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2002年11月

2002年11月20日 (水)

>>54>>82転載

54: あなたのうしろに名無しさんが・・・ :11/03/13 17:46 ID:X.
宮古病院、出産・難病の子助かる
前スレ675で書いた「節分の暗示」と同じことが起きました。

ケアンズの場合も宮古の場合も赤ちゃんの象徴するものは
「今までとは異なる全く新しい未来への希望と可能性」。
「今まで」とは火の時代を支配していた弱肉強食に基づくシステムのこと。
「新しい未来」はスピリチュアル風に言えば「水瓶座の時代」。
水瓶座のシンボルである「博愛(助け合い)」に基づいたシステムが作る未来。
その希望と可能性が「赤ちゃん」というシンボルで生まれました。

現在、地震のあまりにもひどい被害に国境を越えて各地から思いやりと
助け合い(博愛)の気運が寄せられています。ネットもその気運によって
病院の被災情報や透析の可否を載せたサイトのリンク等が拡散しています。
http://www.saigai-touseki.net/sendsdata/total.php

また、海外では災害時の日本人の落ち着きぶりやパニックや略奪がないこと
に驚きを感じるそうですが、これも根底には「助け合いの方が奪い合うより
も生き延びやすいから皆がそうするので不足したものは別の場所から提供
されるから奪い合う必要が無い」ということを集合無意識規模で心のどこかに
持っているのではないかと思います。それが余裕を生んでパニックを防 ぐ。
(激しい弱肉強食社会では浅はかな甘えでしかない発想ですが)

「博愛」というテーマで世界の集合無意識が膨れ上がっている今。
災害時の助け合い気運が成長して、やがては社会にも反映されて
時代が変わるような感じがします。
みなの博愛のなかで育つ「赤ちゃん」はその希望の象徴でしょう・・・

※転載元


82: あなたのうしろに名無しさんが・・・ :11/03/15 19:46 ID:aI
メモ

冥王星の格下げだけではなく、ホロスコープから「生命存在」というも
のの概念が大きく変わる暗示は出てないかと思ったら、
太陽と天王星が牡羊座の合はまさにそういう暗示である可能性が。
もしそうだとすれば、死の恐怖による原始の本能的生存競争
(生き残りゲーム)が下地になっている弱肉強食的な競争原理で
成り立って維持される社会や歴史(もう人類史レベル)が
土台(下地)から大きく 変革されていくかもしれない。
命の概念が変化することで死の恐怖(原始の生存本能)に基づく
弱肉強食社会のあり方が大きく変わってそれがいわゆる>>54でいうような
助け合いに基づく「水瓶座の時代」の始まりになっていくって事も・・・
「千の風」って歌が流行ったのもその兆し?・・・

どのみち日本は国際的な市場競争を勝ち抜く方法での
復興は出来ないかもしれない。もっと別の道を選ぶ
(別の道が選ばれる)ような気がする。国境を越えた
助け合いの気運がグローバルな競争とは異なる時代を作る可能性も

※転載元

2002年11月12日 (火)

世界の主な龍脈

■第一の龍脈
アメリカに向かう龍脈は途中で枝分かれし北京、朝鮮半島、日本、ハワイに向かっていて、 この龍脈が動いている間はアメリカを先頭に繁栄する。
この龍脈の主脈は、天山山脈→モンゴル高原→東シベリア(スタノボイ山脈、コリマ山脈)へ向かい、ベーリング海峡を越え北米に入り、南下してロッキー山脈、アンデス山脈を通り南北米大陸の脊髄になっている。
日本への支脈はベーリング海峡手前で南下し、カムチャッカ半島、千島列島、日本列島、
台湾までを形作っている。 ハワイへはカムチャッカ半島から支脈が分岐している。

北京とソウルへは、モンゴル高原からそれぞれ支脈が向かっている。
主脈上にある都市は支脈上の都市より有利なので強く、この龍脈が動くとアメリカが一番有利だが、南米はパナマ運河が龍脈を断ち切っているので不利。

■第二の龍脈
西安(長安)に向かう龍脈は中国の華やかな歴史を作った龍脈で、 ウイグルから甘粛省の蘭州市辺りを通って陝西省の西安に入っている。
この龍脈が隋や唐など諸王朝の都を開花させたが、現在は休息期。

■第三の龍脈
香港に向かう龍脈は、チベット高原→四川省→雲南省の昆明辺りを通って香港に入る。 現在は休息期。

■第四の龍脈
インドネシアに向かう龍脈は、ヒマラヤ山脈→インドシナ半島→インドネシアへ入り、アンコールワット、バンコク、ジャカルタ、シンガポールはこの主脈上にある。
マニラ、シドニー、ニュージーランドに向かう支脈もあり、 ヒマラヤ山脈で発した別の支脈はインド亜大陸からスリランカへ抜けている。

■第五の龍脈
ヨーロッパを走る龍脈は、アフガニスタン→イラン高原→エルブルズ山脈→カフカス山脈→モスクワ→ポーランド→チェコ→ドイツ→フランス中部→スペインのマドリッドへと抜ける。

支脈の一つは、カスピ海の南からトルコのアンカラに入り、この支脈はシリアへ分岐し、イスラエル、エジプト、エチオピアを通り、南下して南アフリカに入っている。

モスクワから北欧へ向かう支脈はフィンランドを北上しスカンジナビア山脈を形成し、オスロに入る支脈とロンドンに向かう支脈に別れる。

フランスからバルカン半島を通りアテネに向かう支脈もある。


某スレより拾い物

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