気・気の流れ)に作用して都知事選を引き起こしたかのように見える(妄想)。
この都知事選自体があの島の誕生を皮切りに始まった「お金の不徳というものを正そうとする巨大な運気の流れ」の一環として生じたものであったとしたら・・・(大妄想)。

2015.5.17追記
あの島を出現させた海底龍脈は箱根や富士山などの龍脈とつながっていることは以前にも書いたが、実は地理的に言うと舛添氏がいそいそと何度も(税金で)出かけた湯河原ともつながっている。
何の因果か舛添氏、自ら頻繁に「お金の不徳を正す効果(?)のある龍脈」に通っていたことになる。そんな龍脈の影響エリアへ熱心に通ってたら「ご利益」出ちゃった?

オマケ
安倍晋三氏占ってみた

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コメント

個人的には、百田尚樹大先生か吉村大阪市長を湯河原にご招待したい気持ちで一杯w
でも余り近畿から出なさそう。

>だつやんさん

近畿は近畿で大和朝廷が古代に作った結界が311をきっかけに破綻し始めて土地の気の流れ・運気の流れが変わりつつあります。
自分自身の運勢変化が起きる因子を本人達が潜在的に抱えていれば、311以前よりも表面化しやすいかも。

近畿の古代結界
https://www.google.com/maps/d/viewer?oe=UTF8&msa=0&ie=UTF8&mid=1hksNL5DbuwHTpk7FN6_72Gcrlbo

記事内容とは関係がないのですが、コメントにあった「近畿」関連で思いついたことがありましたので・・・。
昨日、和歌山県御坊市の市長選挙があったのですが
こういう結果になりました。

http://rdsig.yahoo.co.jp/mh/click/logo/RV=1/RU=aHR0cDovL25ld3MueWFob28uY28uanAv

現実的な話としては、色々意見もあるでしょうが
それはそれとして
311と同じ年の秋に和歌山、奈良を襲った台風での洪水被害
細かく見ると、けっこう古代結界を解くような流れになっていたように思います。あれから徐々に運気の流れは変化し続けて、昨日の結果も、その流れの一つであったように感じます。
「国とのパイプ」「県とのパイプ」と、N氏息子は連呼していましたが
そんなものが「カッコワルイ」と感じる感性が、普通の人の中で浸透しているのを目の当たりにした思いです。(78%を越える投票率でしかも大差)
県知事、和歌山市長がはっきりとN氏息子を支援表明していたことで
当選したK氏も、今後の自分の「行く道」が厳しいことを痛感しているはず。
「この先どんな市政を・・・」という興味もないではないですが、
土地の運気が「人間をどう動かしていくか」にとても興味を持っています。

長文失礼いたしました。

>如月さん
リンク先の記事が期限切れで確認できませんでしたが、これの事ですね。

“王国”に激震 御坊市長選で自民・二階総務会長長男が惨敗
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/181913

こちらの記事では写真の下に小さく「神通力も消えた」という表現をしているのが非常に意味深です。結界の魔力(?)は目に見えて無くなっているのかもしれません。
結界の力が得られないのはK氏も同じなので、今まで多選している彼の運気も結界破綻前とは違ったものになると思います。今後どうなるか、ちょっと興味深いですね。

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