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2005年4月

2005年4月25日 (月)

新緑の美しさ

天気のいい日、もみじの木を下から見たらとてもキレイだったので、つい撮影。
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2005年4月22日 (金)

各星座別の恋~男性編~

※これは、各星座の特徴や性格を諷刺したものです。あくまで冗談です。全く参考になりません。

牡羊座 (赤信号の交差点で突進しながら)「おまえの気持ちなんて関係ない! 好 き だ ー ! ! 」
牡牛座 (付き合う前)「告白して彼女と付き合える保証あるかな・・・」(付き合い後)「コレうまいよ。食べる?」(愛情表現が食べ物)「どっか行こう? だるいからここでいいよ」(腰が重い)
双子座 「あのコいいな。あ、このコ面白そう。・・・・・あ~夕飯何食おう」
蟹座  「・・・君の味噌汁が飲みたいけど、そんなこと恥ずかしくて言えない」
獅子座 (派手なアピールとキザ行動で)「コレが俺の魅力! どうよ? 」
乙女座 「あのコが一番欠点が少なくて、理想の女性に近いな。どうせ付き合えないだろうけど」
天秤座  (私と趣味とどっちが大事なの? と言われて)「・・・なんで?」(質問の意味が理解できない)
蠍座 「あのコの事しか考えられない。考えられない。考えられない。考えら(以下エンドレス)」(顔は無表情)
射手座 (いちゃつきながら彼女の買い物に付き合ってたら欲しかった商品を偶然発見。残り1つ)「うわこれすんげー欲しかったんだ! ゴメン。今日はもう金ないから帰るわ。」
山羊座 (付き合う前)「彼女が僕と付き合ってくれる根拠はあるのか?」(付き合い後)「割り勘でいい?」
水瓶座 「○○だから△△なので、×××・・・理論上、僕と付き合った方がいいです。つうか付き合って下さい」
魚座  (付き合ってくれませんか? と疑問形で告白されて)「・・・君の好きにして」

※女性編が出るかどうかは未定です。

2005年4月18日 (月)

ポーラ美術館と美味しい隠れ家

昨日知り合いと連れ立って箱根のポーラ美術館に行った。印象派や最近の日本画、西洋のヘアスタイルの歴史などの展示とやってて一通り見てまわった。
ルノアールやモネの作品があり、私の好きな「睡蓮」も見ることが出来た。また、水牛に乗って川を渡るインドの少女の絵を描いた日本画がステキだった。色がとてもきれいだし、水牛も少女も絵なのに「生きてる」みたいだった。
日本画というと、少しくすんだ色で牡丹とか梅とか竹が描いてある貧弱なイメージしか持っていなかったので、新鮮だ。そう言えば、寺山郁夫のシルクロードの絵も「日本画」に分類されてるんだっけ。彼の絵も展示されていた。Img_1256
ポーラ美術館入り口。ガラスを多用した最近の建築が実はかなり好き。
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美術館内のカフェラウンジ。グラスやインテリアもしゃれてて自然も見えるし良い雰囲気だが、高い気がする。
オレンジーナ(オレンジソーダ)500円。コーヒー紅茶はもっと高い。

そのあと、箱根湿生花園の駐車場の中にある「グレイン」という洋食屋へ入る。「山のホテル」でシェフだった人が
独立して開いた店。美味しいに決まってる。スープが最高だった。やっぱり自分の腕一本でやっていく人は力をつけていつか独立したほうがいいんだろうかな。
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写真はガトー・マルジョレーヌとアップルパイ。お茶するだけでも価値がある。すごい美味しい。
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各テーブルにはさりげなく花が。

2005年4月10日 (日)

お花見行って来ました

sakura

昨日と今日は絶好のお花見日より。
昨日は桜並木の下で占いの店を開いた。桜の下に占い師。通りすぎる人は「え、なんで?」という顔をしたり、あまりの怪しさに足早になりつつも気になる、といったリアクションを示す人も多いが、年々お客さんは増えている。
私「訪問販売や通販やオレオレ詐欺には絶対引っかからない手相ですね」
客「そうなのよ! おとといウチにも来たのよ。オレオレ詐欺が!」
お客さん、ちょっと自慢げに打ち明けてくれた。もちろん、だまされはしない。
そんな感じで盛りあがっていると、以外と後ろで順番待ちが出来ていることも。
青空と満開の桜の下でテンターテイメント感覚の占いをする。お客も私も楽しい。

暗くて重い悩みのためだけではなく、占いにはいろんな使い方がある。

そして今日は仕事抜きで友人たちとお花見。しかし、風が強くて物凄い砂ぼこりが舞っていた。
髪の毛と鼻の穴がじゃりじゃり。
でも、今までこんな大人数で桜の下でお弁当やお酒を飲んだこと無かったから、楽しかったなあ・・・

2005年4月 5日 (火)

ファティマの予言と法王の死

第一次世界大戦たけなわの1917年、ポルトガルのファティマと言う村に聖母マリアの幻影が現れた。この現象は数回続き、3回目に幻影が現れた時、マリアから目撃者の子供ルシアを介してバチカンへ3つのメッセ-ジが託された。このメッセ-ジが後年「ファティマの予言」と呼ばれることとなった。そして最後の出現となった10月13日には10万人を超す大群衆の前に、ちょうど正午頃雲を割って7色の光を放射し、回転する銀色の太陽のような物体が出現したという。マリアが示した3つの予言のうち、2つは知られているものの、3つ目の予言についてはこれまで一切公表されていなかった。当時第3の予言を知ったローマ法王故ヨハネ・パウロ2世(最近亡くなった法王)は、あまりのショックに気絶したらしい。
現在でもファティマには巡礼者が訪れ、ファティマで起きた不思議な現象は奇跡が起きたとされている。このことは、トンデモ話だと「宇宙人の仕業だ」とか、「バチカンのでっち上げだ」とか、色々な説が飛び交っている。
しかし、最近になってバチカンは法王の亡くなる前に第3の予言を公表した。全容は「適切な解釈」を用意してから開示するといっている。ううん。じらす。
第3の予言の公表された内容はこちら
で、その予言に示されていた事件の真相がこっち

ダヴィンチコードのベストセラーと法王の死去が重なったので、こんな記事を紹介してみますた。
ダヴィンチコード読んでますが、なかなかテンポが良くて面白いです。

2005年4月 2日 (土)

ハッピーバースデー自分

tukusi


今日の朝、前触れも無く宅急便でプレゼントが届いた。嬉しいサプライズ、どうもありがとう。

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