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2013年2月 1日 (金)

星の神様蘇る?

※以下に書いたことは個人の妄想です。

某所の日記に書いたものを転載。

茨城・日立市で震度5弱、津波の心配なし
震源はアマツミカボシ(=天に輝く星の意)という神に縁深い場所。日立市には大甕神社というアマツミカボシを封印した神社がある。

一説によればアマツミカボシは鹿島の神タケミカヅチ(雷神であり地震を抑える神)に倒されたという。
先日、アマツミカボシを倒したタケミカヅチが祭られてる鹿島神宮の鳥居が向けられた海に雷のような大音響を発する火球(明るい流れ星)が落ち、後日その海域を震源とする地震が発生。

程なくして1.28に今回の地震と同じ震源で地震が発生。そして今回の地震。3日空けて同じ震源でどちらも最大深度5弱。現場には北部で断層を形成する龍脈の南端がある。

鹿嶋(タケミカヅチ)と日立(アマツミカボシ)。
因縁深い地域で起きた火球(アマツミカボシ)と地震(タケミカヅチが抑えきれなかった)。
二つの因縁がそろう時、何かが起きる?

封印されたアマツミカボシは、蘇るのかもしれない。
奇しくも今年は「アマツミカボシ」と表現しうるような明るい彗星が見えるとのこと。

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