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2012年5月20日 (日)

結界で多発する車の事故と祇園祭り?

※以下の文章は、科学的根拠の無い個人の妄想です。

京都は古代に都(朝廷)の守護と開運のために作られた呪術結界が作られていたが、震災による列島の龍脈変動でこの結界が稼動停止した。
今まで結界で悪い運気が現象化しないようにしていたはずの場所で小学生(古代なら元服前の童)が被害を受ける出来事が続発している。
この共通点には何か象徴的なものを感じる。小学生の年齢と言えば、祇園祭の花形、「お稚児さん」の年齢でもある。

このサイトより抜粋

お稚児さんとは?
お稚児さんは、祇園祭の生神(いきがみ)様。古式に則り、八坂神社から長刀鉾町へと養子に出され、やがて神様の使いとなり、数々の儀式をこなしながら、祭りの無事を祈願します。 山鉾巡行の日は、稚児が振る太刀によって注連縄が切り落とされ、これで結界を解き放ち、山鉾を先に進ませるという大役を任されています。

・・・「結界を解き放ち」か・・・


【結界内で起きてる出来事一覧】
祇園の暴走事故
亀岡の暴走事故
大阪 集団下校の列に車 小1女児死亡
交通事故:修学旅行の児童6人搬送 バスと車衝突 京都
↑そして本日の修学旅行生が乗ったバス事故。修学旅行生たちが通う小学校も近畿の結界のすぐ近くに位置している。
しかしやたらと車の事故が多い。

・・・まさか「車」って、祇園祭の「山鉾」の象徴じゃあるまいな?
(結界の稼動停止に伴って祇園祭の起源になった呪術も崩壊?)
一説によれば祇園祭は、「秦氏」とかかわりがあるらしい。 秦氏は古代日本に土木や養蚕など、様々なテクノロジーを持ち込んだ人々だ。

結界が破綻しつつある今年の祇園祭は、いつもとどこか違う?

【追記】
とうとう京都の太秦(秦氏の拠点だった場所)でも火事があった→ニュース記事
太秦は京都。ということは、結界の中心部で「すごい火柱」が上がったということか・・・

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